2025年に会食・交流会を373回開き、約800名と出会い、会った人起点で約7,410万円(新規受注1.016億円の約72.9%)を生んだ鳥屋が、1日密着動画と厳選会食を組み合わせた営業導線「幹事力ブーストメソッド」をまとめた資料です。
そもそもなぜ交流会は名刺交換で終わってしまうのか?から、会う前に信頼をつくる1日密着動画の使い方、実測打率23.6%を前提にした会食の確率設計、最後は自分で会を開ける「幹事」になるまでの4ヶ月の進め方まで完全解説しています。
・BtoBで50万円以上の商材を扱っているが、交流会が名刺交換で終わり商談につながっていない
・良い商品を持っているが、オンラインの接点だけでは信用を取り切れていない
・人柄やこだわりが伝われば受注率が上がるはずなのに、会う前の理解が浅いまま初対面を迎えている
・紹介や会食の機会を自分で作りたいが、人が集まる場を自分で開けていない
① 事前面談での課題整理と強みの棚卸しに
② 1日密着動画の企画・撮影による人柄の可視化に
③ 限定公開動画を会食前に共有する事前理解づくりに
④ 新規3名×3回・合計9名の厳選会食の確率設計に
⑤ 振る舞いフィードバックと幹事体験による紹介・商談の自走化に

鳥屋 直弘 / Naohiro Toriya
StockSunでNo.1のYouTube制作チーム
東北大学卒。自社フィットネスYouTubeのグロース経験を活かし、2019年から動画マーケティング事業を始める。120社以上の企業YouTubeアカウントの立ち上げ運用を担当し、15,000本以上の動画制作に携わる。現在は500名の編集者、ディレクターが在籍するチームの監督を務める。得意領域はB2BのYouTubeチャンネル活用。撮影から動画の数値分析まで、YouTubeに関わる全業務の経験があるため、内製化支援も得意としている。
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