応募120件で2名採用、UIデザイナーとコミュニケーションデザイナーの採用に成功。リファラル採用中心だった企業が初めて媒体運用に挑戦し、3件の内定を獲得した事例をご紹介します。
株式会社ARCHECOのUIデザイナー・UXデザイナー採用支援を担当しました。
| クライアント名 | 株式会社ARCHECO |
| 事業内容 | UXデザイン、インキュベーションコンサルティング |
| 支援概要 | 採用設計/Indeed・エアワーク運用 |
| 担当者 | 宮地陸 |
導入後の率直な感想を、株式会社ARCHECOの吉田様と津崎様に伺いました。
120件来て3件内定が出せました。2名採用できたのは良かったです。
ビジネスモデル的にそんなにで設けない単価感でも、すごい丁寧にやっていただいて、我々結構これ入れたいあれ入れたいとか途中で変更したりとかいうのも対応していただいて結構手厚くやっていただいたなっていう印象があります。
担当者さまは僕らの業界は素人なので、彼が作ってくれたドラフトに対して我々が手直しをして、出して、その結果が良かったらそのままにするし、いい形で取り組めたので僕は満足でした。
株式会社ARCHECO様は、これまでリファラル採用を中心とした採用戦略を展開されていましたが、急な退職により人員確保が急務となりました。
基本的にうちはもうリレーションというか社内のスタッフを使って基本的にはリファラルにしてるような会社だったのであんまり求人媒体から取るとかっていうことも今までやってなかったんですね。人がやめたからです。
デザイナー職種は特に採用難易度が高く、多くの企業が苦戦している職種です。特にUXデザインやUIデザインの領域では、技術的なスキルと事業理解の両方が求められ、適切な人材の見極めが困難です。
採用の広告を出したいんだっていうところが発端ですかね。そこで何かこういいサービスとかあれば教えて欲しいんですけどって言った時に今ちょうど自分が広告を出してるみたいなお話からトルトルくんの話になってじゃお話聞いてみようという形で導入しました。
| 課題 | 施策 |
| 媒体運用の未経験 | Indeed・エアワークでの求人原稿作成と運用代行 |
| デザイナー採用のノウハウ不足 | 職種特性に合わせた求人原稿の最適化 |
| 応募者の質の見極め | 面接フローの設計と応募者スクリーニング |
| 求人内容の魅力的な訴求 | 企業の強みを活かした求人原稿の改善提案 |
同じような課題を抱えている場合は、採用のプロに一度相談することを検討してみてください。
700社以上の採用支援実績を持つトルトルくんなら、業界特有の課題にも対応できます。
・応募数120件を獲得し3名に内定を出すことに成功
・UIデザイナー、コミュニケーションデザイナー、UXデザイナーの計2名が入社
・リファラル中心だった採用手法から媒体活用への転換を実現
・2026年3月から新入社員がトレーニング開始
・リファラル採用中心で媒体運用の経験がない企業様
・デザイナーやエンジニアなど専門職の採用を強化したい企業様
・採用活動に十分なリソースを割けない成長企業様
リファラル採用で成功していた企業でも、急な採用ニーズには媒体運用が有効です。特にデザイナーやエンジニアなどの専門職では、リファラルだけでは母集団形成に限界があり、複数チャネルでの採用活動が重要になります。
採用手法の多様化を先延ばしにすればするほど、事業成長に必要な人材確保が困難になっていきます。
「リファラルだけでは限界を感じている」「専門職を採用したい」という経営者の方は、ぜひ一度お気軽にご相談ください。
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