越境ECの市場規模は年間20%以上の成長を続けており、経済産業省のデータでは2027年には4兆8,561億USドル規模に達すると予測されています。
しかし、多言語対応・現地法規制・物流整備など、越境ECには国内ECにはない複雑な障壁が存在。ジェトロの調査によると、越境ECに挑戦する企業の課題として「必要な社内人材の不足」「社内リソース(資金・設備・情報)の不足」が上位を占めているのが現状です。
パートナー選びを間違えると、法規制違反による刑事罰リスク、膨大な初期投資の回収失敗、売上ゼロのまま撤退といった取り返しのつかない損失を被る可能性があります。
本記事では、越境EC運用代行・運営代行の基礎知識から、失敗しない会社選びの5つの判断軸、そしておすすめの代行会社まで、海外進出を成功させるために必要な情報を網羅的に解説します。
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越境EC運用代行・運営代行とは、海外のオンラインショッピングモールへの出店や、自社ECサイトでの海外向け販売業務を専門会社が代わりに行うサービスです。
越境ECでは、国内ECとは異なる以下の障壁が存在します。
| 障壁の種類 | 具体的な課題 |
|---|---|
| 言語対応 | 商品説明・カスタマーサポートの多言語化 |
| 法規制 | 各国の輸出入規制・電子商取引法への対応 |
| 物流 | 国際配送・通関手続き・関税処理 |
| 決済 | 多通貨決済・海外発行カードへの対応 |
| マーケティング | 現地の消費者嗜好に合わせた販促施策 |
これらすべてを自社で対応しようとすると、専門人材の採用・育成に年間数百万円以上のコストがかかるケースも珍しくありません。越境EC運用代行サービスを活用すれば、ノウハウやリソース不足の問題を解決し、スムーズな海外展開が実現できます。
代行サービスでは、主に海外モールへの「出店サポート」と、商品管理から顧客対応までを請け負う「運営管理」の2つの業務が提供されています。自社の課題やニーズに合わせて、必要な支援内容を備えた代行会社を選ぶことが重要です。
越境EC運用代行・運営代行会社に依頼できる主な業務は以下の3つです。
それぞれの詳細を解説します。
越境EC用のサイトを一から構築する際は、代行会社のサポートが欠かせません。
代行会社に依頼すると、海外ユーザビリティを考慮した設計や、各国の規制に合わせたサイト設定を代行してもらえます。たとえば中国では「中国サイバーセキュリティ法」への対応が必須であり、違反すると刑事罰のリスクがあるのです。
また、AmazonやeBay、天猫(Tmall)など主要なECモールへの出店手続きを代行するサービスも充実しています。言語の違いによる手続きの難しさを解消し、スムーズなオンラインストア開設をサポートしてくれます。
さらに、出品登録作業だけでなく、現地ニーズに合わせたページデザインのカスタマイズやSEO対策など、売上アップに直結する実務にも対応可能です。
海外ECの運営管理は、言語対応を含む煩雑な業務が発生。自社で対応する場合、外国語対応スタッフの確保だけで月額50万円以上のコストがかかるケースもあります。
代行会社では、以下の運営業務を一括で請け負ってくれます。
ECに精通したスタッフが運用するため、安定的な売上確保とブランド力向上が見込めます。トラブルやクレーム対応も現地事情に精通したスタッフが対応してくれるため、顧客満足度の維持にも貢献します。
自社だけでは難しい海外マーケットでのプロモーションも、代行会社の支援で実現可能です。各国の文化に合わせた販促戦略の立案から、SNS広告の出稿、口コミサイトでの情報発信まで、デジタルマーケティングの幅広いサービスが期待できます。
主なマーケティング支援内容は以下のとおりです。
| 支援内容 | 具体的な施策 |
|---|---|
| 広告運用 | リスティング広告・SNS広告の出稿代行 |
| SEO対策 | 現地言語でのキーワード最適化 |
| インフルエンサー施策 | 現地KOL・インフルエンサーとの連携 |
| プロモーション企画 | セール・キャンペーンの企画実施 |
越境EC運用代行会社は、インフルエンサーマーケティングなど国ごとに異なる販促施策のトレンドにも精通しています。現地の消費者インサイトを踏まえた集客施策で、ブランド認知度の向上が期待できます。
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【無料】ECの相談する越境EC代行会社選びで失敗すると、数百万円の投資が無駄になるリスクがあります。以下の5つのポイントを必ず確認してください。
それぞれの詳細を見ていきましょう。
海外展開で最も重要なのが「販売先の地域特性への理解」です。
スムーズな越境EC運用には、法律や商習慣の違いを熟知し、的確なローカライズ対応ができるかが求められます。たとえば中国では「グレートファイアウォール」と呼ばれる独自の検閲システムがあり、この対応を誤ると商品ページにアクセスすらできない事態に陥ります。
進出先の国や地域に詳しい会社を選ぶことで、規制面でのトラブルを未然に防げるでしょう。
また、中国・東南アジア・欧米など、ターゲット地域に強みを持つ会社を選定することも重要です。対象地域での豊富な運用実績を持つ会社を選べば、蓄積されたノウハウをフル活用したスムーズな海外展開が期待できます。
代行会社のサービスメニューが、ECサイト運営に必要な業務を網羅しているかを確認しましょう。
販売予定の国に対応した出店代行に加え、商品ページ制作・在庫管理・受注管理・カスタマーサポートまでサポートしてくれる会社を選ぶことが重要です。
チェックすべきサポート範囲は以下のとおりです。
| 業務カテゴリ | 確認すべき項目 |
|---|---|
| 出店支援 | 対象モール・出店手続き・アカウント取得代行 |
| サイト制作 | 多言語対応・現地向けUI設計・SEO対策 |
| 運営管理 | 在庫管理・受注処理・カスタマーサポート |
| 物流 | 国際配送・通関手続き・関税処理 |
| マーケティング | 広告運用・インフルエンサー施策・データ分析 |
集客のための多言語SEO対策や、リスティング広告の運用代行など、マーケティング支援の充実度もチェックすべき項目です。売上アップに直結する施策を任せられる会社であれば、成果も期待できます。
代行会社選びで見逃せないのが、越境ECでの実績の豊富さです。多くの成功事例を持つ会社なら、海外販売のノウハウが蓄積されていると判断できます。
確認すべきポイントは以下のとおりです。
自社の業界や商品カテゴリでの実績があれば、市場の特性を踏まえた戦略提案が可能です。各国のマーケットリサーチに基づいた、トレンドをとらえた施策を展開できるかもポイントになります。
越境ECを任せる以上、代行会社のサービスクオリティは重要な選定ポイントです。
まずは顧客対応の質に注目してください。問い合わせへの迅速な対応や、丁寧なコミュニケーションができる会社なら、海外ユーザーの満足度も高まります。
また、トラブル発生時の適切な対処や、円滑な返品・返金対応ができるかも確認しましょう。越境ECでは返品処理に高額な送料がかかるため、トラブル対応の体制が整っているかは事前に確認が必要です。
加えて、日本語での詳細なレポーティングが受けられるかもチェックしてください。売上状況・在庫状況・顧客データなど、必要な情報がいつでも把握できる体制が整っている会社を選びましょう。
越境EC代行の料金体系は主に2種類あり、自社の戦略や予算に合ったものを選ぶ必要があります。
| 料金形態 | 特徴 | 向いている企業 |
|---|---|---|
| 固定報酬型 | 毎月定額の料金を支払う方式。売上の多寡に関わらず費用が一定 | 売上見込みが立っている企業・予算を固定したい企業 |
| 成果報酬型 | 売上に応じたレートで報酬が決まる。固定費を抑えられる | リスクを抑えたい企業・立ち上げ期の企業 |
固定報酬型は安定した費用計画が立てられますが、売上が伸び悩んだ場合でも支払いが発生するリスクがあります。
成果報酬型は売れた分だけの成果に対して報酬を支払う構造のため固定費を抑えられますが、売上が好調な時は想定以上の報酬を支払う可能性がある点に注意が必要です。
越境EC運営代行の費用相場は月額10万円〜50万円程度が目安となります。初期費用として別途サイト構築費用(平均150万円前後)がかかるケースもあるため、事前に総額を確認しておきましょう。
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【無料】ECの相談するここからは、海外ECの運用・運営で豊富な実績を誇る、おすすめの代行会社を4社ご紹介します。
StockSun株式会社|楽天、Amazon、Yahoo!ショッピング対応
StockSun株式会社は、国内大手ECモールの運営代行に強みを持つ会社です。楽天市場やAmazon、Yahoo!ショッピングなどの国内有名モールへの出品をサポートしています。
特に楽天市場では出店から運営、マーケティング支援まで幅広くカバーしており、ECサイトの構築や出品登録、受注対応、在庫管理などの運営実務を引き受けています。
なお、楽天ペイ・楽天ポイント対応など、モール販売に必須の機能も代行可能です。また、楽天のAPIを活用した自動化ツールを開発するなど、販売効率化のソリューションもお任せください。
売れ筋商品のデータ分析、販促キャンペーンの企画・実施、SEO対策など、売上アップのためのアドバイスも総合的に行います。弊社StockSunには、ECサイト運営の実績が豊富な認定パートナーが多数在籍しています。
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【無料】ECの相談するBeeCruise株式会社は、海外のマーケットプレイス販売に強みを持つ会社です。日本から海外ECサイトへの出品を支援する「Buyee」サービスを自社で展開しています。
「Buyee」は日本の企業が海外のECモール・マーケットプレイスに出品できるようサポートするグローバルECサービスです。世界中の有名ECモールとの連携で、日本からでも簡単に出品できるでしょう。また、出品に必要な翻訳や商品ページ制作、受注処理、決済、国際配送など、煩雑な手続きをすべて代行してくれます。
ジェイグラブ株式会社は、海外向けのECサイト構築に定評のある会社です。多言語ECプラットフォーム「J-Grab」の開発元で、3,000社以上の海外進出をサポートしてきました。
ECサイト制作から多言語対応、海外決済、物流、マーケティングまで、越境ECに必要な機能を提供できるのが強みです。また、自社開発のシステムを使った効率的なサイト運用が可能で、制作コストを抑えられます。
株式会社LIFE PEPPERは、海外市場調査からマーケティング戦略、ECサイト設計、物流支援まで、トータルで越境ECを支援する会社です。海外40社以上の提携パートナーを通じて、1,000社以上の海外進出をサポートしてきました。
得意なのはアジア進出で、中華圏向けのECサイト構築やプロモーション施策に強みがあります。また、自社で越境ECマーケティングの最新情報を一元集約した「Eコマースメディア」を運営し、蓄積したノウハウを生かした戦略提案も期待できます。
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【無料】ECの相談するここでは、中国語や英語以外の多言語対応に強い運用代行・運営代行会社をご紹介します。
各社の特徴を詳しく見ていきましょう。
株式会社LIFE PEPPERは世界30ヵ国以上のマーケット進出を支援している会社です。英語、中国語、韓国語などに対応しています。自社でネイティブ翻訳チームを抱え、商品の魅力を最大限引き出す現地語訳のページを制作しています。
加えて、各国の消費者の趣向や習慣を反映したローカライズで、売上最大化を支援してくれるでしょう。また、日系企業の海外進出を後押しする「知的財産保護サービス」も充実しています。
株式会社エス・エー・アイは、輸出入業務から物流管理、ECサイト構築まで幅広く手がける会社です。多言語ECサイトの制作・運営はもちろん、現地の物流網を活用した商品配送サービスもサポートしてくれます。
また、現地のフルフィルメントセンターと連携した最適な配送プランを提供してくれるため、物流コストやリードタイムの問題解決が期待できます。
株式会社ワサビは、出品作業の外注化に特化した越境EC支援サービスを提供している会社です。商品の外国語翻訳から、出品後の受注処理、カスタマーサポートなど、煩雑なEC運用業務をマルチ言語で引き受けてくれます。
また、英語や中国語だけでなく、フランス語、スペイン語、ロシア語、アラビア語など、あらゆる言語圏のユーザーにリーチ可能です。
弊社StockSunには、ECサイト運営の実績が豊富な認定パートナーが多数在籍しています。Webマーケティングにも精通しており、3C分析などを通じて商品コンセプトの設計や、モール選びのサポートも可能です。
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【無料】ECの相談するコスト面を重視しながら、質の高い越境ECサービスが期待できる会社は以下の6社です。
それぞれの会社の特徴を見ていきましょう。
株式会社サヴァリは、海外向けに特化したShopifyの制作・運用代行を行う会社です。日本の商習慣に合わせた管理画面のカスタマイズなど、国内事業者が使いやすい形でShopifyを導入できます。
また、料金プランは月額固定制で、ショップ開設から運営、多言語対応までがセットのコースを提供しています。
SAVAWAY株式会社は、一元管理ツールを活用したコスト削減が強みの会社です。上記のツールを活用すると、人的コストや外注費の削減につなげてくれます。
マーケティングに関しても、SAVAWAYのデータ分析機能を使った効果測定が可能なので、PDCAサイクルを回した効率的なプロモーションが期待できるます。
株式会社ウィズワークは、初期費用ゼロ円から始められるのが強みの越境EC運営代行会社です。海外のマーケットプレイスに参入したい中小企業に、最適なサービスを低価格で提供しています。
中国、台湾、東南アジア、北米、欧州など20ヵ国以上に対応しており、言語は英語、中国語、韓国語など10言語に対応しています。
トゥルーコンサルティング株式会社は、海外のECモールの出品・管理業務を成果報酬型で引き受ける会社です。国内の大手モールでの運営代行と同じ感覚で、気軽に利用開始できます。
英語、中国語、韓国語の3ヵ国語に対応し、それぞれのモールに精通した専門スタッフが、商品登録からページ制作、受注対応など幅広く対応してくれます。
アートトレーディング株式会社は、少額の固定費で利用できるECモール運営代行サービスを提供する会社です。出品の初期費用を抑えたい方や、売上が安定しない立ち上げ期のサポートに適しています。
主な強みはAmazonへの出品代行です。海外7ヵ国のAmazonマーケットプレイスへ、日本から簡単に出品できるシステムを開発しています。このため、日本語管理画面から一元的に在庫や受注状況を把握できるので、少ない負担で運用できるでしょう。
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【無料】ECの相談する特定の国・地域やECモール、商材などに特化した会社は、以下6社です。
それぞれの特徴を詳しく見ていきましょう。
株式会社エスプールは台湾ECに強みを持つ会社です。日系企業の台湾進出を支援する「台湾ビジネスサポートセンター」を開設しており、輸出入・物流・決済など、台湾でのEC展開を手厚くバックアップしています。
特に、PChomeやmomo、Shopeeなど台湾の大手ECモールへの出店は実績豊富です。
株式会社エフカフェは、中国で最大のECモール「天猫(Tmall)」と「淘宝(Taobao)」に絞った運営代行に強みを持つ会社です。越境ECに加え、ライブコマースの運用サポートにも定評があります。
中国のSNSを活用した動画配信で視聴者を集め、商品の魅力を訴求して販売につなげる手法が期待できるでしょう。また、商品ページの制作では、中国人バイヤーの審美眼を備えたクリエイターが担当してくれます。
JUTOU株式会社は、日本の事業者向けに特化した中国越境ECの支援を行う会社です。前述のエフカフェ同様、「Tmall」「Taobao」など中国の大手モールを中心に、日本製品の販路拡大をサポートしています。
また、JUTOUには中国人に人気の商材や、ニーズの高いカテゴリを熟知した専門スタッフが在籍しています。
株式会社SIパートナーズは、中国・東南アジアに特化した越境EC支援会社です。インドネシアやマレーシア、ベトナム、タイなど東南アジア5ヵ国と中国を中心に、計7ヵ国への販売網を持ち、日本のブランド品のプロモーションに強みを持ちます。
また、進出国に合わせたローカライズの質の高さがSIパートナーズの特徴です。単なる言語の置き換えだけでなく、現地の文化や習慣、トレンドを理解したうえでの商品提案やページ制作を行ってくれるでしょう。
株式会社しるしは、海外のAmazonマーケットプレイスに特化した運営代行サービスを展開する会社です。Amazon.com、Amazon.ca、Amazon.itなど、世界主要6ヵ国の出品をサポートしてくれるでしょう。
また、Amazon Business(法人向け販売)への出品も得意なのがしるしの特徴です。日本国内での豊富な運用ノウハウを生かし、他社に先駆けて海外のAmazon Businessでの販売実績を積み上げています。
株式会社BeeCruiseは、「Buyee Connect」と呼ばれる海外ECプラットフォームとAPI連携したクロスボーダーサービスを展開している会社です。国内ECから海外販路を手軽に拡大できるソリューションに強みを持っています。
海外向けページではショッピングカート機能が追加され、商品名や価格、説明文などが自動翻訳されるのが特徴です。
弊社StockSunには、ECサイト運営の実績が豊富な認定パートナーが多数在籍しています。Webマーケティングにも精通しており、3C分析などを通じて商品コンセプトの設計や、モール選びのサポートも可能です。
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【無料】ECの相談するここまで解説してきたように、越境ECの成功には多言語対応・現地法規制への準拠・物流整備・マーケティング施策など、多岐にわたる専門知識と対応力が求められます。
これらの業務を社内でまかなおうとすると、人材採用・育成コストだけで年間数百万円以上の投資が必要になるケースも珍しくありません。さらに、ノウハウ不足のまま見切り発車すると、初期投資を回収できないまま撤退を余儀なくされるリスクもあります。
経験豊富な運用代行会社に依頼することで、効率的かつ低リスクな海外展開が可能になります。市場拡大を見据える企業こそ、越境ECに強い運用代行の導入を積極的に検討すべきでしょう。
これから越境ECを始めたい方は、ぜひStockSunへご相談ください。弊社StockSunには、ECサイト運営の実績が豊富な認定パートナーが多数在籍しています。楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピングなどの国内モールから、海外モールへの展開まで幅広くサポートしています。
Webマーケティングにも精通しており、以下のような支援が可能です。
「自社で対応すべきか、外注すべきか」という段階からでも相談可能です。現在、オンライン無料相談を実施中ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。貴社の海外進出を成功に導く最適なプランをご提案します!
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