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最短でYouTube収益化のコツをプロが解説【2024年最新版】

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最短でYouTube収益化のコツをプロが解説【2024年最新版】
植本涼太郎

この記事の著者

植本涼太郎

植本涼太郎

YouTubeスペシャリスト

神戸大学卒業後、大手コンサルティングファーム等を経てStockSun株式会社に参画。

年収チャンネル立上げ責任者を担当後、YouTubeを基軸とした企業マーケティングの戦略立案~実行を担当。商品開発者、SNSコンサル、動画制作会社等をチームとして統括。

ビジネス領域への理解が深く、単なるチャンネルグロースだけでなく、売上拡大/採用向上等の事業課題の解決にコミットした支援が得意。

StockSun株式会社の植本です。

私は、StockSunの事業領域において、YouTubeマーケティングに特化したコンサルタントです。

YouTubeを運用する以上、どのチャンネルも広告収益について考えるタイミングが出てくるでしょう。一部の人気YouTuberが高価な買い物や高級車を買う様子はたびたび話題に上がりますが、それほどの金額が得られるのであればと、集客や採用など当初の目的でなくとも検討するかと存じます。

今回は、どうすればチャンネルを収益化できるのか、そして収益化した際どれくらいの金額を得られるのか、収益化を最短で叶えるために必要なことをご紹介いたします。

貴社のチャンネルに最適なYouTube戦略を知りたいときは、ぜひお気軽にご相談ください。

最短で収益をアップさせるための戦略や、目的から逆算したチャンネルの企画などをアドバイスさせていただきます。

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YouTubeの収益化のコツ|YouTubeプログラムを理解しよう

YouTube収益化プログラム

YouTubeを利用する中で、動画をクリックした後本編に入る前に広告が流れてくるかと思われます。

5秒ほどでスキップできるものだったり、2本連続だったり形式は様々です。

YouTubeはプラットフォーム上にある全てのコンテンツに広告を流すことができます。

その広告収益の一部を分配されているチャンネルもあります。

そしてそのチャンネルが参加しているのが「YouTube パートナー プログラム」です。

似たプログラムとして、Google AdSence(アドセンス)というのをお聞きしたことがあるかもしれません。

YouTubeの親会社であるGoogleのもつシステムですが、こちらでもWebサイトが「AdSense プラットフォーム パートナー」というのに加入していると、収益が分配されます。

YouTube パートナー プログラムでもAdSenceは無関係ではなく、後述する申請の条件の一つに「AdSenceアカウントの所持」はございますが、プログラムとしては別のものです。

仮にAdSence収益を受け取れるWebサイトを持っているからと言ってYouTube収益は受け取れませんので注意しましょう。

YouTubeを収益化する際の広告の種類

YouTube広告にはいくつかの種類がございます。それぞれの種類についても簡単に触れておきます。

<スキップ可能な動画広告>

広告が流れてから5秒後にスキップ可能となる広告です。そのまま広告を流すことも可能であり、最短12秒から最大6分までの長さとなります。

<スキップ不可の動画広告>

最大15秒(日本の場合)でスキップすることができない広告です。インドなど一部地域によっては20秒まで流すこともできますが、先ほどと違って5秒待ってもスキップすることはできず、視聴し切るまで本編に戻りません。

<バンパー広告>

最長6秒と、これまでの広告では一番長さが短い広告です。先ほどのスキップ不可の動画広告と似ておりますが、広告主への販売方法が異なる点から区別されていると考えられます。

他にも動画下部に表示されるだけで本編を引き続き視聴可能なディスプレイ広告といったものもございますが、こちらは2024年4月6日に廃止される予定です。

また2022年3月よりロシアへのチャンネルの収益化や広告表示が停止されているなど、情勢などによっても左右されやすいプログラムとなっております。

もし収益化にあたり情報収集される際は、公式の出す最新情報をぜひお調べください。

YouTubeを収益化するコツは条件・基準にクリアすること

YouTubeチャンネルを収益化したいときの基準

チャンネルによって収益を受け取れるチャンネル・受け取れないチャンネルがあります。

その差は YouTube パートナー プログラムへの参加です。

プログラムは、全てのYouTubeチャンネルが参加できるわけではございません。

参加するために必要な条件を、以下一覧表にまとめました。

条件 詳細
総再生回数 以下のいずれかを満たすこと

通常動画
→直近の12ヶ月で 4,000 時間以上

YouTube ショート フォード
→直近の 90 日間で 1,000 万回以上

チャンネル登録者数 1,000人以上
チャンネル収益化ポリシーの審査通過 YouTubeのポリシーに違反していないかYouTubeが審査
AdSenceアカウントの所有 収益の受け取りで必要

それぞれさらに詳しく解説いたします。

総再生時間

まず一つ、「有効な公開動画の総再生時間が直近の 12か月間で 4,000 時間以上」という条件がございます。

総再生時間とはユーザー全員に見える視聴回数とは異なり、それぞれのユーザーが動画を視聴した時間を統合したものです。

例えば、100人の視聴者が1本の動画を5分ずつ視聴した場合、次のように計算できます。

100 × 1 × 5 = 500 = 8.3時間 

総再生時間は通常動画に限ります。

YouTubeには60秒未満限定での「YouTube ショート フォード」というのがございますが、こちらでの再生時間は含まれませんのでご注意ください。

ただし、「有効な公開ショート動画の視聴回数が直近の 90 日間で 1,000 万回以上」という条件を達成することで同様の効果を得ることもできます。

こちらは先ほどと異なり視聴回数のため、チャンネルによっては総再生時間よりも数字を獲得しやすいかもしれません。

しかし「直近90日間」と、総再生時間より1/4の期間にて達成する必要がございます。

チャンネル登録者数

先ほどの総再生時間もしくはショート動画の視聴回数では、いずれかを達成すれば問題ございませんでした。今回は全てのチャンネルにて必要な条件です。

チャンネル登録者数が1,000人いることが、先ほどに加えての参加条件となります。

こちらの場合、「12ヶ月間で1,000人」増やすであったり、「長尺動画を見て登録した人1,000人」などの制限はなく、チャンネル登録者数の数字のみでの基準です。

チャンネル収益化ポリシー

収益化しても問題のないチャンネルやコンテンツかを、審査時にYouTubeは判断します。

その際の軸になるのが、コミュニティ ガイドラインなどYouTubeが公式に発表している各ポリシーです。

例えば、詐欺など危険コンテンツや暴力的・性的なものがないか、他メディアからのコピーではないかといった、広告主への配慮以外にもプラットフォームとしての秩序を保つためのものが多く見受けられます。

またこういったガイドラインに違反している場合、YouTubeが違反警告を出しチャンネル運用が一時停止される措置があります。その警告は発行後90日間有効とされています。

Adsenceアカウント

YouTube パートナー プログラム にて発生した収益の受け取りは、AdSenceアカウントを介して行われます。

そのため、収益化したいチャンネルにリンクする有効なAdSenceアカウントを持っていることも条件の一つとなります。

当然こちらのAdSenceにもガイドラインやポリシーは存在しますので、そちらに違反しない運用も重要です。しかし大きな部分はYouTubeのコミュニティガイドラインと似たもので暴力的等のコンテンツが無いことといった内容ですので、健全なチャンネル運用を続けている場合は問題ないでしょう。

以前は制限がなかった

ここまでの制限や基準を見ると決して簡単に達成できなさそうですが、以前このような制限はございませんでした。

YouTube パートナー プログラムは2009年からスタートしており、この時には今と同じく審査制でした。審査に通過すると、現在と同じく自分がアップロードした動画に広告を表示できるようになり、その収益を受け取れます。

2012年4月、YouTubeが一般ユーザーであっても広告収益を得られるように一般公開し、その時はコミュニティガイドラインさえ遵守していれば誰でも参加することができました。

2017年4月、今までほぼ無条件で参加できた YouTube パートナー プログラムですが、総視聴回数1万回という制限が加えられます。

そして2018年2月20日、現在の条件であるチャンネル登録者1,000人と総再生時間4,000時間が基準となり、これに達していないチャンネルは例えその時広告収益を受け取っていても広告を非表示にするという対応となりました。

歴史を踏まえると、条件がなかった2012年が少々羨ましく感じられるかもしれません。ですが2018年の改正により収益化の剥奪が起こった点を踏まえると、収益化を目指しての運用は今からでも決して遅くないと言えます。

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YouTubeを収益化のコツ|収益化して得られる金額

では無事YouTubeの収益化に成功した場合、いくらほどの金額を得られるのでしょうか?

おおよその月収

結論から言うと、チャンネルによってかなり異なります。

ですが収益化を達成したばかりのチャンネルですと、数千〜2万円ほどに収まることがほとんどでしょう。

収益化したばかりのチャンネルでは、しっかり収益をあげるのは難しいかと思われます。

広告単価

YouTubeの広告にはクリックされることで収益が得られるもの(クリック課金)と、インプレッションのみで収益が得られるもの(インプレッション課金)の2種類があります。

仮にクリック課金の広告も、1再生あたりいくらか計算して合計すると、

1再生あたり0.05円〜0.7円といわれています。

つまり100万再生の動画が1本生まれた際、その動画による収益は5〜70万円になる計算です。

かなり幅がありますが、これは視聴者層によって変動します。

例えば可処分所得の少ない若年層がメイン視聴者の場合、安価なサービスの広告が多くなるため1再生あたりの収益も下がる傾向が強いです。

一方40代以上で富裕層がメインの視聴者の場合、不動産や車などの広告を表示しても、若年層のケースより効果が得やすいため1再生当たりの収益も上がりやすいと言われています。

そういった再生単価に大きく収益は左右されますので実際の収益額は収益化を達成しなければ分かりませんが、ご自身のジャンルや視聴者層・総再生数から予測することも可能となります。

収益化以外にもYouTubeは、貴社へ集客したり、貴社の商品販売促進に活用する方法があります。

その際の成功ポイントや、成功事例は次で解説しております。

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YouTubeを収益化する際の申請のコツ

YouTubeを収益化する際の申請

前述の条件を満たしたチャンネルは自動的に収益化が始まるわけではありません。

収益化の基準達成のメールが届くだけのため、実際にYouTube パートナー プログラムに参加するには申請が必要となります。

ここでは実際の申請手順について解説して参ります。

申請方法

まず条件を満たしているチャンネルは全て標準的な審査を受け、その審査をクリアすると収益化申請が可能となります。

申請方法ですが、YouTube Studioの「収益化」メニューより、青い開始ボタンを押すのみです。

収益化までの基準が難しい反面、そちらを達成さえすれば収益化の申請はあまり難しくはありません。

本来であれば実際の画面キャプチャと共に解説すべきところですが、ご用意することが叶いませんでしたので、公式サイトの解説より引用させていただきます。

審査期間

審査期間は「通常は1ヶ月程度」と公式より案内がございます。

ですが当然それより短く承認されるケースもあり、以前は1週間で承認された時期もございました。

審査基準については前述の「YouTube収益化の条件・基準」をご参照いただければと存じます。

審査中にチャンネル登録者が1,000人を下回る等、基準を達成しなくなってしまった際であっても問題はございません。

基準を達成した時点で再度申請が可能です。

審査に落ちてしまった際、その結果通知から30日が経過することで再度申し込むことができます。

貴社のチャンネルに最適なYouTube戦略を知りたいときは、ぜひお気軽にご相談ください。

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YouTube収益化を最短で達成するコツ【StockSun式成功ポイント】

ではYouTube パートナー プログラムに最短で参加し、収益化をできるだけ早く達成する方法について解説して参ります。

当然ながら、条件の一つ目である登録者を1,000人まで増やすことがどのチャンネルでも必須となります。

コツとしては、以下3つを重きに運営することがオススメです。

・検索流入を増やせるコンテンツ
・視聴者にとって見やすい編集
・コンテンツの量

検索流入を増やすコンテンツ

どんな流れであれ、まずは登録者の前に視聴者を集める必要があります。

見た目や知名度などの有利な点があれば比較的集めやすいですが、動画として有意なものが無い際は「検索流入」を増やすことを推奨します。

なぜなら他の流入・トラフィックに比べて再現性が高いからです。

ブラウジングと呼ばれる、YouTubeのホーム画面にておすすめとして表示されるためには、YouTubeに自分のチャンネルの特徴・属性を知ってもらう必要があります。

ですがそれにはまとまった動画本数や視聴者が必要となり、収益化を達成するより長く期間がかかる可能性もあるため、あまり効率的とは言えません。

対して決定事項であれば、どの検索キーワードにて上位表示させるかを定めて動画を出せば、競合が強く無いキーワードではチャンネルが無名の状態でも勝負できます。

もちろん「バズる」と言われる手段によって一気に登録者を増やすチャンネルもございます。

しかし、トレンドや演者力など様々な要素の掛け合わせが必要となる上、難易度が非常に高く、狙ってバズることはかなり厳しいです。

ですのでチャンネルを設立したばかりや登録者数百人のフェーズでは、検索流入が見込めるコンテンツを出すのをお勧めいたします。

視聴者にとって見やすい編集

登録者が多く無いチャンネルにて多く見受けられるのが、「動画が見にくい」ことです。

テロップがなかったり、タイミングが悪かったりフォントが小さいなど、視聴者の見やすさを配慮しきれていない編集であることが多いです。

仮に検索上位に動画を出すことができたとして、見てくれた視聴者が動画に満足して「このチャンネルの動画ならまた見たい」と思わない限り、登録してくれる可能性は低くなってしまいます。

編集がなくてもトークが上手かったり、見た目が優れていれば多少のアドバンテージになるかとは思いますが、再現性高く収益化をかなえるためにも見やすい編集はオススメです。

・動画にあった、スマホでも見やすいテロップ
・退屈せず見づらさもないカット
・大事な箇所の強調
・BGMや効果音

視聴者が見やすさを感じる要素はこのように様々あるため、これらを満たす編集を行うことによって、視聴者の動画・チャンネルへの満足度を上げ、登録へと促しやすくなります。

コンテンツの量

前述のように、決定事項を狙った見やすい動画を出したとして、数本ではやはり効果は出づらいでしょう。

仮に週3本投稿したとして、1ヶ月でおよそ13本前後。3ヶ月で約40本です。

動画がブラウジングなどによってバズらない限り、40本で登録者1,000人を達成することも難しいと考えております。

中にはたった数本で登録者数万人を得るチャンネルもございますが、多くのケースでは既にTikTokなど他SNSにて知名度を得ているチャンネルや、ある動画がバズったケースがほとんどです。

ご自身が登録されているチャンネルでも過去動画を遡ると、1〜2年以上前からかなりの本数を出しているチャンネルは少なくないかと思われます。

YouTubeでは早くて3ヶ月、効果が出るまで半年かかっても全く珍しく無いプラットフォームですので、週3本投稿ですと100本近く投稿する計算となります。

必ず100本必要ではありませんが、それくらいの動画本数は必要になることもご承知の上で運用していただければと存じます。

YouTubeを運用する際の戦略は、以下の記事をご確認ください。

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まとめ

YouTubeにて収益化するのは、趣味程度で続ける人には難しく、またニッチなテーマで動画を出す人にとっても簡単ではございません。

継続によって結果は出しやすくなるものの、直近90日/12ヶ月といった期間指定もあるため結果を出すスピードも必要となります。

ですがYouTubeによって広告収益ではなく、収益そのものを得たい場合ですと取れる手段はかなり増え、難易度も下がると考えております。

特に商品を持っている個人・法人様の場合、かなり早い段階で成果を得ることも可能です。

貴社のチャンネルにて収益化を達成するため必要なことはもちろんですが、どうすれば最も売上・収益を立てられるか、一度ご相談承らせていただけますとありがたいです。

貴社に最適な施策や戦略を無料相談からアドバイスさせていただきます。

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ここまでご覧いただき、ありがとうございました。

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