加藤あゆみによる、無料コンサルティングのイメージをわかるようスプレッドシートにまとめました。
ぜひ無料コンサルティングをご検討いただけている方はダウンロードください。
TVマンの伝わるSNS動画発信
ジャパネットたかたで商品紹介MC・ディレクターとして、「売れる商品紹介」動画制作を行う。
その後、NHKに転職しキャスター・ディレクターとして、延べ100本以上のテレビ番組の放送に携わる。
独立後は「売れるSNS戦略」×「TVマンの伝わる発信」を軸に、
40社以上のYouTubeを中心としたSNS運用に携わり、
再生回数1,200万回超えの自社チャンネルも運用中。
【StockSun】YouTube活用ご提案資料
≪実物公開≫YouTube活用ご提案資料とは
本資料は、StockSunが実際にクライアント企業へ提案し、プロジェクトを勝ち取った「YouTube戦略提案書」の実物です。
「プロのマーケターは、YouTubeを単なる動画媒体ではなく、いかにしてリード獲得装置へと変貌させるのか?」
その思考プロセスと実行プランのすべてを公開いたします。
こんな方におすすめ!
■ 事業会社の経営者・役員/Web担当者
・支援会社からどのような提案を受けるのが正解なのか、基準を知りたい
・自社でYouTubeを始めるにあたり、成功確率の高い「勝てる戦略」の立て方を学びたい
・再生数だけでなく、問い合わせ(CV)に直結する導線設計の具体例を見たい
■ 広告代理店/YouTubeコンサルタント
・StockSunがクライアントの課題(CPA改善等)をどう解決しようとしているのか、そのロジックを盗みたい
・コンペで勝てる、説得力の高い提案書の構成やシミュレーションの作り方を知りたい
・競合分析やキーワード選定(VSEO)のプロの視点を実務に取り入れたい
具体的な活用例
① 戦略立案のフレームワークとして
「検索で顕在層を獲得し、LP/LINEで成約へつなぐ」という、YouTubeを起点としたマーケティングファネルの全体像を、自社の施策にそのまま応用いただけます。
② コンテンツ企画のヒントに
「需要(検索されるか)」「意思決定が進むか」「差別化ができるか」という3軸に基づいた、勝てるテーマの選び方を実例から学べます。
③ 投資判断のシミュレーション作成に
月別の制作コスト、想定再生数、累計サービス登録数、そして最終的な「問い合わせCPA」までを算出した詳細なシミュレーション表を、予算策定の参考にできます。
④ 競合調査・市場分析のテンプレートに
ターゲットとなるペルソナの深い悩みや、既存の競合アカウントの強み・弱みをどう可視化し、差別化ポイントを見出すかという手法がわかります。
⑤ LINEを活用したナーチャリング設計に
YouTubeから流入したユーザーを、アンケートや特典を用いてどのように公式LINEで教育し、無料相談まで誘導するかの具体的なステップを確認できます。
講師情報
植本 涼太郎 / Ryotaro Uemoto
YouTubeスペシャリスト
2014年神戸大学卒業後、大手金融機関およびコンサルティングファームを経て参画。日本最大級のキャリアメディア「年収チャンネル」の立ち上げ責任者兼演者を担当。
現在は、上場企業からベンチャーまで、YouTubeを基軸とした集客・採用・ブランディングの戦略立案〜実行を幅広く支援している。
\ 詳細は資料をダウンロード! /
【StockSun】BtoB × 広告 × インフルエンサー メソッド
StockSunアセットを活用した広告配信メソッドを体系化した実践レポート
本資料は、StockSun株式会社が保有する
YouTubeチャンネル群・株本氏を中心とした人物アセットを活用し、
複数の広告案件を横断的に検証した結果をまとめたものです。
特定の成功事例ではなく、
「再現性のある広告メソッド」として整理されており、
BtoBマーケティング領域における人物文脈の効果を、
実データをもとに体系化しています。
Point
1. StockSunアセットの広告効果を実データで証明
本資料では、以下のアセットを広告クリエイティブに活用した際の効果を検証しています。
・年収チャンネル(登録者 約29.2万人)
・WebマーケティングTV(登録者 約5.6万人)
・株本祐己氏(Xフォロワー12.2万人、複数番組出演)
これらのアセットを広告に組み込むことで、
・CTRが最大5.5倍に向上
・CPAが最大78%削減
・CVRも微増し、最終成果に波及
といった大幅改善が確認されました。
特にMeta広告では、
約8か月間の全期間データでも改善が継続しており、
一時的な当たりではなく、
“再現性のある広告メソッド”であることが裏付けられています。
2. 成果の起点は“CVRではなくCTR”
本資料で明らかになったのは、
人物文脈による「信頼形成」が広告の入口(CTR)を大きく押し上げるという点です。
誰が語っているか / どんな背景を持つ人物か / どのチャンネルで発信しているか
といった要素が意思決定に強く影響するBtoB領域では、
StockSunアセットが特に高い効果を発揮します。
CTR改善 → CPC低下 → CPA削減
という一連の成果が安定的に再現される構造が確認されました。
3. 相性の良いカテゴリ・悪いカテゴリを明確化
本資料では、StockSunアセットが特に効果を発揮する領域として、
・BtoB商材
・SaaS / 営業支援 / 業務効率化
・フランチャイズ加盟店募集
・人材・採用・組織コンサル
・経営者向けサービス
などを挙げています。
共通点は、
「誰が言っているか」が意思決定に強く影響する領域であること。
一方で、
・低単価EC
・アパレル
・エンタメ寄り商材
など、衝動購買型のBtoC領域では効果が限定的である点も明示。
どの領域で再現性が高いのかを明確に示している点が、本資料の大きな価値です。
4. ペルソナ分析による適合性の可視化
StockSunアセットと相性の良いペルソナは、
25〜45歳
・経営者 / 個人事業主 / 事業責任者
・年収・キャリア・事業成長への関心が高い
・YouTubeでビジネス系コンテンツを日常的に視聴
といった層。
逆に、
10〜20代前半の娯楽中心のユーザー層では効果が限定的であることも示されています。
5. 今後の検証テーマも公開
本資料では、今後の検証テーマとして、
・LPへの人物起用(広告〜LPの文脈統一)
・業種別の最適解の整理
・クリエイティブ形式(静止画/動画/対談など)の勝ちパターン検証
などが提示されており、
StockSunアセットをさらに進化させるためのロードマップも示されています。
6. 価格設計について
広告配信手数料に +10% で StockSunアセットの利用が可能。
(※クリエイティブ制作費は別途)
・株本氏クリエイティブ
・チャンネルデータの広告利用
・StockSunサイトへのリターゲティング
などが含まれます。
動画制作・編集ガイドライン【資料ダウンロード】
動画制作・編集ガイドラインとは?
StockSunが培ってきた「動画制作と編集の品質基準」を具体的な形でまとめたガイドラインです。
「どのように高品質な動画を制作し、効率的に編集しているのか?」という疑問にお答えする内容となっています。
撮影準備から編集、完成までの流れを細かく整理しております。
内容を一部抜粋!
指定の編集ソフトを使用しているか
「Premiere Proを使用しているかを確認。Final Cut ProXやfilmoraなど、指定外のソフトは使用しない。」
データのバックアップを定期的に取っているか
「素材をGoogle DriveやDropboxに保存するなど、バックアップを細かく取る。受け取った素材は最低1年間保管する。」
ショートカットキーは設定しているか
「カットや字幕入力といった頻繁に行う操作を効率化するため、ショートカットキーを事前に設定する。」
YouTubeのトレンドを把握できているか
「YouTubeを定期的に視聴し、流行している編集スタイルを自分でアップデートする。」
間のないカットにできているか
「ジェットカットを採用しつつ、クリックノイズが発生しないように微調整を行う。」
声の音量を適切に調整できているか
「ダイナミックコンプレッサーで音量を調整。YouTubeでは+8、Shortsでは+16を目安にする。」
BGMの音量が適切か
「本編の音声を邪魔しないようBGMの音量を調整し、必要に応じて効果的なフェード処理を行う。」
字幕の配置やデザインが適切か
「字幕を下部に寄せすぎず、読みやすい位置に配置。強調部分は色を変えるなど視認性を意識する。」
こんな方にオススメ!
■ YouTubeチャンネルを運用している方
チャンネル全体の編集品質を向上させたい
編集作業を効率化したい
■ 動画制作・編集を担当する方
最新のトレンドを取り入れながら、クオリティを重視したい
チーム内での作業フローや基準を統一したい
■ 外注で動画制作を依頼している企業
編集品質をチェックする基準を持ちたい
制作会社や編集者と認識のズレをなくしたい
具体的な活用例
① 編集品質のチェックリストとして
外注先に編集を依頼する際、納品物を確認するためのチェックリストとして活用いただけます。具体的な項目があることで、スムーズに評価・改善が行えます。
② クライアントやチームとの認識共有に
編集プロセスや完成イメージを事前に共有することで、スムーズな進行と期待値のズレ防止につながります。
③ 編集者向けの教育ツールとして
新メンバーの育成やチーム内の基準統一に最適です。具体的な基準に基づき、効率的な教育が可能になります。
④ 日々の編集効率化に
効率的なショートカットキーやプリセット化などの工夫を取り入れながら、編集作業をスピードアップできます。
⑤ 動画のトレンドを意識した制作指針として
最新のYouTubeトレンドや視聴者に刺さる編集スタイルを把握するための参考資料としても活用いただけます。
作成者情報
鳥屋直弘
StockSunでNo.1のYouTube制作チーム
東北大学卒。自社フィットネスYouTubeのグロース経験を活かし、2019年から動画マーケティング事業を始める。
80社以上の企業SNSアカウントの立ち上げ運用を担当。7,000本以上の動画制作に携わる。500名の編集者、ディレクターが在籍するチームの監督を務める。
得意領域はB2BのYouTubeチャンネル活用。撮影から動画の数値分析まで、YouTubeに関わる全業務の経験があるため、内製化支援も得意としている。
【StockSun】YouTube成功事例10選:実績データから読み解く成功チャンネルの共通戦略
YouTube成功事例10選:実績データから読み解く成功チャンネルの共通戦略 とは
StockSunがこれまで蓄積してきた膨大な実績データをもとに、医療・不動産・BtoB・資格・エンタメなど10業種の成功チャンネルを徹底分析したレポートです。
「自社YouTubeをどう伸ばせばいいのか?」
「成約や採用につながる導線はどう設計すべきか?」
こうした疑問に対し、明日からすぐに実践できるノウハウを凝縮しています。
こんな方におすすめ!
■ 事業会社の経営者・役員/Web担当者
• YouTubeを活用して集客・採用・ブランド信頼度を向上させたい
• 自社ジャンルに近い成功事例から「伸びた理由」を具体的に知りたい
• 再生数だけでなく、売上や採用につながる運用を実現したい
■ YouTube運用支援会社/フリーランス
• クライアント提案のための、再現性の高い企画や切り口を増やしたい
• 「伸びる型」を体系的に学びたい
• 高単価商材やBtoB領域でのYouTube活用ノウハウを習得したい
具体的な活用例
1. 勝てる「独自コンセプト」の立案に
「現役社員が教える」「4万円で家を買う」など、一言で伝わり拡散されるコンセプト設計を実例から学べます。
2. 視聴維持率を最大化する「台本・構成」の改善に
冒頭で結論を提示する構成や、ラジオ感覚で流せるトーク設計など、離脱を防ぐ具体的なテクニックを取り入れられます。
3. 信頼を獲得する「現場の透明性」の演出に
清掃現場や作業風景などをあえて見せることで、視聴者の信頼とエンゲージメントを高める手法を学べます。
4. 採用・BtoB集客の導線設計に
「1件の成約・採用で投資回収できる」設計を理解し、持続可能なYouTube運用モデルを構築できます。
5. ニッチジャンルでのSEO・市場独占戦略に
「地域特化」「業種特化」などターゲットを絞り込むことで、競合不在のポジションを確立する戦略の指針になります。
講師情報
柴田章矢 / Akiya Shibata
動画マーケティングの達人
動画マーケティング会社創業後、StockSunに参画。自社SNSを0から40万人まで伸ばしたノウハウをもとに多数のクライアントのYouTube、TikTok、Instagramの運用を行う。社内に総フォロワー70万人のYouTuber/TikTokerを抱え、最新のトレンドを押さえた動画コンサルができることが強み。
\ 詳細は資料をダウンロード! /
LINEマーケティングガイドライン【資料ダウンロード】
LINEマーケティングガイドラインとは
StockSunが掲げる「公式LINEマーケティングにおける品質基準」を、具体的な行動指針としてまとめたガイドラインです。「StockSunはどのように高品質な公式LINEを構築し、運用しているのか?」という疑問にお答えする形で作成いたしました。
こんな方におすすめ!
■ 事業会社の経営者・役員/Web担当者・自社のLINE運用において、明確な品質基準を制定したい・LINE運用を行う上で、現状の自社に適切な施策を知りたい・LINE運用を行う上で、コンテンツ自体の改善を行いたい
■ LINEマーケティング支援会社/フリーランス・LINE構築における、品質の底上げを目指している・社内・チームでの品質基準を統一したい・クライアント対応の標準化を図りたい
具体的な活用例
① LINE導入・運用方針の確立にLINE公式アカウントを新規導入する際や、既存アカウントの運用方針を見直す際の指針として活用いただけます。市場調査からアカウント設計、配信シナリオまで、運用成功に向けた明確なプロセスを提供します。
② マーケティング施策の最適化に配信内容やリッチメニューのデザインなど、ユーザーエンゲージメントを高めるための具体的な方法を参考にできます。ガイドラインを基に、より効果的な施策を立案してください。
③ クライアントやチーム内のコミュニケーション効率化にマーケティングチームやクライアントとのやり取りで、認識のズレを防ぐための共通基準として活用できます。配信スケジュールやセグメント設計など、明確な指針をもとに議論を進めることが可能です。
④ 教育・マニュアルとして新規メンバーの教育や、運用担当者のスキルアップにご利用ください。具体的な設定手順や運用ポイントが記載されており、業務標準化のツールとしても役立ちます。
⑤ 配信結果の分析と改善に効果測定項目や分析シートの活用により、LINE配信の結果を数値で把握し、改善に繋げることができます。開封率やクリック率などのデータをもとに、施策を最適化してください。
作成者情報
中上雄翔
【 売上直結型 】LINEマーケ領域のゼネラリスト
業種業界を問わないLINE領域のゼネラリスト。支援件数は150件を超える。実店舗の業務改善やLTV向上、ECサイトやオンライン塾の成約率向上など公式LINEを軸にしたマーケティング支援を行っている。2021年にNTTデータ関西にSEとして入社後、1年ほど在籍し独立。”SEO×LINE”、”YouTube×LINE”といった掛け合わせでのマーケティングファネルのトータル的な設計により成果を実現していく。
監修者情報①
稲益 仁
1981年11月11日 福岡県生まれ出版社でのデザイナー、人材エージェントでの営業を経て、2006年にサイバーエージェントへ入社。通販企業を中心にプランナーとして活動した後にCRM局、LINE局などを立ち上げ局長を歴任。LINE局にて3年で売上高を10倍に伸ばし、代理店シェア1位を獲得。2019年末に同社退職。
LINE専門のマーケティングカンパニー、DOTZ株式会社を2020年に創業し代表取締役に就任
監修者情報②
高橋 知之
toC向けの高単価商材・サービスのマーケティングに強みを持つLINEのプロ。毎月20社以上のLINE構築、運用を継続支援。
住宅セミナーを総合的に支援し個別相談20件を獲得。人材紹介事業で毎月100~150件の面談獲得を支援するなどの実績を持つ。
集客経路から逆算したLINE設計提案から行い、リリース後のPDCAまで伴走型で支援している。
YouTubeディレクターガイドライン【資料ダウンロード】