WEB広告を使った売上の拡大屋・山本翔平が、広告単価の高騰や競合の増加でメタ広告の成果が頭打ちになった会社に向けて、メタを止めずにGoogle広告を掛け合わせる戦略をまとめた資料です。
そもそもなぜメタ広告は効きにくくなったのか?から、なぜGoogle広告と掛け合わせると成果が改善するのか、商材ごとの予算の比重と受け皿を作る順番まで、Meta Platformsの決算データや支援現場の実例を交えて解説しています。
・メタ広告の獲得単価が上がり続けているが、次に予算をどこへ置くべきか決められていない方
・メタ広告で知ってもらえてはいるが、そのあと検索した見込み客を他社に取られている方
・Google広告も併せたいが、検索・マップ・デマンドジェネレーションのどこから始めるか分からない方
・メタ広告1本に頼っていて、当たった広告を真似されるたびに成果が落ちている方
① メタ広告が効きにくくなった原因の把握に
② メタとGoogle広告の役割分担の整理に
③ 商材に合わせた予算の比重の見直しに
④ 社名・商品名の検索から始める受け皿づくりに
⑤ デマンドジェネレーションでの配信の分散に

山本 翔平 / Shohei Yamamoto
WEB広告を使った売上の拡大屋
大学卒業後、総合広告代理店に入社し、セールスプロモーション営業と自社ASPの顧客・メディア開拓に従事。その後、サイバーエージェントグループの子会社でインターネット広告の新規営業を中心に、マーケティング部門としてコンペや新規提案を専門に担当し、媒体提案に閉じない戦略設計を経験。独立後はWEB広告専門の代理店として通販・医療などのリード系案件を軸に多ジャンルの商材を扱い、支援企業を伸長させてM&A(グループ化)に至った事例も持つ。設計から実行までのマイクロ設計の推進を得意とする。
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