LP職人として多くのLP制作・LPOプロジェクトに携わってきた深井嵐丸が、AIでLPを作れるようになった今、公開したLPを「直して成果を伸ばす」ための考え方と手順をまとめた資料です。
そもそもなぜAIで作ったLPは成果が出ないのか?から、離脱の7つの理由、計測→FV→CTA・フォーム→横展開という直す順番、ICEでの優先順位づけ、AIに任せることと人が決めることの線引きまで完全解説しています。
・AIでLPは作れるようになったが、公開してもCVRが上がらない方
・LPを直したいが、どこから・どの順番で手をつければいいか分からない方
・FVやボタンの改善案は出るものの、A/Bテストか直接実装かの判断に迷っている方
・AIにキャッチコピーを頼んでも、誰にでも当てはまる言葉しか返ってこない方
① 離脱の7つの理由からLPの課題を当てる診断に
② AIにLPを作らせる前の8ブロックの設計図づくりに
③ FVキャッチの3つの型とCTA文言の見直しに
④ フォームの項目・入力のしやすさの改善に
⑤ ICEを使った改善施策の優先順位づけに

深井 嵐丸
LP職人
明治大学在学中にイベント会社を創業。グロースハッカーとしてデザイン・プログラミング・解析・広告など多方面の業務に従事し、PROJECT GROUP株式会社のWeb広告事業では、アイプチをWeb広告で日本一販売した実績を持つ。その後独立し、StockSunに参画。美容商材のCVR改善、EC施策に強みを持ち、Web広告運用者のバックグラウンドを活かして多くのLP制作やLPOプロジェクトで成果を挙げている。LPOでの3ヶ月の平均CVR1.5%以上改善、1商材で目標CPA内の月間1億円以上の運用実績を持つ。
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