StockSunが実際の提案で用いている、BtoB商材向け「診断コンテンツ」の企画・設計手順をまとめた資料です。診断LPの全体像、WEB広告版/既存チャネル版の出し分け、診断設問案、成果地点とKPIシミュレーションまでを、実際の設計フォーマットのまま収録しています。そもそも診断コンテンツとは何か、LINE型とLP型のどちらを選ぶべきか、Meta広告とSEO・YouTubeで診断の中身をどう変えるのか、リード獲得から即架電・アポ獲得までをどう数字で設計するのか。準顕在層をアポに変える導線の作り方を、一気通貫で解説しています。
・BtoBでリード獲得はできているが、商談化・アポ獲得まで繋がっていない
・SEOやYouTubeで流入はあるのに、問い合わせ導線のCVRに改善余地が残っている
・WEB広告を回しているがCPAが合わず、アポ単価が目標を超えてしまっている
・診断コンテンツに興味はあるが、設問設計や成果地点の決め方がわからない
① 既存導線のCVR課題と広告CPAの現状整理に
② 検索意図別のボリュームから診断テーマを決める場面に
③ WEB広告版・既存チャネル版で診断コンテンツを分ける設計に
④ 業種・営業手法などの診断設問と回答パターンの設計に
⑤ 有効リードの定義からアポ獲得までのKPI設計に
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鈴木 貴暁 / Takaaki Suzuki
“診断メソッド”でtoC事業者に広告革命を。
大学在籍時にデジタルマーケティング会社を起業し、様々な規模・業種のWEBマーケティングを経験。その後、WEBメディア系の上場企業にて最年少でメディア事業の役員・少額短期保険会社の役員を歴任し、4年連続YoY130%を達成。大苦戦した最終年に「診断マーケティング」のノウハウを確立・新規事業化し、大幅な目標達成へと導く。現在はその診断マーケノウハウをメインに独立。不動産査定のリード単価を1/10に、士業相談のCPAを60%削減するなど、業種を問わず劇的な改善実績を持つ診断マーケティングのスペシャリスト。
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【StockSun】B2B高単価商材を広告で売る方法
B2B高単価商材を広告で売る方法とは
StockSunが実際に成果を出している「B2Bかつ高単価なサービスをWeb広告で安定的に受注するためのノウハウ」を、具体的な実践ステップとしてまとめた解説資料です。
「広告は高単価サービスには向かないのでは?」「過去に広告を出したけれど全く成果が出なかった」という疑問や課題を解決し、質の高いリードを月40件規模で獲得するための戦略を公開しています。
こんな方におすすめ!
■ B2Bビジネスを展開する事業会社の経営者・役員・マーケティング担当者
・自社の高単価サービス(月額50万円〜300万円など)の新規リードを安定して増やしたい
・過去にWeb広告(Meta広告など)に挑戦したが、反響がほとんどなく成果につながらなかった
・商談化率や成約率が低く、購買意欲の高い問い合わせを効率的に獲得したい
■ 広告代理店・マーケティング支援会社・フリーランス
・クライアントの高単価商材を広告で成果につなげるための具体的な手法を知りたい
・記事LPの構成や成果の出る動画クリエイティブ制作の進め方を標準化したい
・コンペや提案時の説得力を高める広告運用の考え方を取り入れたい
具体的な活用例
① 失敗しないインタビュー動画クリエイティブ制作に
静止画広告で成果が出ない原因を避けながら、顧客のリアルな声を活用した動画制作の進め方を解説しています。導入前の課題、選定理由、定量的な成果などを効果的に引き出すためのインタビュー設計や進行のポイントを学べます。
② ユーザーの離脱を防ぐサービスのパッケージ化に
オーダーメイド型で伝わりにくいサービスでも、ユーザーが瞬時に内容を理解できる見せ方やネーミングの考え方を紹介。広告が成果を出すために必要な商品設計のポイントを理解できます。
③ 成果につながる記事LP構築に
なぜ通常のサービスLPではなく記事LPが有効なのかを解説。業界課題の提示から顧客事例、実績紹介、サービス提案まで、購買心理に沿った構成を学び、自社施策に活用できます。
④ 検討度の高い顧客を集めるフォーム設計に
資料請求数だけを追うのではなく、問い合わせに導線を集約することで質の高いリードを獲得する考え方を紹介。商談化率や成約率の向上につながる設計方法を学べます。
⑤ 広告予算と配信スケジュールの検討に
広告運用に必要な予算感や制作費用の考え方、配信開始までの流れを把握できます。社内での広告施策検討や意思決定をスムーズに進めるための参考資料として活用できます。
講師情報
山本翔平
WEB広告を使った売上拡大支援
2019年に株式会社サイバーエージェントグループへ入社。新規開拓部署の立ち上げやマーケティング業務に従事した後に独立。2022年より通販広告を中心に支援を行い、業界を横断した運用知見を活かして顧客数を拡大。独立後に参加したコンペでは高い勝率を維持し、リード獲得領域を中心に多数の実績を持つ。
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【StockSun】診断コンテンツ完全講義
診断コンテンツ完全講義とは
顕在層の取り合いが激化する現在のネット集客において、まだ購入意思は弱いものの悩みを持つ「準顕在層」をターゲットに、集客やCV(コンバージョン)を最大化するための「診断コンテンツ(LINE診断・LP診断)」のノウハウを凝縮した解説資料です。
「なぜ今、診断マーケティングが必要なのか?」「自社の業種にどう活かせるのか?」という疑問に、主要事例や具体的な料金感を交えながらお答えする形で作成いたしました。
こんな方におすすめ!
■ 事業会社の経営者・役員/Web担当者
・指名検索や顕在キーワードでの新規獲得が頭打ちになっている
・LINE運用やLP改善(見せ方の変更)を試しているが、売上やCVR向上につながらない
・CPA(顧客獲得単価)やリード単価を劇的に下げつつ、獲得母数を増やして総商談数を伸ばしたい
・自社の業界(士業・不動産・スクール・EC等)に最適な診断マーケティングの設計を知りたい
■ マーケティング支援会社/フリーランス
・クライアントの獲得効率(CPAやリード単価)を大幅に改善する新しい提案の引き出しがほしい
・LINE登録や診断完了を「中間CV」とした、本CVへの確実な転換シナリオ設計を学びたい
・汎用的なシナリオではなく、業界別のユーザー動機に寄り添ったロジック構築のノウハウを身につけたい
具体的な活用例
① 準顕在層(悩み前提のユーザー)を狙う新規販路の開拓に
競合増加によりコストが高騰している「今すぐ客(顕在層)」の奪い合いから脱却し、情報収集キーワードやSNS広告を活用して「悩み前提」の準顕在層を自分ごと化させ、新たな獲得チャネルを構築する指針として活用いただけます。
② 商材・営業スタイルに合わせた「LINE診断」と「LP診断」の使い分けに
低〜中価格帯で複数回接点が有効なECやサブスクには関係性を構築する「LINE診断」、高単価で即決寄り、電話で詰めた方が決まる士業や不動産にはスピード重視の「LP診断」など、商材の特性に応じた最適な導線設計に役立ちます。
③ 離脱ユーザーを救い出す「中間CV(マイクロCV)」の設計に
LPやWEBメディアから99%以上離脱してしまうユーザーに対し、ハードルの低い「必要性診断」などを新たなCTAとして設置することで、既存チャネルのCV数を落とさずにリードを純増させるためのステップを構築できます。
④ 導入時における内製・外注の判断基準・料金感の把握に
診断マーケティングを導入・運用するにあたり、自社で4職種(運用者、デザイナー、ライター、コピーライター)を確保するハードルや、外注時の初期費用・月額(成果報酬等)の相場を把握し、投資対効果の検討材料にできます。
④ 業界別の成功パターンのインプットに
不動産査定でリード単価が1/10になった事例や、士業相談で月+1,000CVを純増させた事例など、具体的な数値を交えた業界別の勝ちパターンを自社のマーケティング施策に落とし込むリファレンスとして活用できます。
講師情報
鈴木 貴暁 / Takaaki Suzuki
"診断メソッド"でtoC事業者に広告革命を。
大学在籍時にデジタルマーケティング会社を起業し、様々な規模・業種のWEBマーケティングを経験。その後、WEBメディア系の上場企業にて最年少でメディア事業の役員・少額短期保険会社の役員を歴任し、4年連続YoY130%を達成。大苦戦した最終年に「診断マーケティング」のノウハウを確立・新規事業化し、大幅な目標達成へと導く。現在はその診断マーケノウハウをメインに独立。不動産査定のリード単価を1/10に、士業相談のCPAを60%削減するなど、業種を問わず劇的な改善実績を持つ診断マーケティングのスペシャリスト。
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【StockSun】Meta広告改善事例10選
Meta広告 改善事例10選 とは
StockSun認定パートナーの広告運用マーケター・金田修平が、自身が手がけたMeta広告コンサルティングの改善事例を10本まとめた資料です。D2C健康商品・人材サービス・美容商材といったtoCから、SaaSのtoBまで幅広く、実際にCPAを約半減させたり、1日あたりのCV数を0.10から0.86へ800%以上に引き上げたりした改善プロセスを、課題・所感・打ち手・結果まで一貫して公開しています。
そもそもMeta広告はなぜ伸び悩むのか?というつまずきの正体から、N1分析による訴求コンセプトの見つけ方、勝ちクリエイティブの検証と横展開、記事LPによるナーチャリング、そしてコピーの型を用いた磨き込みまで、どうやって再現性高く成果を出すのかを実データとともに完全解説します。
こんな方におすすめ!
・CTR・CVRが低くCPAが見合わず、クリエイティブ改善の打ち手に行き詰まっている
・勝ちクリエイティブが固定化してしまい、新しい勝ちパターンが生み出せていない
・直LP配信でCVRが伸びず、記事LPの導入に踏み切れていない
・toB・SaaSでターゲット像がぼやけたまま、Meta広告の成果を伸ばしきれていない
具体的な活用例
① N1分析による顧客インサイトの深掘りと訴求コンセプトの立案に
② What×Whoの整理からのクリエイティブ方向性の設計に
③ 勝ちクリエイティブの要素検証と勝ち要素の横展開に
④ 記事LP導入によるユーザーナーチャリングとCVRの引き上げに
⑤ コピーの型を用いた訴求のブラッシュアップとLPOに
講師情報
金田修平 / Shuhei Kaneda
StockSun認定パートナー/広告運用の神髄を知るマーケター
東京大学卒業後、金融機関に1年間在籍した後は一貫して広告運用を中心としたデジタルマーケティング支援業に従事。戦略思考・マーケティング思考に基づいた独自の広告運用手法を追求し、フレームワークを確立。再現性の高い広告効果を創り出し、継続的なマーケティング効果を生み出す組織構築を強みとする。
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【StockSun】Amazon広告運用完全マニュアル
Amazon広告運用 完全マニュアルとは
Amazon広告のすべてを体系的に理解し、成果を最大化する運用のすべてをまとめたマニュアルです 。
「2026年のAmazon広告市場で何が変わっているのか?」「SP・SB・SDなどの広告タイプをどう使い分けるべきか?」といった疑問にお答えする形で作成いたしました 。
こんな方におすすめ!
■ 事業会社の経営者・役員/EC担当者
・自社のAmazon広告運用において、ACOSやTACOSを活用した明確な指標設計を行いたい
・ 売上を牽引するため、月予算のフェーズに合わせた最適な広告ポートフォリオを知りたい
・クリックはされるが買われないなど、無駄なコストを削減する改善サイクルを回したい
・CVRを左右する「商品ページ」の具体的な改善要素を把握したい
・ 現在の予算規模において、自社運用と代理店活用のどちらが最適か判断したい
■ マーケティング支援会社/フリーランス
・ AI入札や動画広告の台頭など、2026年における最新の変化をキャッチアップしたい
・ クライアントへの提案に向けて、予算配分の黄金比や商品タイプ別の運用パターンを把握したい
具体的な活用例
① 最新市場の理解と戦略策定に
AI入札の標準化や、Sponsored Brands VideoおよびSponsored TVといった動画広告 of 台頭など、2026年に押さえるべき変化を理解し、今後の戦略立案に活かすことができます。
② 広告タイプの最適な使い分けと予算配分に
Sponsored Products(SP)を主軸にしながら、認知や防衛など目的に応じた広告タイプの選び方を参考にできます。成長期から成熟期まで、予算のステージに応じた適切なポートフォリオ設計が可能です。
③ ACoS改善と利益率の向上に
ACoS改善の最強手段である「除外KW」の抽出手順や、成熟度に応じた入札戦略の変更など、無駄なコストを抑えて利益を残すための具体的なオペレーションを構築できます。
④ コンバージョン率を高める商品ページ改善に
広告効果の土台となる商品ページの5大要素(メイン画像、タイトル、箇条書き、A+コンテンツ、レビュー)の改善ポイントを把握し、ユーザーの購買意欲を高める施策を実行できます。
⑤ 適切な運用体制の選択に
月間の広告予算(10万円から500万円以上)に応じた「自社運用 vs 代理店」の判断早見表をもとに、貴社に最も適した体制づくりやリソース配分を決定する判断材料としてご活用いただけます。
講師情報
南雲 宏樹 Hiroki/Nagumo
Amazonハック、事業構築のスペシャリスト
リクルート(旧リクルートキャリア)、Amazon JapanでのECコンサルタントを経て起業 。Amazonに在籍中はプロジェクトリーダーとして、新製品の提案を含めて、売上向上のための全ての打ち手の立案および実施を担当 。起業後はAmazonに特化したコンサルティングや運用代行を行うほか、フランチャイズ本部として全国に実店舗を20店舗以上展開 。自身のAmazonハックおよび事業構築の知見を活かし、売上最大化のための実践的なサポートを提供しています 。デジタルマーケティング支援を行うStockSun株式会社にも参画 。
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【StockSun】2026年度版 Google広告完全攻略ガイド
2026年度版 Google広告 完全攻略ガイドとは
StockSunが掲げる「Google広告運用における品質基準」を、具体的な行動指針としてまとめたガイドラインです 。 「StockSunはどのようにCPA高騰時代を勝ち抜き、成果を出し続けているのか?」という疑問にお答えする形で作成いたしました !
こんな方におすすめ!
■ 事業会社の経営者・役員/Web担当者
・広告費の上昇トレンドに直面し、抜本的な改善策を探している方
・代理店から「学習中」という説明ばかりを受け、具体的な改善の仮説が見えない方
・自社商材において、PMAXを導入すべきか手動運用を貫くべきか判断に迷っている方
■ 広告運用担当者/フリーランス
・キーワードや入札の微調整といった「小手先のテクニック」に限界を感じている方
・ユーザーの検索意図(インテント)に基づいた、最新の「アカウント構造設計」を学びたい方
・AIに質の良いデータを与え、機械学習を味方につける運用スキルを身につけたい方
具体的な活用例
①「AI任せ」による予算の無駄遣い防止に
戦略なき自動化の落とし穴を理解し、AIが正しく動くための「枠組み」を設計する指針として活用できます。
②CPA高騰時代を勝ち抜く「構造設計」の確立に
「抽象」と「具体」のキーワードを分離し、ユーザーの意図深度に合わせた最適なLPへ誘導する設計図を作成できます。
③インテントマッチ(部分一致)の戦略的運用に
未知のニーズをAIに探索させ、勝ちパターンを見つけたら完全一致で刈り取る「CPA半減」へのステップを実践できます。
④商材別の最適解の判断に
不確実なギフト系なら「統合型」、指名・品番検索の多いBtoBなら「個別・絞り込み型」など、商材特性に合わせた構造を選択できます。
⑤PMAX導入の適正診断に
月間予算100〜200万円以上、既存データの蓄積など、PMAXが「最強のツール」として機能するための必須条件を確認できます。
講師情報
山本 翔平(やまもと しょうへい)
元サイバーエージェントグループ 広告運用スペシャリスト
StockSun認定パートナーとして、大手クライアントを中心に200以上のアカウント運用に従事。
オフライン広告からキャリアをスタートし、リアルとデジタルの双方を熟知した視点を持つ。
「数字の背景にあるユーザー心理」を構造化することで、CPA高騰時代でも成果を出し続ける運用に定評がある。
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【StockSun】Amazon運用代行完全ガイド
Amazon運用代行 完全ガイドとは
元Amazon社員の目線から、Amazon運用代行の業務範囲や費用相場、失敗しない選び方を具体的に解説した完全ガイドです。
「自社のリソース不足を解消するために代行を使いたいが、どこに頼めばいいかわからない」「費用対効果(ROI)はどのように算出するのか?」といった疑問にお答えする実践的な資料として作成いたしました。
こんな方におすすめ!
・事業会社の経営者・役員、EC・Web担当者
・自社にAmazon専任担当者がいない、または兼任で手が回っていない
・Amazonでの売上が3ヶ月以上伸び悩んでいる
・ACoS(売上高広告費比率)が20%以上で、広告費が膨らんでいる
・まだAmazonに出品しておらず、これから本格的に参入したい
・複数モールの運用に限界を感じている
具体的な活用例
① 代行会社選びの明確な判断基準として
元Amazon社員目線でしかわからない「使える代行・使えない代行」の内部事情や判断基準を公開しています。自社の課題と代行会社のスペックで合否判断できる「7つのチェックポイント」を参考に、ミスマッチを防ぐことが可能です。
②予算策定と費用対効果(ROI)の試算に
固定報酬型・成果報酬型・複合型の3つの料金体系や、月額5万円〜50万円という費用相場を具体的な数字で解説しています。月商規模に合わせたプラン選びや、「月商が1.5倍になった場合、利益はいくら増えるか」といったROIの試算に活用いただけます。
③ 自社に必要な業務範囲と工数の把握に
市場調査から商品ページ最適化、Amazon広告運用、FBA対応など、依頼できる「8大業務」と月間工数の実態を明記しています。専門スタッフ2〜3名で、月80〜120時間が目安です。自社のリソース不足を定量化し、外注すべき業務を明確にするのに役立ちます。
④ Amazon特有の売上最大化のノウハウとして
「店舗単位」で評価される楽天とは異なる、「商品単位」で評価されるAmazon特有の性質への理解が深まります。売上に直結する「商品ページ・広告・レビュー」の3点セットを軸とした運用の鉄則を参考に、自社の施策改善にお役立てください。
講師情報
南雲 宏樹 Hiroki/Nagumo
Amazonハック、事業構築のスペシャリスト
リクルート(旧リクルートキャリア)、Amazon JapanでのECコンサルタントを経て起業。Amazon在籍中はプロジェクトリーダーとして、新製品の提案を含め、売上向上のためのすべての施策の立案と実施を担当。起業後は、Amazonに特化したコンサルティング・運用代行のほか、フランチャイズ本部として全国に実店舗を20店舗以上展開しています。
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