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EC(eコマース)とは?市場規模や主な8つのビジネスモデル・サイトの種類を解説

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EC(eコマース)とは?市場規模や主な8つのビジネスモデル・サイトの種類を解説

「ECってよく聞くけど、実際何だろう?」
「ECでビジネスを始めたいけど、何から始めたらいいかわからない…」

このような疑問を抱えていませんか?

ECは、今や多くのビジネスに深く関わっています。ただ、一口にECといっても、定義や種類、市場規模、成功のポイントなど、知っておくべきことは多いです。

本記事ではECの基礎知識から応用的な内容まで、わかりやすく丁寧に解説していきます。ECビジネスを始めたい方、ECサイトの運営で悩んでいる方は、ぜひ最後までご覧ください。

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StockSun編集部

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EC(eコマース)とは?

EC(eコマース)とは?

ECとは、Electronic Commerceの略語で、日本語では「電子商取引」といいます。インターネット上で商品やサービスの売買契約を締結し、決済を行う取引形態のことです。

実店舗を持たずにオンライン上でビジネスを展開できるため、「ネットショップ」や「ネット通販」と同義語として使われることも多いです。近年では、EC市場の進化にともない、オウンドメディアやコンテンツマーケティングを活用した販売手法も増加しています。

ECは、場所や時間にとらわれずにビジネスを広げられるため、現代社会でも広く活用されています。仕組みや特徴を押さえておけば、ビジネスを成長させるうえで役立つでしょう。

ECサイト運営の業務内容を深く知りたい方は、以下の記事もご覧ください。

ECサイト運営の業務内容とは?【StockSun式成果を最大化するコツも解説】

最適なECサイトコンサル会社を選びたい方は、以下の記事が参考になります。

ECサイトコンサル会社おすすめ19選【2024年最新】種類別に分類して紹介

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ECの市場規模

ECの市場規模

日本のEC市場は、BtoCとBtoBともに成長を続け、2023年のBtoCEC市場規模は24.8兆円に達し、前年比9.23%増加しています。

取引全体のECの割合を示すEC化率は9.38%で、前年比+0.25ポイントの増加し、消費者の購買行動がオンラインへとシフトしていると分かります。

BtoBEC市場では、465.2兆円の巨大な規模を誇り、BtoC市場を大きく上回っています。BtoBのEC化率は40.0%で、前年比+2.5ポイント増加しました。

参考:令和5年度電子商取引に関する市場調査の結果を取りまとめました (METI/経済産業省)

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ECの主な8つのビジネスモデル

ECの主な8つのビジネスモデル

ここでは、ECの主な8つのビジネスモデルを解説します。

  • BtoB-EC
  • BtoC-EC
  • CtoC-EC
  • D2C
  • 越境EC
  • 卸売EC
  • メディアEC
  • ギフトEC

上記のビジネスモデルを理解すれば、自社のEC戦略を考える際の参考になります。

では、各ビジネスモデルの特徴を詳しく見ていきましょう。

BtoB-EC

BtoB-ECとは、「Business to Business Electronic Commerce」の略で、企業間で商品やサービスの取引をインターネット上で行うビジネスモデルです。企業が他の企業に対して商品やサービスを販売するため、取引規模が大きく、長期的な関係構築が重視されます。

主な取引品目は、原材料や業務用機器、ソフトウェアなどです。BtoB-ECの代表的な例としては、企業向けのオフィス用品通販サイト「アスクル」や、工具・資材などの販売サイト「モノタロウ」などが挙げられます。

BtoB-ECでは、取引先企業との関係性を深めるため、会員限定のサービスや個別対応など、特定の業者のみが取引できる仕組みになっています。

BtoC-EC

BtoC-ECとは、「Business to Consumer Electronic Commerce」の略で、企業が一般消費者に向けて商品やサービスを販売するビジネスモデルです。

私たちが普段利用するネットショッピングはBtoC-ECに該当し、Amazonや楽天市場などが代表例です。

BtoC-ECは、消費者への直接的な販売であるため、顧客とのコミュニケーションが重要視されます。商品情報だけでなく、顧客のニーズに合わせた情報提供やアフターサービスなど、顧客満足度を高めるための取り組みが求められます。

ただし、競争が激化しているため、効果的なマーケティング戦略やブランディングが必要です。

CtoC-EC

CtoC-ECとは、「Consumer to Consumer Electronic Commerce」の略で、一般消費者同士がインターネット上で商品やサービスを売買するビジネスモデルです。近年、スマートフォンアプリの普及により、フリマアプリやオークションサイトなどが急速に成長しています。

CtoC-ECの代表例は、メルカリ、ラクマ、ヤフオクなどです。

CtoC-ECは、個人間での取引であるため、商品の価格や状態、取引方法など、出品者と購入者で自由に交渉できるのが特徴です。

不用品を売却したり、掘り出し物を探したりなどのメリットがあります。

一方で、商品が届かないことや、商品が説明と異なるなどのトラブル発生のリスクがあるため注意しましょう。コミの確認、決済方法の工夫、信頼できる取引相手の選定など、安全に取引できる仕組みを整える対策が必要です。

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D2C

D2Cとは、「Direct to Consumer」の略で、メーカーが仲介業者を介さずに、直接消費者に商品やサービスを販売するビジネスモデルです。

従来の流通経路を省略して、中間コストを削減し、消費者にリーズナブルな価格で商品を提供できる点がメリットです。また、メーカーは消費者と直接つながることで、顧客のニーズや嗜好を的確に把握し、商品開発やマーケティングに反映させられます。

代表的なD2Cブランドは、メンズスキンケアブランドの「BULK HOMME」や、チーズケーキ専門店の「Mr. CHEESECAKE」などです。

D2Cは、消費者の購買行動の変化やデジタル技術の進化にともない、近年注目を集めており、今後もますます成長していくと予想されます。

越境EC

越境ECとは、国境を越えて商品やサービスを販売するビジネスモデルです。インターネットの普及により、世界中の消費者への商品販売が可能になりました。

国内市場の飽和や成長の鈍化を背景に、新たな販路として越境ECに参入する企業が増えています。越境ECは、海外市場への進出を容易にする一方で、言語や文化の違い、法律や商習慣の違いなど、克服すべき課題も存在します。

越境ECを成功させるためには、綿密な市場調査やローカライズ戦略、適切な物流システムの構築などが必要です。また、AmazonやeBayなどのグローバルECモールを活用し、効率的に海外市場への進出も可能です。

卸売EC

卸売ECとは、メーカーや卸売業者が、小売業者に対して商品を販売するビジネスモデルです。BtoB-ECの一種であり、インターネット上で商品を仕入れるため、取引の効率化を図れます。

従来の卸売取引では、電話やFAX、訪問などのアナログな方法が主流でしたが、卸売ECの導入により、発注や在庫管理、請求処理などの業務をオンラインで完結できるようになりました。

そのため、時間とコストの削減、業務効率の向上、人的ミスの削減などのメリットが生まれます。また、小売業者がリアルタイムで在庫状況を確認できるため、機会損失の防止にもつながります。

メディアEC

メディアECとは、コンテンツを通じて商品やサービスを販売するビジネスモデルです。自社で運営するWebサイトやブログ、SNSなどのメディアを通じて、商品情報を発信し、消費者の購買意欲を高めることで、ECサイトへの誘導を図ります。

代表的なメディアECは、「北欧、暮らしの道具店」です。メディアECでは、質の高いコンテンツを発信すると、消費者との信頼関係を築けます。単に商品を売るのではなく、役立つ情報や専門的な知識を提供し、興味を持ってもらうことを意識しましょう。

メディアECを伸ばすためには、ターゲットに合った内容を発信、更新の継続、SEOを意識して検索での流入を増やさなければいけません。

ギフトEC

ギフトECとは、贈り物に特化した商品やサービスを販売するビジネスモデルです。誕生日や記念日、お祝い事など、さまざまなシーンに合わせたギフト商品を取り揃えています。

近年では、ソーシャルギフトと呼ばれる、SNSを通じてギフトを贈ることができるサービスも人気を集めています。ギフトECの代表的なサイトは、「TANP」「Giftmall」「giftee」などです。

贈る相手の年齢や性別、趣味嗜好に合わせたギフトを選ぶことができ、メッセージカードを添えることも可能です。

また、住所を知らなくてもギフトを贈ることができるため、手軽で便利な贈り物として利用されています。

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ECサイトの種類

ECサイトの種類

ここでは、代表的な6種類のECサイトを解説します。

  • ASP型
  • パッケージ型
  • クラウド型
  • オープンソース型
  • フルスクラッチ型
  • モール型

それぞれの特徴を知ることで、目的や予算に合ったECサイトの形を選びやすくなります。どのタイプが適しているかを判断するために、各ECサイトの仕組みやメリット・デメリットを詳しく見ていきましょう。

ASP型

ASP型とは、Application Service Providerの略で、ECサイト構築に必要な機能がパッケージ化されたサービスです。サービス提供事業者がシステムの運用や管理を行うため、専門知識がなくても手軽にECサイトを開設できます。

初期費用や月額料金は比較的安価に設定されていることが多く、小規模事業者やEC初心者にとって参入障壁が低い点が魅力です。また、システムのアップデートやセキュリティ対策もサービス提供事業者が行うため、運用負荷が軽減されます。

一方、デザインの変更や機能の追加などが制限される場合があり、独自のブランドイメージを構築したい企業には不向きです。

手軽さと低コストでECサイトを始めたい事業者におすすめです。

パッケージ型

パッケージ型とは、ECサイト構築に必要なソフトウェアをパッケージとして購入し、自社のサーバーにインストールして運用する方式です。

ASP型と比較して、デザインや機能を自由に設定できるため、独自のブランドイメージを表現したECサイトを構築できます。また、システムを自社で管理するため、セキュリティ面も強化できます。

一方、初期費用が高額になりがちで、システムの運用や管理に専門知識が必要です。運用や管理をするためには、ある程度のITリテラシーを持つ担当者が必要となります。

また、システムのアップデートやセキュリティ対策も自社で行う必要があるため、運用負荷が高くなる傾向にあります。

クラウド型

クラウド型とは、クラウドサービス上で提供されるECサイト構築プラットフォームを利用する方式です。ASP型とパッケージ型の中間的な位置付けで、両方のメリットを兼ね備えています。

クラウドサービス提供事業者がシステムの運用や管理を行うため、運用負荷が軽減されます。また、ASP型よりもカスタマイズの自由度が高く、柔軟なサイト構築が可能です。

初期費用も比較的安価で、必要な機能に応じてプランを選択できるため、費用対効果が高い点も魅力です。

ただし、クラウドサービスの料金体系によっては、月額料金が高額になる場合もあるため、注意しましょう。

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オープンソース型

オープンソース型とは、無料で公開されているECサイト構築ソフトウェアを利用する方式です。代表的なオープンソースソフトウェアは、「EC-CUBE」や「Magento」などです。

上記のソフトウェアは、世界中の開発者によって改良が続けられており、高機能でカスタマイズ性の高いECサイトを構築できます。また、ライセンス費用がかからないため、コストを抑えることが可能です。

一方で、システムの構築や運用、セキュリティ対策に専門的な知識が必要となるため、技術力のある担当者や外部の開発会社との連携が必要です。

フルスクラッチ型

フルスクラッチ型とは、ECサイトのシステムをすべて独自に開発する方式です。既存のソフトウェアやサービスを利用せず、ゼロから開発を行うため、要件に合わせて自由にシステムを構築でき、他にはない独自の機能やデザインを実現できます。

一方で、開発期間が長期に渡り、開発費用も高額になる傾向があります。また、システムの運用や保守も自社で行う必要があるため、高度な技術力と人材が必要です。

モール型

モール型とは、楽天市場やAmazon、Yahoo!ショッピングなどのECモールに出店する方式です。ECモールは多くの消費者が利用しているため、集客効果が高い点がメリットです。

また、ECモールが提供する決済システムや物流システムを利用できるため、ECサイト構築の手間やコストを削減できます。

一方で、モールに出店すると手数料がかかるため、利益が減ってしまう点がデメリットです。また、モール独自のルールや制約があるため、自由に販売戦略が展開できない場合もあります。

手軽にECを始めたい、集客力を強化したい事業者にはおすすめです。

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ECサイトを事業者が運営する5つの魅力

ECサイトを事業者が運営する5つの魅力

ここでは、ECサイト運営の5つの魅力を解説します。

  • 店舗運営コストの削減
  • 商圏の拡大
  • 24時間365日営業が可能
  • 購買データの活用による売上向上
  • 柔軟な販売戦略の展開

上記の魅力を理解すれば、ECサイト運営のメリットをより具体的にイメージしやすくなります。では、それぞれの魅力を詳しく見ていきましょう。

店舗運営コストの削減

実店舗では、家賃や光熱費、人件費など、固定費が負担が必要ですが、ECサイトでは、固定費を大幅に削減できます。

店舗が小規模で済む場合が多く、人件費も最小限に抑えられます。また、在庫管理や注文処理を自動化すれば、業務の効率化が図れ、少ないリソースでも安定した運営が可能です。

商圏の拡大

ECサイトを運営すれば、商圏を拡大できます。実店舗は、立地によって来店できる顧客が限られるため、商圏が狭くなりがちです。

一方、ECサイトでは、インターネットを通じて全国、さらには世界中のお客様に商品販売が可能です。地方に拠点を置く企業でも、ECサイトを活用すれば、都市部のお客様にも商品を届けられます。

また、越境ECに対応すれば、海外市場への進出も容易になります。

24時間365日営業が可能

実店舗では、営業時間外は営業活動を行うことができません。

しかし、ECサイトでは、時間や場所に縛られずに、お客様はいつでも好きな時に買い物を楽しめます。いつでも利用できることで、顧客の利便性が向上するだけでなく、事業者にとっても売上を伸ばすチャンスが広がります。

また、システムの自動化により、夜間や休日でも注文受付や決済処理を行うことができるため、少ない人員でも効率的な運営が可能です。

購買データの活用による売上向上

ECサイトでは、データを分析すると、顧客の好みや購買パターンを把握し、適切なターゲットに向けたプロモーションや商品提案ができるようになります。

顧客の属性や購買履歴に基づいて、パーソナライズされた商品をおすすめすると、購買意欲を高め、コンバージョン率の向上を期待できます。

また、アクセス状況や売れ筋商品の分析を通じて、商品開発や在庫管理に役立てることも可能です。

柔軟な販売戦略の展開

実店舗では、価格変更やキャンペーンの実施には、チラシの印刷や店頭のPOP作成など、多くの時間とコストがかかります

一方、ECサイトでは、上記の変更をWebサイト上で簡単に行うことができ、即座にお客様に反映させられます。

また、季節やイベントに合わせて、タイムセールや限定商品販売などのキャンペーンを展開すれば、購買意欲が増し、売上につながりやすいです。

さらに、顧客セグメントごとに異なる価格設定やキャンペーンの実施も可能で、効果的な販売戦略を実現できます。

ECサイトの集客方法を詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてみてください。

ECサイトの集客方法7選!【月商400万!StockSun流成功事例】

ECサイトの戦略を深く理解したい方は、以下の記事をご覧ください。

【ECサイトは戦略が重要】戦略の立て方10ステップと売上10倍のStockSun式成功事例!

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ECサイトは、運営コストの削減や商圏の拡大、24時間営業の実現など、多くのメリットがあります。また、購買データの活用により、売上向上や顧客満足度の向上が期待できます。一方で、競争が激しく、集客や運営体制の整備が必要です。

ECの導入や運営に不安がある方は、専門的なサポートを活用するのも一つの手です。

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