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サイト制作のペルソナ設計を徹底解説~簡単テンプレつき~

更新日
サイト制作のペルソナ設計を徹底解説~簡単テンプレつき~

著者

山口雄貴

「サイト作成をしたものの、ペルソナの作り方がわからない」

「ペルソナの作り方のコツや注意点を知りたい」

「どうやってペルソナ設計を通じて集客できたのか、成功事例を知りたい」

本記事では、ペルソナ設計について、設計が重要な理由設計方法設計の際のポイントStockSunの事例を紹介していきます。

また、昨今「ペルソナは時代遅れ」と言われることもありますが、本当に時代遅れなのか、についても紹介していきます。

この記事を最後まで読めば、ペルソナ設計の方法や成功事例を理解でき、すぐにでも貴社で実践することが可能です。

StockSunではペルソナ設計も含めたWEBマーケティング、サイト制作を承っております。

下記のお申込みから山口までお問い合わせいただければ、弊社サービスの無料お試しを実施しております。

サイト制作のコンサルティングはもちろん、貴社の商材・課題に合わせたマーケティング施策や具体的な施策案・改善案のご提示を行っております。

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目次

サイト制作におけるペルソナ設計とは?【結論:ユーザーを具体化すること】

ペルソナ(Persona)とは、ある製品やサービスを利用するユーザーの代表的な属性や性格などを想定した仮想の人物像のことを指します。

つまり、サイト制作におけるペルソナ設計とは、自身のサイトに訪れるユーザーを具体化することになります。

ペルソナは、市場調査や顧客分析、行動データなどを基に作成されることが多く、その製品やサービスを利用するユーザーの特徴や行動パターン、ニーズ、課題、嗜好などを把握することができます。

これにより、企業やマーケティングチームは、よりターゲットに合わせた広告やプロモーション、コンテンツを制作し、より効果的なマーケティングや意思決定を実現することができます。

サイト制作におけるペルソナとターゲットの違い

サイト制作では、「ペルソナ」に似ている単語として「ターゲットがあります。

この2つは下記の点で異なっています。

ペルソナターゲット
対象の粒度1人がイメージできるほど具体性一定の傾向や共通点をもつ集団
設定項目・名前・年齢・性別・居住地・職業・家族構成・年収・学歴・性格・趣味・興味や関心・よくお金使うもの・最近の悩み・使用するデバイス・よく使うSNS・よく使う連絡ツール・よく使うネット通販サイト・よくある購入・性別・年齢層・業界など

ペルソナは、個人だけでなく複数で見ても同じような1人をイメージできるようにすることが重要です。

一方で、ターゲットの場合はある一定の傾向や共通点を持つ集団のことです。

よくマーケティングで使われそうな「30代の男性をターゲットにしています」くらいの抽象的な意味で使う言葉になります。

簡単に要約すれば、ペルソナはターゲットをより具体化してユーザーのイメージを掴みやすくしたもの、といえます。

サイト制作の大枠が知りたいときには、以下の記事を参考にしてください。

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サイト制作においてペルソナ設計が重要な理由

では、サイト制作において、ペルソナ設計がなぜ重要と考えられているのでしょうか。

それは、下記の3の理由があるためです。

  • ユーザー目線に立って考えることができる
  • 担当者間で共通認識を持って仕事を進めることができる
  • 具体的な訴求方法をイメージすることができる

1つずつ詳しく解説していきますね。

ユーザー目線に立って考えることができる

ターゲットの場合、「30代 男性」のような抽象的な粒度のため、ユーザーをイメージすることが難しいです。

ペルソナはターゲットと違い、愚弟的に定義されているためユーザーのイメージがわきやすく、ユーザー目線に立った施策をうつことができます。

具体的な訴求方法をイメージすることができる

ユーザーイメージを具体化できることは、訴求方法を考えるうえでも役に立ちます。

たとえば、「WEBマーケティングの施策に悩んでいる人」を考えた場合でも、「CTRに悩んでいるのか」・「CVRに悩んでいるのか」で訴求方法が変わっています。

また、「SEO対策で悩んでいるのか」・「SNS対策で悩んでいるのか」・「そもそも何から対策して良いかわからないのか」など、ユーザーの具体的な悩みによって、訴求方法が変わります。

そのため、ペルソナ設計でユーザーをより具体化することは、マーケティングやコンテンツ制作、販売導線を考える上でも重要です。

担当者間で共通認識を持って仕事を進めることができる

基本的に、サイト制作はディレクターやライター、デザイナーなど、複数人で取り組むことが多いです。

ただ、それぞれのメンバーが「30代 男性」のような漠然としたイメージで業務に取り組む場合、コンテンツにズレが発生したり、サイトのコンセプトに統一感がなくなる、などのトラブルが発生しやすくなります。

そのため、メンバー間でイメージの乖離を発生させないためにも、ペルソナ設計で共通認識を作ることが重要です。

サイト制作のペルソナ設計の手順

サイト制作の際、ペルソナを設計する手順は以下の3つです。

  • 手順①:ペルソナ設計に必要な項目を洗い出す
  • 手順②:各項目の情報収集を行う
  • 手順③:1人の人間が具体的になるまでイメージを作る

順を追って解説しますね。

手順①:ペルソナ設計に必要な項目を洗い出す

ユーザーイメージを具体化するためには、細かな項目を設定する必要があります。

そのため、ペルソナ設計の際には最低限下記の項目が必要となります。

項目内容
基本情報・名前・年齢・性別・居住地・学歴・家族構成、などのユーザーの基本的な情報
職業や所属している団体についての情報・学校・職業・年収、などの現在所属している団体や企業についての情報
行動傾向・よくお金を使うもの・遊びに行くエリア・趣味、などの行動に関する情報
内面傾向・性格・興味・最近の悩み、などの内面に関する情報
情報収集傾向・よく使うSNS・よく使う連絡ツール・よく使うネット通販サイト、などのどのように情報を収集しているかに関する情報

特に行動や情報収集の傾向は、ネット上でのユーザーの購買行動を知るために重要になります。

普段ユーザーがどんな行動を経て、サイトに訪れるか、想定スケジュールをたてることも有効です。

また、一見関係なさそうな項目でも、設定しておくことでより具体的なイメージを作ることができるメリットがあります。

手順②:各項目の情報収集を行う

ペルソナ設計で収集する項目が決まったら、その項目について徹底的な情報集を行います。

一番有効なのは、すでに自社で抱えいている顧客情報です。

後述の「ペルソナ設計のポイント・注意点」でも解説しますが、ペルソナ設計は想像で作れる分、注意しないと的外れなユーザー像を作ることにもなりかねません

ユーザー像が実在しそうな人物と乖離すればするほど、マーケティング効果も低くなります。

一方で自社で顧客情報を抱えていない場合は、下記のような手段があります。

  • アンケートやインタビュー
  • 他部署へのヒアリング など

です。

昨今では、クラウドソーシングでアンケートやインタビューが安価な価格でできるので、利用してみることも、方法の1つです。

また、データの信憑性も確認した方が良いでしょう。

手持ちのデータが古すぎたり、主観的すぎる情報が入っていると、有用なサイトを作ることはできません。

ペルソナ設計は、自社にとって都合が良い人物を作成しても意味はありません。

リソースやエビデンスに基づいたユーザー像を作り上げることが大切です。

手順③:1人の人間が具体的になるまでイメージを作る

ここまでで集めた情報を軸に、ペルソナを作っていきます。

最後のポイントは、既存ユーザーに実在しそうな人物を作り上げることです。

可能であれば、設計したペルソナをチームメンバーで共有して、全員のイメージが一貫しているか確認した方が良いでしょう。

もし、つねにユーザーとコミュニケーションを取っている担当などからフィードバックがもらえた場合、その意見を反映させて、より実在に近いペルソナ像を作り上げていくこともできます。

ペルソナ設計のポイント・注意点

前述でペルソナ設計の手順について解説しましたが、作成する際の注意点について改めて紹介しておきます。

特に下記の4点が重要です。

  • 実在しそうな人物を設定(的外れな人物を想像で作らない)
  • 作るコンテンツごとに変わる可能性がある
  • サブのペルソナ設計も検討する
  • 定期的にペルソナを見直す

実在しそうな人物を設定(的外れな人物を想像で作らない)

ペルソナ設計はデータを活用するとはいえ、想像でつくることになるので作成者の主観や都合の良いユーザー像を設定しがちです。

しかし、ペルソナ設計をまったく的外れな人物にしてしまうと、サイト制作での効果が期待できません

たとえば、ペルソナの性別や年齢を「女性」・「10代」と設定した時、イメージが先行して「よく使うSNSはInstagramかTikTokだろう」と考えてしまうかもしれません。

しかし、10代の女性だとしても、趣味・趣向によって利用するSNSは変わってくるでしょう。

Twitterかもしれないし、そもそもSNSは使わず好きなアプリしか見ないかもしれない。

的外れな人物を作ると制作するコンテンツや利用するつもりだった広告や宣伝が無意味になってしまう可能性があるため、根拠に基づいたペルソナ設計を行う必要があります。

作るコンテンツごとに変わる可能性がある

ペルソナはサイト全体に対して設計することになりますが、時にはカテゴリーごとや1つのページごとに設計することも重要です。

なぜなら、ユーザーの悩みをより深く解決するためには、1つのページやコンテンツでペルソナを作成した方が効果的であるからです。

たとえば、30代男性に向けてダイエットの情報を発信するサイトを作るとします。

サイト全体としての目的は「ダイエット」ですが、カテゴリーごとに「運動」や「食事」など、さまざまな項目に分かれています。

この時に「運動」で悩んでいる人と「食事」で悩んでいる人のペルソナ像は重なる点もありますが、「最近の悩み」や「よくお金を使うこと」などで異なる点もあるでしょう。

(さらに細かく見れば「食事」でも、「食材」や「食べる時間」などにも細分化できます)

この異なる点を意識した方が、よりユーザーに効果的なサイトやコンテンツ制作が可能です。

そのため、サイト制作時にペルソナ設計を行う際はつねに、コンテンツごとにペルソナが変わる可能性がある、ことを念頭におきましょう。

サブのペルソナ設計も検討する

対象のユーザーが複数に考えられる場合は、メインのほかにサブのペルソナを作成する必要もあります。

たとえば、WEBマーケティング関連の情報がコンテンツだった場合、「28歳の個人事業主で独立して1人でWEBマーケティング事業を運営している佐藤太郎さん」かもしれませんし、「25歳のベンチャー務めで、これまで広告周りの運用をしていたが親和性のあるSEO周りのディレクターを今年から任された山田太郎さん」かもしれません。

どちらもWEBマーケティングについて悩んでいますが、ペルソナとしてはどちらも存在する可能性があります。

その場合は自社商品やサービスを分析していくつかのペルソナを用意しておくことが重要です。

上記以外のパターンとしても、BtoB商品を取り扱っているユーザーで担当者と決裁権者が別になるなど、複数人のぺルソナの権限の違いなども考えていた方がより効果的です。

一方注意点としては、ペルソナに優先度を設定し、基本的にはメインペルソナのニーズを満たすことを第一に考えた方が良いです。

そうすれば、多くのペルソナを作ったとしても混乱することは無くなるでしょう。

定期的にペルソナを見直す

ペルソナは定期的に見直す必要があります。

なぜなら、自社サービスや競合他社のサービスに合わせてユーザニーズも変化するからです。

競合にユーザーが流れた結果、対応せざるを得ないような状況にもなるでしょう。

そのため、ペルソナを見直す際は、下記に注意して再度項目を設定し直してください。

  • 以前設計したペルソナ情報が古くなっていないか
  • これまでの顧客層などのデータから、ペルソナ設計に漏れはないか
  • これまでの施策に改善点はないか、それはペルソナ設計と関連はないか

これらの観点でペルソナを見直してみてください。

StockSunでは、今回の記事のようにペルソナ設計を含めた徹底的な分析から、これまで多くの案件で結果を出してまいりました。

それは、StockSunが貴社の事業課題や商材に合わせ、利益を上げることにコミットした戦略をご提案をしてきたためです。

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ペルソナ設計のテンプレ

では、実際に利用できるテンプレシートを前述した下記の項目を使って紹介します。

項目内容
基本情報・名前・年齢・性別・居住地・学歴・家族構成、などのユーザーの基本的な情報
職業や所属している団体についての情報・学校・職業・年収、などの現在所属している団体や企業についての情報
行動傾向・よくお金を使うもの・遊びに行くエリア・趣味、などの行動に関する情報
内面傾向・性格・興味・最近の悩み、などの内面に関する情報
情報収集傾向・よく使うSNS・よく使う連絡ツール・よく使うネット通販サイト、などのどのように情報を収集しているかに関する情報

実際にペルソナ設計をする際は、下記のシートを使ってください。

(PDFファイル:file:///C:/Users/user/Downloads/%E3%83%9A%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%8A%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%88.pdf)

仮に「20代」・「サイト運営者」・「男性」のようなターゲットをペルソナ設計に落とした場合は以下のような作成例を作ることができます。

<ペルソナ作成例>

ペルソナ作成にお困りの場合は上記のテンプレをご利用ください。

ペルソナの時代は終わった?

昨今、「ペルソナの時代は終わった」と言われるようになりました。

なぜ終わったと言われるのか、その理由と今後サイト制作をする上で対策するべき観点を紹介します。

ペルソナが時代遅れだと言われる理由

ペルソナが時代遅れだと言われるもっとも大きな理由はAIの進化です。

ECサイトや広告では、個人にあった商品や広告が自動的に表示されるようになり、わざわざ手間をかけてペルソナを作る必要はなくなりました。

確かに、AI利用がインターネット上で多くのメリットを生み出していることは事実です。

しかし、現状のサイト制作の場合は必ずしもこのAI利用が有効とは限りません。

なぜなら、そもそもすべての企業で顧客分析のためにAIを導入する予算的余裕があるわけではありません。

また、コンテンツ制作(記事制作・画像制作・LP制作など)に関してはAIといえども、未だに人間の指示がなければ、コンテンツを生み出すことが出来ません。

そのため、想定顧客となるペルソナを作りこむことは、今なお重要です。

対策するべきは「購入・成約までのストーリを想定」

ただ、オーソドックスなペルソナだけでは、今後AIが容易に分析できるようになっていくことも事実だと思われます。

今後の時代の流れに対応するためにも大切なのは、「購入・成約までのストーリを想定」をより鮮明に意識したペルソナ作りではないでしょうか。

AIが発達したとしても人間の感情が伴ったストーリーを考えることは未だに不可能です。

そのため、ユーザーが「なぜ購買・成約に至ったのか」に共感できるのは、あくまで人間でなければなりません。

ならば、AIが発展した今でもペルソナ設計はユーザーの感情を分析するためには必要だと、いえます。

StockSunオリジナル:ペルソナ設計成功のポイント(3C&3P分析)

最後にStockSunでも実際に利用しているペルソナ設計のテンプレについて紹介していきます。

StockSunでは上記のテンプレートなペルソナ設計をより具体化した3Cと3Pを策定しています。

  • 3C=カスタマーコンテキスト(顧客分析)・コンペティター(競合)・コミュニケーション/コンテンツ(訴求方法)
  • 3P=パーパス(目的・動機)・ペイン(不安・障壁)・POD(差別化ポイント)

なぜなら、この6つを事前に分析することによって、よりマーケティング効果の高い施策を実行することができるようになるからです。

縦軸に3Cと3P、横軸にその時々に合ったペルソナやペルソナの状況を列挙していきます。

下記の画像は、「サイトのSEO対策を依頼するクライアント」を例に3C・3P分析を行ったものです。

今回、横軸には「決済権の有無」や「担当者のリテラシーの高低」をいれ3Cと3P分析を行い、ペルソナの精度を高めていきました。

ここまで具体化することができれば、実際のペルソナ像にマッチしたクライアントやその課題を予想することが可能です。

※下記は空欄の3C・3P分析シートです。DLしてご自由にお使いください。

StockSunでは、これまで多くの案件で結果を出してまいりました。

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StockSunオリジナルのサイト制作・改善事例

StockSunではこれまでサイトの制作や改善を承ってきました。

その中でも主な事例を紹介させていただきます。

サイトの制作・改善にお悩みの方は、参考にしてください。

セッション数13倍・CV数3倍に伸ばした塾の事例

1つ目はある塾の事例になります。

こちらのクライアント様は課題として、オフラインに加えてオンラインの集客を始めたい、とのことでした。
オンライン集客のためのサイト改善や集客対策を1年に渡り、実施しました。

ターゲットごとの施策が功を奏し、結果として、セッション数が13倍に伸び、問い合わせの件数を3倍にすることに成功しました。

コロナ打撃で売上30%減からSEOで月20名集客した整骨院の事例

次の事例は整骨院の事例になります。

こちらのクライアント様は、コロナ打撃で売上が下がってしまったので、集客を以前のようにあげることが課題でした。

そのため、SEOや広告を含めたマーケティングとサイト改善を実施し、月間の集客数をあげることに成功しました。

どちらの案件もクライアント様の商材や状況にあわせた施策が功を奏し、結果につながった事例となります。

サイト制作においてペルソナ設計はサービス作成・ユーザー理解のためには重要施策

ペルソナ設計で悩んでいる場合は、今回紹介した方法を実践していただくことがおすすめです。

「ペルソナ設計以外のWEBマーケティング全般の施策に悩んでいる」

「WEBマーケティング以外にもサイト制作や広告での改善施策から実行まですべて対応してほしい」

このようにお悩みの場合は、StockSun山口までお任せください。

顧客心理や行動から逆算したロジカルなサイト設計を得意としており、

  • 支援開始から1週間でCVR170%向上
  • CPA59%ダウン

を達成。

制作だけでなく、その他のマーケティング施策も対応可能です。

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