StockSun認定パートナー一覧【資料ダウンロード】
弊社では、認定パートナー(プロジェクトの責任者となるコンサルタント)が約40名所属しております。
そんな中、「StockSunは何ができるの?」「StockSunの誰に何を依頼すればいいの?」といったご質問をいただくことがあります。
そこで、各認定パートナーの得意領域や実績を一覧で確認できる資料を作成いたしましたので、ぜひ、発注をご検討中の方はダウンロードしていただけますと幸いです。
こんな方におすすめ
StockSunに発注を検討している方
StockSunにはどんなコンサルタントが参画しているのかわからない方
依頼内容を基に各コンサルタントの特徴を比較してみたい方
StockSun内で複数のコンサルタントに相見積もりしてみたい方
各コンサルタントの実績を知りたい方
クライアントワークガイドライン【資料ダウンロード】
クライアントワークガイドラインとは?
StockSunの法人対応における "アタリマエ" の基準を、100項目以上におよぶ具体的な行動指針として明文化したものです。「StockSunは品質をどのように定義し、担保しているか?」という疑問に答えるために作成いたしました。
こんな方にオススメ!
■事業会社の経営者・役員/Web担当者・新規での外部業者探しの見極め方法に悩んでいる・既存の外部業者を変更するか悩んでいる
■法人向けサービス提供者・自社の品質レベルを上げたい・社内教育を効率化したい・中途社員の採用時の見極め方法が確立されていない
具体的な活用例
①外部業者の選定基準やリプレイスの判断材料としてあくまでイメージですが、本ガイドラインの達成項目が60%を下回るような場合は、発注を推奨できない可能性が高いでしょう。
②外部業者や社内メンバーへの指摘の効率化として外部業者にPDFをお送りいただいて構いません。
③社内教育として是非、社内メンバーにPDFを共有ください。また、ガイドライン違反の場合は都度、ページURLを添えて指摘をし続けてください。
④中途採用における選定基準として外注と同じように、採用の局面でも選定基準のひとつとして活用できます。なお、StockSunでは認定パートナーの採用基準のひとつとしています。
主幹制作者の岩野より
本ガイドラインでは、基礎的なコミュニケーション術はもちろんのこと、営業シーンから実行支援シーンまで、幅広く具体的な行動指針が記載されているため、さまざまな用途でご活用いただけます。
どうぞ、社内外を問わず品質向上にお役立てください。
Webサイト制作ガイドライン【資料ダウンロード】
Webサイト制作ガイドラインとは?
StockSunが掲げる「Webサイト制作における品質基準」を、具体的な行動指針としてまとめたガイドラインです。「StockSunはどのように高品質なWebサイトを構築し、運用しているのか?」という疑問にお答えする形で作成いたしました。
内容を一部抜粋!
プロジェクト設計 - ヒアリング:ヒアリング前には必ず簡易的なリサーチを行うこと。サイト制作に関するヒアリングではなく、相手のビジネス理解に努めるようなヒアリングをすること。
WBS作成:サイト制作までのスケジュールだけでなく、クライアントのビジネス課題を踏まえて必要となる施策を把握したうえでWBSを作成すること。
競合調査:競合調査では以下の3つの観点で、事業内容や訴求方針などを調査することを推奨:・ベンチマーク企業(業界のトップランナーなど)・事業規模やエリア上競合する企業・広告上競合する企業
SEO調査:検索ボリュームや競合の定量データだけでなく、ターゲットユーザーの検索意図や業界トレンドを深く理解することが重要。
ワイヤーフレーム作成:発注者とディレクターで話し合われた設計意図を、クライアントやデザイナーが理解できるレベルで作り込むこと。
リリース後確認:必ず本番環境で動作チェックやリダイレクト確認などを行うこと。
こんな方にオススメ!
■ 事業会社の経営者・役員/Web担当者・自社Webサイトの品質基準を明確にしたい・外注先の選定や変更を検討している■ Web制作会社/フリーランス・制作品質の底上げを目指している・社内・チームでの品質基準を統一したい・クライアント対応の標準化を図りたい
具体的な活用例
① 外注先の選定やリプレイスの判断基準としてWeb制作の発注先を選定する際の指針としてご活用ください。本ガイドラインの達成項目が低い場合は、リプレイスを検討する材料になるでしょう。
② クライアントとの意思疎通の効率化としてクライアントとの認識のズレを防ぐために、ガイドラインの一部を共有いただくことを推奨します。
③ チーム・社内教育ツールとして新メンバーの教育や業務の標準化にご利用ください。ガイドライン違反が発生した場合は、具体的な項目に基づいて指摘することが可能です。
④ 制作プロセスの改善指針として案件ごとにガイドラインを参照し、プロジェクト成功率を高めるサポートとして活用いただけます。
作成者情報①
西野集
売れるブランド作る君
2017年制作会社に入社、2020年マーケティング部責任者に就任し、2023年独立。ブランドマネージャーとして、新規事業開発からWEB制作、ロゴ、撮影、パンフ制作、WEB広告など一気通貫でサポート。カバー範囲が広いことで実現できる一貫したブランディングとコストパフォーマンスで、中小企業から行政まで幅広く支援。2023年2月から認定パートナーとしてStockSunに参画。得意領域は住宅系、D2Cブランド。
作成者情報②
楢本浩太
StockSunのNo.1サイト制作チーム
京都大学法学部卒業後、日本生命に入社。個人・法人・行政との一通りの社外対応に加え、マネージャーとして20人規模の組織マネジメントも経験。2018年よりStockSunに参画。サイト制作を中心に、ブランディング・マーケティングの戦略設計から、運用フェーズの実行支援まで一気通貫でサポート。戦略や運用を見越したサイト設計が得意で、成果の出るノウハウを制作要件に落とし込めるのが強み。常時40以上のクライアント対応を統括し、継続率は社内No.1。
作成者情報③
加藤晃寿郎
本質追求の鬼
慶應義塾大学で経済学を専攻しながら、エンジニアとして在学中にコスメ系アプリ事業で起業。
上記起業を経て、再度在学中にシステム開発会社を創業。Webのフロント開発からバックエンド開発まで、あらゆるWeb開発、幅広く対応可能なオールラウンダーとして活躍。
大規模開発のためのエンジニアチームを持っているという特性も活かしながら、外部CTOとしても多くの企業の開発課題を解決してきている。StockSunを含め複数社の事業新規立ち上げ、開発支援を行っており、ビジネス設計を含めた設計及び開発までワンストップで対応している。
自社事業/共同事業として、・実践型エンジニア教育事業TechElite・数万ユーザーを超える飲食店向けSaaSサービス・ジム、ゴルフ場をはじめとしたサイネージ広告サービスなどを運用。
監修者情報
岩野圭佑
京都大学法学部卒業後、拓殖大にて安全保障の修士号取得。在学中、政治家秘書や株式会社FiNCでのインターンシップを経験後、株式会社ユーティルを共同創業。同社ではサイト制作事業の立ち上げと拡大を牽引。2018年7月より独立し、StockSun株式会社に参画。多数のコンサルティング実績を作るとともに組織構築を行い、2020年より同社で2年連続売上1位を獲得。2022年8月より創業者の株本祐己から代表取締役を交代。
コンセプトワークまとめ資料【資料ダウンロード】
本資料の概要
本資料では弊社にコンセプトワークを依頼いただいた企業様へのアウトプット資料になります。
コンセプトワークの実施を検討中の方は是非ご覧ください。
こんな方にオススメ!
・コンセプトワークの実施を検討している方・コンセプトワークで具体的にどのようなアウトプットが出てくるのか知りたい方
【サービス紹介】「定額制Webマーケティング支援|マキトルくん」【資料ダウンロード】
「定額制Webマーケティング支援|マキトルくん」とは?
優秀なWebマーケティングチームに格安で依頼できる月額定額制のサービスです。限られた予算で、多くのWeb業務を巻き取るので社内業務の工数を大幅に削減することが可能です。
「マキトルくん」の強み
① さまざまな業務を一気通貫で格安でご依頼可能② Web業務を専属チームに任せることで効率よくスピーディーに進行できる③ 外注先を一元化できるためやり取りや管理の手間をカットできる
【無料Web診断も実施中】こんなお悩みご相談ください!
・Web集客がうまくいってない・これからWeb施策を外注したいが誰に依頼したらいいか分からない・Web施策の外注費用を抑えたい・Web施策の内製化がうまくいっていない・現在依頼している代理店や制作会社の動きが悪い・そもそもWeb集客で何をやったらいいか分からない
などどんなお悩みでも相談可能です!まずはお気軽にお問い合わせください。
【StockSun】「オートウェビナー型導線」メソッド完全攻略ガイド スクール業態向け
スクールビジネスの“焼畑個別相談”をやめませんか? 広告にも耐える「オートウェビナー型導線」実践事例
本資料は、StockSunの中上氏による、スクール業態向けの「オートウェビナー型導線」メソッドの実践事例をまとめたガイドです 。
「クレームや炎上が絶えない」「営業マンのスキルによって売上が安定しない」「紹介や継続に繋がらない」 こうした悩みは、広告から個別相談を量産し、属人的な営業力で刈り取る「焼畑農業モデル」に依存していることが原因です 。本資料では、押し売りをなくし、顧客との期待値ズレを防ぐことで、健全に売上を最大化するための「オートウェビナー型スクール導線パッケージ」の全貌と圧倒的な実績を公開します 。
📌 資料の主なハイライト
1.限界を迎える「焼畑農業モデル」の現状課題
・広告集客から個別相談へ誘導し、営業力で強引に刈り取る短期回収型の販売手法は、顧客との間に認識のギャップを生み出します 。
・結果としてクレームや炎上が頻発し、短期的な売上は立っても長期的なブランド毀損を招き、事業が積み上がらない状態に陥ってしまいます 。
2.営業マンに依存しない「オートウェビナー型導線」とは
・個別相談での営業力への依存をなくし、担当者による売り方のバラつきや押し売りを防ぐパッケージ構造です 。
・誰が対応しても商品の価値が正しく伝わる設計になっており、営業による炎上リスクを構造的に排除します 。
3.なぜオートウェビナー型が圧倒的に機能するのか?
・事前教育(オートウェビナー)によって、個別相談の前に価値提供と期待値の調整が完了しているためです 。
・相談に来る時点で顧客は購入意欲の高い「検討フェーズ」に入っており、個別相談の役割が「売る」ことから「不安解消」へと根本的に変わります 。
4.実践事例と驚異的な成約率
・事例①「LINE道場」:ウェビナー予約率約40%、個別相談の成約率約30%を達成し、安定運用を実現しています 。
・事例②「動画編集CAMP」:LINE登録から成約までのCVRが約15%前後となるなど、説明会(教育)から個別対応、成約という構造の再現性を示しています 。
📈 この資料で得られること
・自動で顧客を教育(ナーチャリング)できる、オートウェビナーの具体的な8つの構成ステップ(悩みのキャッチアップ〜個別相談オファーなど) 。
・広告から成約までの全体導線設計、LINEシナリオ、個別相談用マニュアル作成までを含む構築パッケージの全体像 。
・スクール業態において、単発200万円の投資を2〜3ヶ月で早期回収するための目安と事業モデルへの理解 。
💡 こんな経営者様・マーケティング担当者様におすすめです
・受講者と健全な関係性を築き、期待値ズレを起こさずに満足度を高めたい 。
・広告を活用しながらも、しっかりとCPA(顧客獲得単価)を成立させたい 。
・営業マンへの依存を排除し、中身のあるスクールを中長期的に伸ばしていきたい 。
・(※中身が薄い、売り逃げ前提の事業者様は良いオートウェビナーを作れないため対象外となります )
中身の良い素晴らしいスクールほど、この「オートウェビナー×個別相談の分業構造」は強力な武器になります 。ぜひ本資料をダウンロードして、営業担当に依存せず、健全に事業を拡大させる仕組みづくりにお役立てください。