WEB広告の運用総額50億円、独立半年でのコンペ勝率8割超を誇るStockSun認定パートナー・山本翔平が、Googleディスプレイ広告のいまの勝ち方をまとめた資料です。GDNの出稿社が激減し、予算がデマンドジェネレーションとP-MAXへ振り替わっている現在地から解説しています。
そもそも「ディスプレイ広告」とはどこまでを指すのか、2027年にGoogleのディスプレイがデマンドへ集約される前提で何を組み直すべきか、なぜAI時代はリタゲよりノンターゲが強いのか。来店型でデマンドを使った検証、Googleマップ面だけに配信した事例まで、実際にやった2件を交えて完全解説します。
・検索広告が頭打ちになっているが、次に出すべき配信面が決まっていない方
・GDNの配信を止めたあと、その予算をどこへ置くか判断できていない方
・店舗ビジネスでエリア制約があり、ディスプレイ広告を広げられずにいる方
・代理店に運用を任せているが、デマンドやP-MAXの設計が妥当か判断できない方
① 事業主と代理店で食い違う「ディスプレイ広告」の定義をすり合わせる場面に
② GDNから外した予算の振り分け先を決める予算設計の場面に
③ リタゲ中心の配信設計をノンターゲ前提へ組み替える場面に
④ 来店型商材でエリアと配信面を刻んで検証する場面に
⑤ Googleマップ面への配信で新規の獲得チャネルを開拓する場面に

山本 翔平
WEB広告を使った売上の拡大屋
WEB広告を活用した売上拡大を得意とする広告事業コンサルタント。リード獲得領域を中心に、独立後に参加したコンペでは延べ10社以上で提案を行い、8割を超える勝率を実現。2019年に株式会社サイバーエージェントのグループ会社へ入社し、新規開拓部署の立ち上げに従事。マーケティング局にて通販・コンプライアンス領域を担当。2022年に独立後は通販広告を中心に支援を行い、業界横断で得た運用知見を活用することで顧客数を大きく拡大。現在も多数の企業の広告運用支援を行っている。
\ 詳細は資料をダウンロード! /