5社
毎月限定10社に
トライアルプラン提供中!
広告費そのまま、
反響2倍。
LINEで"売れる導線"を作るだけ。
配信設計から分析・改善まで、まるごと代行
でも、売上になってない...
そんな状態になっていませんか?
集客にはお金をかけている。
問い合わせも、資料請求も、LINE登録もある。
でも、その人たちのほとんどが「1回きり」で終わっている。
本来はもう一押しで決まっていた人がいたはず。
でもその「一押し」を仕組みにする手段がない。
来た人をフォローする導線がないから、
毎月の広告費の大半が"1回使い捨て"で消えている。
2つのパターンに分かれます
パターンA
そもそも
「受け口」がない
広告やSNSで集客はできている。来店も、問い合わせもある。でも「検討します」と帰った人に対して、その後は何もしていない。
そもそも、認知は取れているものの、問い合わせまでに離脱してしまう。経営者は「広告の反応が悪い」と思って、さらに広告費を増やす。でも本当の問題は広告じゃない。来た人を受け止める仕組みがないこと。
パターンB
「受け口」はあるけど
機能していない
LINE運用を外注しているか、適切にPDCAが回っていない。やっていることは月1〜2回のキャンペーン告知だけ。テキストで「◯月◯日セミナーやります」「今月のキャンペーンはこちら」。
それだけだと数字は上がらない。シナリオ改善、リッチメニュー改善。配信はテキストがいいのか動画がいいのか。
やることは山ほどあります。どちらにしても結果は同じです。
広告で集めた人の大半がCVに繋がっていない。
広告費を増やしても、後ろの仕組みが変わらなければ、垂れ流しの金額が増えるだけ。
なぜこうなってしまうのか?
新規獲得に寄りすぎて
「受け口」に
誰も投資していない
広告費を月100万→150万に上げることには迷わない。でも「来た100人のうち95人が消えている」ことには投資しない。
売上=登録数×CVR×LTV。LINEを機能させるだけで2倍変わることも少なくない。
LINEで打てる
手段のバリエーションを
誰も知らない
ほとんどの会社はテキスト配信しかやっていない。でもLINEの中で実際に打てる施策は無数にある。
動画を入れるだけで成果が変わるのに、誰も提案しない。コラム型で検討者の不安を潰せるのに、誰もやっていない。クリエイティブを変えるだけで反応率2倍なのに、テキストしか送らない。セグメントを切るだけでブロック率が下がるのに、全員に同じ配信。これだと成果は出ない。
LINEの中だけ見ていて
全体のマーケティングと
繋がっていない
LINE運用会社はLINEの中の数字しか見ない。「開封率○%、クリック率△%」で報告が終わる。
でも発注者が知りたいのは、「広告で来た100人のうち、LINEのおかげで何人が買ったか」「LINEに投資した分、いくら回収できたか」。
さらに、LINEで反応が良かった訴求を広告に転用できれば、広告のCPA改善にも繋がる。でもLINE運用担当はLINEの中で完結させてしまう。広告チームにフィードバックされないから、同じ失敗が繰り返される。
LINEマキトルくんなら、この構造ごと変えられます。
LINEマキトルくんがやるのは"配信作業"ではない。
業種と商材に合った"売れるシナリオ"を見つけて、
それを回し続ける実行環境を作る。
300アカウント以上の支援実績の中で、
どの業種にどのシナリオが刺さるか、
勝ちパターンを蓄積しています。
活用事例
LINEマキトルくんの「10の力」
LINE運用で成果を出すには、テキスト配信だけでは足りません。
LINEマーケティングに必要な「10の力」を、1チームですべて実行できる。
ヘッドコピー設計
通知文=開封率=売上の入口。「お知らせ」ではなく、痛み・欲求を突いて開封させるコピーを書く。
クリエイティブ制作
テキストだけの配信を卒業。画像1枚で反応率が2倍変わる。
配信企画
「何を・誰に・いつ送るか」をKPI・仮説ベースで設計。
反応が良かった訴求は広告チームにもフィードバック。
分析・改善
「開封率○%でした」では終わらない。「なぜその数字か」「次に何をすべきか」まで出す。
導線設計
広告→LINE→CV→リピートの全体を設計。LINEへの流入の費用対効果を見える化する。
シナリオ設計
業種別の「勝ちパターン」を仕組み化。心理ブロックを順番に外す配信設計。
誘導設計
LINE登録率を上げるベネフィット設計。媒体→LINEの登録導線を最適化。
ライティング
読ませるだけでなく、行動させるテキスト。
リッチメニュー設計
迷った人を拾い上げてCVを回収する、常設の導線。
セグメント設計
全員に同じ配信はしない。未購入・初回・リピーター・休眠をステータスごとに最適化。
動画もコラムもクリエイティブもオートウェビナーも全部できて、どの業種にどのパターンが効くかを知っている。
この全部を1チームで回せることが、最大の差別化です。勝ちパターンが「資産」として蓄積される
LINEマキトルくんは"やって終わり"の配信代行ではありません。
配信ごとに「何が効いて何が効かなかったか」がデータで残る。半年回せば「うちの顧客にはこの訴求が刺さる」「このタイミングで送ると反応が高い」という勝ちパターンが御社専用で出来上がる。
さらに、LINEで反応が良かった訴求を広告に転用すれば、広告のCPAが下がる。LINEの知見が全体のマーケ効率を上げる循環が回り始めます。
お客様の声
クリニック
コラム型シナリオ設計/動画配信/セグメント別追客
SEOがメインの集客で、患者さまへのナーチャリングが実施できていませんでした。潜在的な患者さまに、再生医療という先進的な医療のことを知ってもらい、必要性を感じてもらうための仕組みがありませんでした。登録してからステップごとに、さらには症例ごとに情報を届けることができるので、患者さまに段階的に配信することができています。また、登録の仕切りがLINEを導入することで下がったと感じています。
エンタメ系実店舗
ステップ配信設計/イベント配信設計/顧客セグメント
スタートアップのため、構築中もめまぐるしく変わる状況でした。そこに臨機応変に対応いただきながら構築してもらったのはありがたかったです。リリースから日が浅いですが、急ぎで必要な際などは連携しやすいと感じています。アプリのリリースに関してもランキング1位を取るなど、現状は順調です。今後もよろしくお願いします。
体験参加率
お菓子系店舗
クリエイティブ改善/シナリオ改善/セグメント設計
Lステップでポイントカード機能を実装できたことで、お客様の来店回数を正確に把握できるようになり、リピーター育成のための具体的な施策を効率的に実行できています。結果として、一度ご来店いただいたお客様の再来店頻度が明らかに向上し、新規オープン時の賑わいを継続的に維持できるようになりました。お客様も楽しみながら再来店してくださっているようで、非常に満足しています。
責任者紹介
中上 雄翔
(なかうえ ゆうと)
StockSun認定パートナー / LINEマキトルくん事業責任者
- LINEマーケティング一筋4年
- 300アカウント以上のLINE運用支援実績
- Lステップ正規代理店・認定コンサルタント
- 直近5ヶ月全体ランキング1位
「LINE運用を外注したのに、成果が出ない」そんな声を、何度も聞いてきました。
原因はシンプルです。
テキスト配信しかやっていない。業種に合った施策を知らない。
LINEの中だけ見ていて、全体のマーケティングと繋がっていない。
LINEマキトルくんは、そんな"あたりまえ"を変えるために作りました。
動画、コラム、クリエイティブ、オートウェビナー
LINEでできることは、テキスト配信だけじゃない。
業種ごとの「勝ち筋」を知っているから、最短で成果が出る。
「広告費を増やさなくても、売上は上がる」
その証明を、御社のLINEアカウントで一緒にやらせてください。
料金プラン
Light
ライトプラン
一旦、配信制作をプロに任せて
安定させたい

- 料金 : ¥150,000/月

- 初期費用 : ¥200,000
Standard
スタンダードプラン
限られた予算で、仮説→制作→検証で
勝ちパターンを作り
LINE内CVを伸ばしたい

- 料金 : ¥250,000/月

- 初期費用 : ¥200,000
Premium
プレミアムプラン
LINEを経由した導線を
全体最適化を果たすためPDCAを
回し続け、売上を最大化させたい

- 料金 : ¥400,000/月

- 初期費用 : ¥200,000
料金 : ¥100,000
正直にお伝えします
LINEマキトルくんが向かないケース
私たちは「何でもできます」とは言いません。成果が出にくいケースは、正直にお伝えします。だから信頼していただけると考えています。
緊急性が高い業種
(水道修理・鍵交換など)

「今すぐ」のニーズが中心の業種は、LINEでのナーチャリングよりリスティング広告で直接CVに繋げるべきです。
飲食店で
LTVが安いケース

発注費用に対して回収できないケースがございます。その際は初回相談でしっかりお伝えさせていただきます。
すでに高水準の
運用ができている

初回診断ですでに十分な水準で運用できている場合は正直にお伝えします。無理に契約を勧めることはしません。
サービス導入までの流れ
お問い合わせ

資料請求・お問い合わせいただきます。
打ち合わせ

抱えているお悩みをお聞きし、LINE運用の現状と課題をヒアリングします。
診断・プランの確定

現状のLINEアカウントを分析し、改善余地と最適なプランをご提案します。
申し込み・キックオフ

契約書を締結し、専属チームを編成。キックオフミーティングで業務内容を確認します。
サービス開始

初期構築or運用改善をスタート。月次レポートで成果を可視化しながら改善を回します。
よくある質問
Qコミュニケーションはどのように取りますか?
AChatwork、LINEなど、お客様の使いやすいチャットツールに合わせて対応いたします。
Q途中でプランを変更することはできますか?
Aはい、可能です。1ヶ月ごとに上位プランへの変更が可能です。フロント担当にご相談ください。
QLステップの導入は必須ですか?
A必須ではありません。LINE公式アカウントや他ツールでも対応可能です。ただし、セグメント配信やシナリオ自動化を活用する場合はLステップの導入を推奨しています。
Q動画やオートウェビナーの制作もお願いできますか?
Aはい。竹プラン以上で動画シナリオに対応しています。動画編集費用は別途、オートウェビナー構築はオプション(+150万円)となります。
Q成果が出なかった場合はどうなりますか?
Aまずはお試しプランで改善余地を診断します。改善余地がないと判断した場合は正直にお伝えし、無理に継続を勧めることはありません。
Q最低契約期間はありますか?
Aお試しプランはショット(単発)です。梅・竹・松プランは最低3ヶ月〜の契約となります。成果を出すには最低3ヶ月の運用改善サイクルが必要なためです。
Q他のマーケティング施策(広告運用など)も相談できますか?
Aはい。StockSunのネットワークを活用し、広告運用・SEO・SNS運用など、LINE以外の施策もワンストップでご紹介可能です。
お問い合わせ
最短即日の相談可能ですので、お気軽にご活用ください。