TOP TOP

【2026年7月最新】求人媒体おすすめ35選ランキング|失敗しない選び方・比較・料金相場

更新日

求人媒体は数多く存在し、課金モデルや得意なターゲットもさまざまです。そのため、「自社にはどの求人媒体が最適なのかわからない」と悩む採用担当者も少なくありません。

そこで本記事では、2026年最新の市場動向を踏まえ、主要35媒体をジャンル別に比較しながら、自社に合った求人媒体の選び方や採用単価を抑えるためのポイントを解説します。さらに、動画・SNSを活用した母集団形成など、採用成果につながる新たな採用手法についてもわかりやすく紹介します。

この記事の結論(求人媒体 早わかり)

  • 求人媒体35選の選び方:掲載費や知名度ではなく「採用ターゲット層との適合性」と「採用単価(CPA)」で選ぶ。合わない媒体に予算を積んでも採用には結びつきません。
  • 媒体4タイプの使い分け:求人サイト(母集団形成)・スカウト型(潜在層へのアプローチ)・検索エンジン型(低コスト)・動画SNS型(次世代採用)の4タイプを採用目的で選ぶ。
  • コスト削減の本命:媒体を変えるより「自社採用コンテンツ(YouTube等)」を資産化する方が、中長期の採用単価は圧倒的に下がります。当社実績:採用単価80%削減(50万→9万円)。
  • まず見るべき指標:応募数より採用単価(CPA)。次に面談転換率・内定承諾率。表面的な応募数は媒体選びの正しい評価軸ではありません。
  • 迷ったら:自社に合う求人媒体の選定から、StockSunの山川勇之丈に無料で相談できます。

\採用単価80%削減の実績|媒体選定を無料でプロが診断/

【無料】採用の相談をする
山川勇之丈

この記事の著者

山川勇之丈

山川勇之丈

新卒採用のパイオニア

2014年新卒にてIKKHD(東証一部上場)に7年間在籍。
最年少での支配人を経験後、総支配人、全支店営業統括、人事責任者を務める。
新卒採用においてマイナビ人気企業ランキング九州沖縄4年連続1位を獲得し、新卒100名の採用を行う。
その後2022年に沖縄にて株式会社Human Creationを創業し、2023年11月よりStockSun認定パートナー参画。
新卒採用に特化した採用支援サービスを提供。

目次

求人媒体の市場動向と最新トレンド

求人媒体の市場動向と最新トレンド

求人媒体は求人サイト型・求人検索エンジン型・スカウト型・SNS型の4タイプに大別され、各タイプ内に数十のサービスが乱立しています。まずは2026年時点の市場動向を押さえ、自社の採用課題に合った位置取りを見極めることが先決です。

求人媒体市場の現状と2026年の主要動向

2026年卒の採用予定数は平均31.9人と前年から微増している一方、採用充足企業の割合は37.2%にとどまり、3社に2社近くが計画通りに採用できていない実態が明らかになっています(就職みらい研究所『就職白書2025』)。

つまり、「媒体に出稿しても採れない」という状況は気のせいではなく、構造的に採用難易度が上がっているのが2026年の前提条件です。この前提を踏まえずに大手媒体を選んでも、応募ゼロで広告費だけが消えていくケースは少なくありません。

2026年の主要トレンドは次の3点に集約されます。

  • AIによるマッチング精度の向上
    各媒体がAIレコメンドを高度化しており、同じ予算でも応募の質と量に大きな差が生まれるようになっています。

  • 動画/SNS起点の母集団形成
    就活生の約7割が「採用動画を見て志望度がアップした」と回答するなど、動画接点が採用意思決定を左右しています(公開資料による業界調査)。

  • 採用単価の高騰
    中途採用の年間採用費総額は1社あたり数百万円規模まで上昇しており、採用予算の最適化が経営課題になっています。

媒体4タイプ(求人サイト・検索エンジン・スカウト・SNS)の勢力図

採用成果を高めるには、まず各求人媒体の特徴と得意領域を理解することが重要です。媒体ごとに集まりやすい人材層や向いている採用手法は大きく異なるため、自社の採用課題に合わない媒体を選ぶと応募獲得が難しくなることもあります。

まずは下表で4タイプの違いを整理し、自社に適した求人媒体を見極めるための全体像を把握しましょう。続いて、それぞれの特徴やおすすめサービスを詳しく解説します。

← 横にスクロールできます →

媒体タイプ 主な特徴 代表サービス 課金モデル
求人サイト型(掲載型) 一定期間掲載・大規模母集団 リクナビNEXT・doda・マイナビ転職・エン転職 掲載課金型
求人検索エンジン型 クローリングで集約・低コスト開始 Indeed・求人ボックス・スタンバイ クリック課金型
スカウト型 企業側から候補者に直接アプローチ ビズリーチ・Green・Findy 月額+成果報酬
SNS/動画型 共感・カルチャー軸で母集団形成 YouTube活用・Wantedly 月額/自社運用

特にIndeedは月間3,700万人以上、求人ボックスは月間800万人以上が利用するインフラ的存在であり、「無料掲載でも見つけてもらえる」前提が常識化しています(Wantedly採用ナレッジ「求人検索エンジンとは?」)。

一方、動画やSNSを通じた母集団形成は新興領域で、専門ノウハウの有無が採用成否を分ける段階にあります。

山川勇之丈

山川勇之丈

「どの媒体が一番いいですか?」という質問をよく受けます。最適な媒体は採用ターゲット・予算・社内の運用体制によって異なるため、汎用的な「最良の媒体」は存在しません。まず自社の採用ゴールと工数設計を明確にしてから、媒体選びに進むのが正しい順序です。

求人媒体を導入すべき3つの理由

求人媒体を導入すべき3つの理由

「自社採用サイトだけで十分なのでは?」「大手求人媒体に掲載しても応募が集まらない」――こうした悩みを抱える採用担当者は少なくありません。

しかし、採用市場が変化し続けるなかで、求人媒体を戦略的に活用する重要性はますます高まっています。実際に、多くの企業が複数の媒体を組み合わせることで応募数や採用成果の向上につなげています。

ここでは、求人媒体を活用すべき理由を3つに絞って解説します。

①自社採用ページでは届かない母集団に出会える

自社採用ページに辿り着く人の多くは、既に企業名を知っている候補者です。転職潜在層・未認知層へリーチするには、求人媒体や求人検索エンジンによる「能動的に探していない人にも見つけてもらう」設計が必要不可欠

たとえばIndeedや求人ボックスに無料で求人を載せるだけでも、月数百万〜数千万のユニーク訪問者の検索結果に出てくる可能性が広がります。さらにスカウト型を併用すれば、自社採用ページを知らない潜在層にも企業からアプローチできます。

媒体の選定とは、要するに「会えない候補者にどう会うか」を設計する作業です。

②採用単価を構造的に下げられる

中途採用1人あたりの平均単価は約80万〜100万円、新卒は約100万〜120万円が目安として各社公表資料に示されています。媒体ミックスを最適化することで、応募単価(CPA)と採用単価(CPH)を同時に圧縮できます。

具体的には次の組み合わせが王道です。

  • クリック課金型(Indeed・求人ボックス)で広く母集団を集める
  • 掲載課金型(doda・マイナビ転職)で短期集中の応募ピークをつくる
  • スカウト型(ビズリーチ・Green)で質の高い候補者をピンポイントで指名

ここに動画・SNSを組み合わせると、応募の質と量を同時に伸ばしながら採用単価を半分以下にする支援事例も出ています。実際、StockSunが支援した事例では採用単価を50万円→9万円(80%削減)まで圧縮し、年間110人の採用を達成しています。

③動画・SNSとの連携し、採用候補者の志望度を高められる

近年は、求人媒体だけでなく動画やSNSを活用した採用活動が主流になりつつあります。特にZ世代は、企業の公式サイトや求人票だけでなく、YouTubeやSNSを通じて企業理解を深める傾向があります。

実際に、採用動画に関する各種調査では、就活生の多くが企業研究の一環として動画コンテンツを視聴しており、動画視聴後に企業への興味・志望度が高まったと回答するケースも少なくありません。

求人媒体は応募者との最初の接点をつくる役割に優れていますが、それだけでは企業の魅力を十分に伝えきれない場合があります。そこで動画やSNSを組み合わせることで、候補者の理解促進や志望度向上につなげやすくなります。

そのため、「応募数だけでなく応募者の質も改善したい」「採用ブランディングを強化したい」と考えている企業は、求人媒体と動画・SNSを連動させた採用戦略を検討のがおすすめです。

求人媒体を選ぶ前に知っておくべき3つのポイント

求人媒体を選ぶ前に知っておくべきポイント

求人媒体は、知名度やランキングの高さだけで選べば成果が出るわけではありません。実際には、自社の採用ターゲットや予算、採用体制に合わない媒体を選んでしまい、思うように応募が集まらないケースも少なくありません。

重要なのは、ランキング順位ではなく、自社の採用課題や目的に対してその媒体が適しているかを見極めること。ここでは、求人媒体選びで失敗しないために確認しておきたい3つのポイントを解説します。

①採用ターゲットと媒体ユーザー層が合っているか

求人媒体は、会員数や知名度が高ければ成果につながるとは限りません。重要なのは、その媒体に自社が採用したい人材がどれだけ集まっているかです。

例えば、マイナビ転職は若手・中堅層の中途採用に強みがある一方で、経営幹部や専門性の高いハイクラス人材の採用には向いていない場合があります。反対に、ビズリーチやJACリクルートメントはハイクラス層に強いため、若手人材を大量に採用したい企業には必ずしも適していません。

媒体選定時に確認すべきなのは、単純な「会員数」ではなく、「自社の採用ターゲットに該当するアクティブユーザーがどれだけいるか」という点。年代・職種・勤務地・経験年数などの条件で絞り込んだ際の登録者数や、競合企業との競争状況まで確認できると、より精度の高い媒体選定が可能になります。

媒体担当者へ相談する際は、「ターゲット条件に該当する登録者数はどの程度か」「同じ人材層を採用している競合企業はどれくらいいるか」といった具体的な質問をすると、実態に近い情報を得やすくなります。

②課金モデルと採用単価(CPA)の試算

← 横にスクロールできます →

課金モデル 仕組み 1人あたり目安 向いている企業
掲載課金 期間内一律料金 30〜200万円 短期で母集団を集めたい
クリック課金 1クリック15〜1,000円 変動 少額で始めたい
応募課金(成果報酬) 1応募 数千円〜数万円 応募数次第 少人数採用
採用課金(成果報酬) 採用1名 理論年収30〜35% 高額 専門職・ハイクラス

出典: 採用係長「求人広告の掲載料金比較」トラコム「クリック課金型の求人サイト」

求人媒体は、それぞれ課金モデルが異なるため、自社の採用目標や予算に合ったものを選ぶことが重要です。

掲載課金型は短期間で多くの求職者にアプローチしやすい一方、応募数にかかわらず費用が発生します。対して、クリック課金型や成果報酬型は初期費用を抑えやすく、少額から運用を始めたい企業に向いています。また、採用課金型は採用成功時のみ費用が発生するため、専門職やハイクラス人材の採用で活用されるケースが一般的です。

重要なのは、料金の安さだけで判断するのではなく、「最終的に1名採用するためにいくらかかるのか」という採用単価(CPA)を試算すること。想定応募数、書類選考通過率、面接通過率、内定承諾率まで逆算せずに媒体を選ぶと、「応募は集まったが採用につながらず、費用だけが膨らんだ」という事態になりかねません。

そのため、媒体選定の段階で採用目標から逆算し、自社が許容できるCPAを設定したうえで課金モデルを比較・検討することが大切です。採用成果を最大化するためには、掲載費用ではなく費用対効果の視点で判断しましょう。

③運用工数とサポート体制

媒体費用そのものよりも見落とされがちなのが「運用工数」という隠れたコストです。

求人原稿の改善、応募者対応、スカウト送信、結果分析まで含めると、1媒体あたり週5〜10時間の工数が必要となります。3媒体並走させると週15〜30時間――専任担当者を1人配置するレベルの負荷です。

運用負荷を軽減する方法としては、主に以下のような選択肢があります。

  • ATS・採用係長などの一括管理ツールで複数媒体を統合
  • 代理店活用で原稿改善・応募対応を外部化
  • 動画・SNS起点の運用代行(当社の山川勇之丈など)で母集団質を上げて媒体依存を減らす

特に近年は、求人媒体だけに頼るのではなく、動画やSNSを組み合わせて企業認知や応募意欲を高める採用手法も注目されています。運用体制や社内リソースを踏まえながら、自社が無理なく継続できる採用手法を選ぶことが重要です。

\採用単価80%削減の実績/初回相談無料/

【無料】採用の相談をする
山川勇之丈

山川勇之丈

求人媒体を選ぶときに「ユーザー数」や「認知度」を軸にする企業が多いのですが、採用成果との相関は思ったより低いです。確認すべきは媒体のユーザー層と自社のターゲット人材がどれだけ重なっているか。ユーザーが多くても、採りたい層がいなければ意味がありません。

▼あわせて読みたい
採用媒体とは?種類・選び方・費用相場を採用責任者向けに徹底解説
スカウトサービスとは?種類・メリット・選び方を採用担当者向けに徹底解説

求人媒体の費用相場はいくら?課金モデル別の料金とROIの考え方

求人媒体は料金体系が異なるため、掲載費用だけで比較すると費用対効果を見誤る可能性があります。重要なのは「いくらかかったか」ではなく、「1人採用するのにいくらかかったか」という採用単価(CPA)の視点。ここでは、主な料金体系と費用の考え方を解説します。

求人サイト(掲載型)4社の料金相場比較

主要な求人サイト(掲載型)4社の料金例(公開資料に基づく一般相場)は次の通りです。

← 横にスクロールできます →

サービス 掲載期間 料金目安
リクナビNEXT クリック課金型(Indeed PLUS経由) クリック課金(詳細は要問い合わせ)
マイナビ転職 2週間〜 20万〜260万円
エン転職 4週間〜 60万〜250万円
doda 4週間〜 25万〜150万円

求人検索エンジンのクリック単価相場は1クリック数十円〜数百円と幅広く、職種・エリア・競合状況で変動します。

スカウト型は月額固定費+成果報酬の組み合わせが主流で、ビズリーチをはじめとするハイクラス向けプラットフォームは月額数十万円台+採用1名あたり数十万円といった料金体系が一般的です。料金は変動しやすいため、必ず各社公式サイトで最新情報を確認してください。

「採用単価が高い」は本当?費用対効果(ROI)の正しい見極め方

求人媒体の費用対効果は、掲載費用ではなく「採用単価(CPH)と採用後の利益」を基準に判断することが重要。実務では、「採用単価(CPH)÷ 採用後12〜36ヶ月の貢献利益」を目安に考えましょう。

例えば、エンジニア1名を120万円で採用し、その人材が3年間で1,500万円の粗利を生み出すのであれば、ROIは高いと判断できます。

一方で、応募は集まるものの面接通過率が低い、内定辞退が多い、早期離職が発生するといった課題がある場合は、媒体費用以上に採用コストが膨らむ可能性があります。そのため、求人媒体は応募数や掲載費用だけでなく、面接通過率・内定承諾率・定着率まで含めて評価することが大切です。

▼合わせて読みたい
採用活動にはYouTubeが活用できる|動画の意味ある??【実例紹介】

\自社に合う求人媒体の選定をプロに相談できます/

【無料】採用の相談をする

【早見表】自社の採用課題から選ぶ求人媒体

どの媒体が自社に合うか迷ったときは、まず以下の表で自社の状況を確認してから各媒体の詳細をご覧ください。採用課題ごとにおすすめ媒体を整理しています。

# こんな状況なら おすすめ媒体・サービス 選ぶ理由
採用単価を根本から下げたい・動画採用を検討したい StockSun株式会社 採用単価80%削減実績。媒体依存からの脱却を採用設計から一気通貫で支援
幅広い職種で中途採用の母集団を集めたい リクナビNEXT・doda 国内最大級の登録者数。短期で応募母集団を形成しやすい
20〜30代の若手中途・第二新卒を採用したい マイナビ転職・エン転職 若手層の会員比率が高く、ポテンシャル採用に向いている
首都圏のIT系・営業職を採用したい type IT・営業職に強い媒体で、首都圏の中堅企業との相性が高い
IT・エンジニアをピンポイントで採用したい Findy・Green エンジニア特化でスキルマッチ精度が高く、採用コストを抑えやすい
即戦力ハイクラス・管理職を採用したい ビズリーチ・JACリクルートメント 年収600万円〜のハイクラス層の登録者が中心
コストを抑えてまず試しに出稿してみたい Indeed・エンゲージ 無料掲載からスタートでき、クリック課金で費用をコントロールしやすい
アルバイト・パートを大量採用したい タウンワーク・バイトル アルバイト市場で最大級の認知と応募数を誇る
女性・主婦層をターゲットに採用したい 女の転職type・しゅふJOB 女性活躍・短時間勤務の求人に特化した媒体設計
40代以上・シニア人材を採用したい マイナビミドルシニア・FROM40 ミドル・シニア層に絞った媒体設計で採用ターゲットとの適合性が高い

StockSun株式会社

StockSun

StockSunは、YouTubeやSNSを活用した採用マーケティングを得意とするWebコンサルティング会社です。採用動画の企画・制作からSNS運用、採用戦略の設計まで一気通貫で支援しており、採用単価の大幅な削減や採用人数の増加につながった実績も豊富にあります。

累計50チャンネル以上・6,000本以上の動画制作実績を活かし、求人媒体だけに依存しない採用体制の構築をサポート。求職者との接点づくりから応募意欲の醸成、採用ブランディングまでを総合的に支援できる点が強みです。

一般的な求人媒体代理店が媒体選定や求人原稿の改善を中心に支援するのに対し、StockSunは採用戦略そのものの見直しにも対応しています。求人票の改善はもちろん、採用動画の制作、SNSでの情報発信、効果測定・改善までをワンストップで支援するため、採用担当者の負担を抑えながら採用成果の向上を目指せます。

StockSun株式会社の会社概要

費用感月10万円〜(依頼内容に応じた個別設計)
技術力各領域の認定パートナーが直接担当 / 社内コンペ制度で担当者を選択可能
実績採用単価80%削減(50万→9万円)・年間110人採用 / 自社YouTubeチャンネル「WebマーケティングTV」登録者5.86万人超(2026年7月時点)
対応可能領域採用動画制作 / YouTube・TikTok・SNS採用CH構築 / 採用戦略設計 / Web広告運用 / SEO対策 / LP制作
設立日2017年7月28日
住所〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目8番3号 新都心丸善ビル7階
公式HPhttps://stock-sun.com/

\採用単価80%削減・年110人採用の実績で無料提案します/

【無料】採用の相談をする

中途採用向け求人サイト(掲載型)おすすめ5選

掲載型求人サイトは、求人情報を掲載して幅広い求職者へアプローチできる採用手法です。会員数の多いサービスが多く、短期間で応募を集めやすいため、中途採用における母集団形成の手段として広く活用されています。

営業職や事務職、エンジニア、販売職など幅広い職種に対応しており、「まずは応募数を確保したい」「多くの求職者に求人を見てもらいたい」という企業に適しています。

リクナビNEXT

リクナビNEXT

リクナビNEXTは、リクルートが運営する国内最大級の転職サイト。登録者数は1,000万人を突破し、毎月10万人以上が新規会員登録しています。転職者の約8割が利用するとされており、母集団形成力は業界トップクラスです。

2025年4月以降はIndeed PLUSとの連携によりクリック課金型に移行しており、応募数に連動した柔軟な費用管理ができるようになっています。また、営業・事務・ITエンジニアなど412種類の職種分類で検索でき、幅広い業種・職種の採用にも対応。

スカウト機能(スピードアプローチ・こだわりアプローチ)を活用すれば企業側から求職者へ積極的にアプローチでき、応募を待つだけの採用から脱却できます。多職種で一定数の応募母集団を確保したい中堅〜大手企業におすすめです

リクナビNEXTの媒体概要

費用感クリック課金(Indeed PLUS経由・2025年4月〜)
媒体タイプ求人サイト型(求人検索エンジン連携)
主な特徴登録者1,000万人超 / スカウト機能あり / 412職種対応
公式HPhttps://next.rikunabi.com/

doda

doda

dodaは、パーソルキャリアが運営する中途採用向けの総合転職サービスです。会員数は約997万人(2025年9月時点)を誇り、会員の約67%が34歳以下と若手・中堅層が厚いのが特徴。

基本プランは、Aタイプ(25万円〜)からEタイプ(150万円〜)の5段階で、採用予算や募集職種に合わせて選択できます。求人広告(掲載型)とエージェントサービス(人材紹介)の両機能を同ブランドで提供しており、広く母集団を集めながら条件に合う人材をエージェント経由で紹介してもらう複合アプローチが可能です。

IT・技術職から営業・販売・事務まで幅広い職種に対応しており、複数職種を同時募集したい企業や、若手から即戦力まで幅広く採用したい企業に向いています。

dodaの媒体概要

費用感25万〜150万円/4週(5タイプから選択)
媒体タイプ求人サイト型+エージェント複合型
主な特徴会員約997万人 / 34歳以下が67% / 掲載+紹介の複合アプローチ対応
公式HPhttps://doda.jp/

マイナビ転職

マイナビ転職

マイナビ転職は、マイナビグループが運営する国内最大級の中途採用向け求人サイトで、若手人材や第二新卒層の採用に強みを持っています。

登録者の多くを35歳以下の求職者が占めており、第二新卒から30代前半までの中途採用に適しています。また、全国規模の知名度と集客力を活かし、都市部だけでなく地方エリアの採用にも活用しやすい点が特徴です。掲載期間は2週間から選択できるため、短期間で応募を集めたい場合にも対応できます。

若手人材の採用を強化したい企業や、地方拠点での人材確保に課題を抱えている企業におすすめの求人媒体です。

マイナビ転職の媒体概要

費用感20万〜260万円/2週〜
媒体タイプ求人サイト型
主な特徴35歳以下の登録者が多い / 全国地方にも訴求力あり / 短期掲載プランあり
公式HPhttps://tenshoku.mynavi.jp/

エン転職

エン転職

エン転職は、エン・ジャパンが運営する中途採用向け求人サイトで、20〜30代の若手層を中心に高い支持を集めています。学歴や職歴を問わない求人も多く、未経験者やポテンシャル層の採用に強みを持つ媒体です。

大きな特徴は、採用後の定着支援まで見据えたサービス設計。入社後の定着状況をフォローする仕組みが整っており、採用だけでなく早期離職の防止にも力を入れています。そのため、「採用できても定着しない」という課題を抱える企業にとって有力な選択肢の一つです。

若手人材のポテンシャル採用を強化したい企業や、採用数だけでなく定着率まで含めて採用成果を高めたい企業におすすめの求人媒体です。

エン転職の媒体概要

費用感60万〜250万円/4週〜
媒体タイプ求人サイト型
主な特徴20〜30代がコア / 入社後3ヶ月の定着フォロー施策 / ポテンシャル採用に強い
公式HPhttps://employment.en-japan.com/

type

type転職エージェント

typeは、株式会社キャリアデザインセンターが運営する転職エージェント(人材紹介サービス)で、ITエンジニアや営業職の転職支援に強みを持っています。

専任のキャリアアドバイザーが非公開求人の紹介から選考対策まで一貫してサポートするのが特徴で、特にIT・Web・通信業界の技術職や、コンサルティング・金融・商社などの営業職を目指す求職者との相性が良い媒体です。また、東京・神奈川・埼玉・千葉の一都三県を中心に強みを持ち、首都圏での採用活動に適したサービスとして活用されています。

首都圏でITエンジニアや営業職の採用を強化したい企業や、専門性の高い人材を効率よく採用したい企業におすすめの人材紹介サービスです。

typeの媒体概要

費用感30万〜200万円/4週
媒体タイプ求人サイト型
主な特徴IT・営業職に特化 / 首都圏エリアに強い / 登録者の職種特性が明確
公式HPhttps://type.career-agent.jp/

\どの媒体が自社に合うか、プロが診断します/

【無料】採用の相談をする

スカウト型・エンジニア特化向け|求人媒体おすすめ3選

スカウト型求人媒体は、企業が求職者からの応募を待つのではなく、自社から直接アプローチできる採用手法。特にITエンジニアやハイクラス人材など、応募獲得が難しい職種の採用で活用されるケースが増えています。採用要件に合った人材へピンポイントでアプローチできるため、質の高い母集団を形成したい企業に適した選択肢です。

ビズリーチ

ビズリーチ

ビズリーチは、即戦力ハイクラス層に絞ったスカウト型プラットフォームです。登録には一定の基準があり、候補者の質が担保された状態でスカウトを送れる点が最大の特徴。

企業・ヘッドハンターの両方がスカウトを送れる仕組みで、通常の求人媒体では接触しにくい「転職潜在層」へのアプローチが可能です。管理職・経営幹部・専門職クラスの採用で実績が豊富で、ハイクラス採用の定番媒体として多くの企業に導入されています。

採用単価は高くなりやすいですが、採用後の即戦力性が高く、採用後の期待ROIが大きいポジションに適しています。管理職・経営幹部・スペシャリストの即戦力採用を検討している企業に向いています。

ビズリーチの媒体概要

費用感月額固定+成果報酬(プランによる)
媒体タイプスカウト型(ハイクラス特化)
主な特徴厳選会員制 / 企業・ヘッドハンター両方がスカウト可能 / 転職潜在層へのアプローチ
公式HPhttps://www.bizreach.jp/

Green

Green

Greenは、IT・Web業界に特化した転職サービスで、エンジニア・デザイナー・マーケターなどのデジタル人材が多く登録していることが特徴です。

成果報酬型の料金体系を採用しており、採用が決定するまで掲載費用が発生しないため、初期コストを抑えながら採用活動を進められます。IT・Web業界を中心に豊富な採用実績を持ち、スタートアップから大手企業まで幅広い企業に利用されています。

IT・Web系エンジニアやデザイナー、マーケターの採用を強化したい企業や、採用コストを抑えながら専門人材を獲得したい企業におすすめの求人媒体です。

Greenの媒体概要

費用感30〜90万円/採用(成果報酬型)
媒体タイプIT特化・成果報酬型
主な特徴エンジニア・デザイナー・マーケターが中心 / 採用決定時のみ費用発生 / IT業界での実績が豊富
公式HPhttps://www.green-japan.com/

Findy

Findy

Findyは、GitHubと連動したスキル偏差値でエンジニアを評価し、マッチング精度の高さで支持を集めているエンジニア特化の採用サービス。

履歴書や職務経歴書だけでは判断しにくい実際の技術力を、GitHubの活動実績から客観的にスコアリングする仕組みが他にない強みです。スカウト機能を活用することで、スキルレベルの高いエンジニアにピンポイントでアプローチできます。

技術力の高いエンジニアを採用したいが、面接前のスクリーニングに工数がかかっている企業や、スキルミスマッチによる早期離職を防ぎたい企業に向いています。

Findyの媒体概要

費用感月額+成果報酬(詳細は要問い合わせ)
媒体タイプエンジニア特化・スカウト型
主な特徴GitHubスキル偏差値によるマッチング / スカウト機能 / 技術力を客観評価できる
公式HPhttps://findy-code.io/

\どの媒体が自社に合うか、プロが診断します/

【無料】採用の相談をする

求人検索エンジン・低コスト掲載向け|求人媒体おすすめ4選

求人検索エンジンは、複数の求人情報を横断的に集約・表示するサービスです。無料または低コストで掲載できるものが多く、採用予算を抑えながら幅広い求職者へアプローチできる点が特徴です。近年では、多くの企業が活用する採用チャネルの一つとなっており、まず導入を検討したい採用インフラだといえます。

Indeed

Indeed

Indeedは、月間3,700万人以上が利用する世界最大級の求人検索エンジン。インターネット上の求人情報を自動で収集・表示する仕組みを持ち、無料掲載でも検索結果に表示されるため、採用コストを抑えながら幅広い求職者へリーチできます。

有料のクリック課金広告を活用すれば表示順位を上げることも可能で、予算に応じて柔軟に運用できる点も特徴です。全業種・全職種に対応しており、採用活動の初期段階でまず導入を検討すべきインフラ的な媒体といえます。

特に採用予算が限られている中小企業や、まずは求人の露出を最大化したい企業に適した媒体です。

Indeedの媒体概要

費用感無料掲載〜クリック課金(1クリック数十円〜)
媒体タイプ求人検索エンジン型
主な特徴月間3,700万人超 / 無料掲載対応 / 全業種・全職種対応
公式HPhttps://jp.indeed.com/

求人ボックス

求人ボックス

求人ボックスは、価格.comグループのカカクコムが運営する求人検索エンジンです。月間800万人以上が利用し、正社員・派遣・アルバイト・パートと雇用形態を問わず幅広いユーザー層にリーチできます。

無料掲載からスタートでき、有料のクリック課金プランと組み合わせることで露出を高める運用が可能。Indeedと並んで「まず登録しておくべき検索エンジン」として位置づけられており、Both掲載による相乗効果も期待できます。

アルバイト・パートを含む幅広い雇用形態の求人を低コストで掲載したい企業や、Indeedと組み合わせて応募数を底上げしたい企業に向いています。

求人ボックスの媒体概要

費用感無料掲載〜クリック課金
媒体タイプ求人検索エンジン型
主な特徴月間800万人超 / 全雇用形態対応 / 価格.comグループ運営
公式HPhttps://求人ボックス.com/

スタンバイ

スタンバイ

スタンバイは、ビジョナルとLINEヤフーの合弁事業として運営される求人検索エンジンで、Yahoo!検索との連携が最大の強みです。

Yahoo!JAPANで「仕事 求人」などのキーワードで検索したユーザーのページにスタンバイの求人が表示される仕組みで、Yahoo!ユーザー層へのリーチが他の検索エンジン型媒体にはない特徴。無料掲載からスタートでき、クリック課金で予算を調整しながら運用できます。

Yahoo!JAPANのユーザー層(主に30〜50代のビジネスパーソン)へのリーチを強化したい企業や、Indeedと掲載先を分けてカバー範囲を広げたい企業に向いています。

スタンバイの媒体概要

費用感無料掲載〜クリック課金
媒体タイプ求人検索エンジン型
主な特徴Yahoo!検索との連携 / ビジョナル×LINEヤフー合弁 / 全雇用形態対応
公式HPhttps://jp.stanby.com/

エンゲージ

エンゲージ

エンゲージは、エン・ジャパンが運営する完全無料の採用支援サービス。採用ページの作成から求人掲載、応募者管理までを無料で利用でき、作成した求人はIndeedやGoogle for Jobsにも自動連携され、幅広い求職者に表示されます。

採用サイトを持っていない中小企業や、コストをかけずに採用活動を始めたいスタートアップにとって導入しやすいサービスです。必要に応じて有料プランへアップグレードすることで、機能を拡張しながら運用することも可能です。

採用ページを持たない企業や、初期費用をかけずに求人露出を増やしたい中小企業・スタートアップに適したサービスです。

エンゲージの媒体概要

費用感完全無料(有料プランあり)
媒体タイプ採用HP作成+求人検索エンジン自動連携
主な特徴採用ページ無料作成 / Indeed・Google for Jobs自動連携 / 応募者管理機能あり
公式HPhttps://en-gage.net/

採用係長

採用係長

採用係長は厳密には求人媒体ではなく、ATS(採用管理システム)と求人一括掲載機能を組み合わせたサービスです。

月額1.4万円〜の費用で、Indeed・求人ボックス・Googleしごと検索など6媒体への一括掲載と応募者の一元管理ができます。複数媒体を個別に管理する手間を大幅に省けるため、採用担当者の工数削減に直結。中小企業でのATS導入事例が多く、採用活動を効率化したい企業に広く活用されています。

複数の求人検索エンジンを活用したいが、管理の工数が膨らみすぎている中小企業や、ATSを初めて導入したい採用担当者に向いています。

採用係長の媒体概要

費用感月額1.4万円〜
媒体タイプATS+6媒体一括掲載サービス
主な特徴6媒体一括掲載 / 応募者一元管理 / 中小企業向けATS機能
公式HPhttps://saiyo-kakaricho.com/

\どの媒体が自社に合うか、プロが診断します/

【無料】採用の相談をする

アルバイト・パート採用向け|求人媒体おすすめ6選

飲食・小売・物流・サービス業のアルバイト・パート採用では、応募数の確保とスピード感が重要になります。また、学生・フリーター・主婦(主夫)などターゲット層によって利用する求人媒体が異なるため、自社の採用ターゲットに適した媒体を選定することが成果につながります。

タウンワーク

タウンワーク

タウンワークは、リクルートが運営するアルバイト・パート採用向けの定番求人媒体で、業界トップクラスの認知度を誇ります。

飲食・小売・物流・サービス業を中心に幅広い採用実績があり、地域密着型の募集や短期・大量採用に強みを持つ点が特徴です。週単位で掲載期間を設定できるため、繁忙期に合わせた柔軟な出稿が可能で、採用スピードを重視する企業にも適しています。

飲食・小売・物流などで継続的にアルバイト採用を行う企業や、短期集中で効率的に母集団を集めたい企業におすすめの媒体です。

タウンワークの媒体概要

費用感4万円〜/週
媒体タイプアルバイト・パート専門求人サイト
主な特徴業界最大級の認知度 / 地域密着型 / 週単位掲載対応
公式HPhttps://townwork.net/

バイトル

バイトル

バイトルは、ディップが運営するアルバイト求人サービスで、動画求人・バイト診断などコンテンツが充実しています。

スマートフォンからの応募体験を重視した設計で、学生やフリーターといったスマホ世代の若年層への訴求力が高い媒体。動画で職場の雰囲気を伝えられる機能があり、応募前の不安を軽減して面接辞退を防ぐ効果も期待できます。

学生・フリーター・20代前半の若年層をターゲットにアルバイト採用を強化したい企業や、職場環境を動画でアピールしたい企業に向いています。

バイトルの媒体概要

費用感5万円〜/週
媒体タイプアルバイト・パート専門求人サイト
主な特徴動画求人機能 / スマホ世代の若年層に強い / バイト診断コンテンツ
公式HPhttps://www.baitoru.com/

マイナビバイト

マイナビバイト

マイナビバイトは、マイナビグループが運営する学生アルバイト採用に強い求人媒体で、定番サービスとして高い認知度を誇ります。

マイナビブランドへの信頼性が高く、大学生・専門学校生を中心に幅広く利用されている点が特徴。また、アルバイト採用にとどまらず、将来の新卒採用につながる接点づくりとしても活用できるため、長期的な人材確保にも寄与します。

学生アルバイトの採用を強化したい企業や、将来の新卒採用も見据えて学生との接点を持ちたい企業におすすめの媒体です。

マイナビバイトの媒体概要

費用感4万円〜/週
媒体タイプアルバイト・パート専門求人サイト
主な特徴大学生・専門学校生に強い / マイナビブランドの信頼感 / 新卒採用との連携
公式HPhttps://baito.mynavi.jp/

マッハバイト

マッハバイト

マッハバイトは、採用成立時に求職者へお祝い金を支給する仕組みで応募率を高めている成果報酬型のアルバイト求人サービス。

掲載費用は採用成立時のみ発生するため、応募があっても採用に至らなかった場合の費用負担を抑えられます。飲食・小売など短期で採用を回転させる業種での活用実績が豊富です。

採用コストを採用成立時のみに限定してリスクを抑えたい企業や、飲食・小売など短サイクルでアルバイトを採用し続ける企業に向いています。

マッハバイトの媒体概要

費用感成果報酬型(採用成立時のみ)
媒体タイプアルバイト・パート専門(成果報酬型)
主な特徴採用お祝い金で応募率向上 / 掲載費用ゼロ / 成果報酬で採用リスクを抑制
公式HPhttps://j-sen.jp/

LINEバイト

LINEバイト

LINEバイトは、LINEが運営するアルバイト求人サービスで、LINE経由での応募導線が最大の強みです。

日常的にLINEを使う10〜20代前半の若年層は、わざわざ求人サイトを開かなくてもLINEのタイムラインや検索から求人にアクセスできるため、他媒体では接触しにくい層へのリーチが可能。

10〜20代前半の若年層をターゲットにしたアルバイト採用を強化したい企業や、スマートフォン上での応募体験を重視する企業に向いています。

LINEバイトの媒体概要

費用感月額/クリック課金(詳細は要問い合わせ)
媒体タイプアルバイト・パート専門求人サイト
主な特徴LINE導線で若年層にリーチ / 10〜20代前半に強い / スマホファーストの設計
公式HPhttps://baito.line.me/

イーアイデム

イーアイデム

イーアイデムは、地方都市の主婦・シニア層のパート・アルバイト採用に特化した地域密着型の求人サービスです。

紙媒体との連動も可能で、インターネットに不慣れなシニア層にも訴求できる点が他の求人サービスとは異なる強み。地方拠点での採用では、大手全国型の媒体よりも地域密着型のイーアイデムが高い効果を発揮するケースがあります。

地方拠点での主婦・シニア層のパート採用に課題を感じている企業や、インターネット以外のチャネルでも候補者にリーチしたい企業に向いています。

イーアイデムの媒体概要

費用感3万円〜/週
媒体タイプアルバイト・パート専門(地域密着型)
主な特徴地方・主婦・シニア層に強い / 紙媒体との連動あり / 地域密着の採用実績
公式HPhttps://www.e-aidem.com/

\どの媒体が自社に合うか、プロが診断します/

【無料】採用の相談をする

特定ターゲット・ハイクラス・新卒向け|求人媒体おすすめ12選

女性・ミドル層・ハイクラス・新卒など、特定ターゲットに特化した求人媒体は、総合型媒体に比べてユーザー属性とのマッチ度が高い点が特徴です。そのため、同じ予算でもミスマッチを抑えやすく、より精度の高い採用につながりやすくなります。自社の採用ターゲットを明確にしたうえで、適切な媒体を選定することが重要です。

OpenWork

OpenWork

OpenWorkは、社員・元社員による口コミデータと連動した採用ブランディングが特徴の転職サービス。求職者が企業選びの際に口コミを参考にする傾向が高まる中、評価の高い企業ほど応募につながりやすい設計となっています。

スカウト機能と組み合わせることで、企業の評判を確認したうえで興味を持った候補者へ直接アプローチすることも可能です。大手企業や準大手企業での導入事例が多く、採用ブランディング強化の手段として活用されています。

採用ブランディングを強化したい企業や、社員のリアルな声を採用活動に活かしたい大手・準大手企業におすすめのサービスです。

OpenWorkの媒体概要

費用感月額+成果報酬(詳細は要問い合わせ)
媒体タイプ口コミ連動型+スカウト型
主な特徴社員クチコミデータ連動 / 採用ブランディング支援 / スカウト機能
公式HPhttps://www.openwork.jp/

女の転職type

女の転職type

女の転職typeは、キャリアデザインセンターが運営する女性のキャリア設計に特化した転職サービスです。

女性活躍推進に取り組む企業の求人を前面に訴求する設計で、女性が働きやすい環境・制度・キャリアパスを積極的にアピールしたい企業との親和性が高い媒体。育児との両立・時短勤務・産休・育休取得実績といった情報を掲載しやすい設計で、女性候補者の応募意欲を高めやすい環境が整っています。

女性管理職・女性社員の比率向上を目指している企業や、女性が長く活躍できる職場環境を採用時にアピールしたい企業に向いています。

女の転職typeの媒体概要

費用感30万〜150万円/4週
媒体タイプ女性特化型求人サイト
主な特徴女性キャリア特化 / 女性活躍推進企業を訴求 / 育児・時短勤務情報が掲載しやすい
公式HPhttps://woman-type.jp/

しゅふJOB

しゅふJOB

しゅふJOBは、主婦・主夫の働き方に完全特化した求人サービスで、短時間勤務・扶養内勤務・在宅ワークの求人が中心です。

家事・育児との両立を重視する主婦・主夫層がユーザーの大半を占めており、パート・アルバイトで主婦層の採用を強化したい企業との適合性が非常に高い媒体。主婦層の採用に特化した媒体の中では最大手として位置づけられています。

スーパー・ドラッグストア・医療機関など、主婦・主夫の短時間勤務採用を柱にしている企業に向いています。

しゅふJOBの媒体概要

費用感5万〜30万円/4週
媒体タイプ主婦・主夫特化型求人サイト
主な特徴主婦・短時間勤務に特化 / 扶養内勤務・在宅ワーク求人が中心 / 主婦採用の最大手
公式HPhttps://part.shufu-job.jp/

リブズ

リブズ

リブズはm女性のキャリアとライフイベントの両立にフォーカスしたスカウト型の転職サービスです。

管理職候補・専門職として活躍できる女性人材の採用に特化しており、女性のキャリアアップを支援する企業との親和性が高い媒体。スカウト型のため、転職を積極的に検討していない潜在層の女性候補者へのアプローチにも活用できます。

女性管理職候補やスペシャリストをスカウト採用したい企業や、育休・産休後の職場復帰支援など女性が活躍しやすい環境を整えている企業に向いています。

リブズの媒体概要

費用感月額+成果報酬(詳細は要問い合わせ)
媒体タイプ女性キャリア特化・スカウト型
主な特徴女性管理職候補に特化 / キャリア×ライフ両立重視 / スカウト機能で潜在層にアプローチ
公式HPhttps://career.prismy.jp/

エン・ミドルの転職

エン・ミドルの転職

エン・ミドルの転職は、エンジャパンが運営する35歳以上のミドル・シニア転職に特化した求人サービスです。

管理職・専門職・次世代リーダー候補の求人が多く、豊富な経験とスキルを持つミドル層との接点を持ちやすい媒体。汎用の総合転職サイトでは埋もれてしまいがちなミドル層向けの求人が、ターゲット層のユーザーに届きやすい設計になっています。

35歳以上のマネジメント経験者・専門職を採用したい企業や、次世代リーダー候補となるミドル人材の確保を強化したい企業に向いています。

エン・ミドルの転職の媒体概要

費用感50万〜200万円/4週
媒体タイプミドル・シニア特化型求人サイト
主な特徴35歳以上のミドル特化 / 管理職・専門職求人が多い / エンジャパン運営
公式HPhttps://mid-tenshoku.com/

マイナビミドルシニア

マイナビミドルシニア

マイナビミドルシニアは、マイナビグループが運営する40〜60代のミドル・シニア採用に特化したサービス。正社員・パートの求人を扱い、シニア人材が活躍できる企業を特集する設計になっています。人手不足の解消にシニア人材の活用を検討している企業にとって、ターゲット層とのマッチング効率が高い媒体です。

40〜60代のシニア人材を戦力として活用したい企業や、定年退職後の再雇用・シニア向けパート採用を強化したい企業に向いています。

マイナビミドルシニアの媒体概要

費用感月額/成果報酬(詳細は要問い合わせ)
媒体タイプミドル・シニア特化型求人サイト
主な特徴40〜60代特化 / 正社員・パート両対応 / シニア活躍企業を訴求
公式HPhttps://mynavi-ms.jp/

FROM40

FROM40

FROM40は、40代以上に絞ったポジショニングが特徴の転職サービスです。

ミドルシニア向け媒体の中でも40代以上に集中した設計のため、この年代の候補者との適合性が高く、ユーザーの転職意欲や採用ニーズとのマッチング効率を高めやすい媒体。マイナビミドルシニアと併用することで、ミドル・シニア採用のカバー範囲を広げられます。

40〜50代を中心としたシニア採用に特化してコストを集中させたい企業や、他のシニア媒体と組み合わせて採用を強化したい企業に向いています。

FROM40の媒体概要

費用感月額/成果報酬(詳細は要問い合わせ)
媒体タイプ40代以上特化型求人サイト
主な特徴40代以上に絞った専門ポジショニング / シニア採用に集中したい企業に最適
公式HPhttps://www.from-40.jp/

リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウトは、リクルートが運営する年収800万円以上のハイクラス層に特化したスカウト型サービスです。

企業・ヘッドハンターの双方が候補者にスカウトを送れる仕組みで、通常の求人媒体では出会いにくい「転職を積極的に考えていないハイクラス層」へのアプローチが可能。リクルートブランドの信頼性と膨大な人材データベースを活用できる点が強みです。

経営幹部・スペシャリスト・年収800万円以上の即戦力採用を検討している企業や、ヘッドハンターを活用した採用アプローチを試したい企業に向いています。

リクルートダイレクトスカウトの媒体概要

費用感月額+成果報酬(詳細は要問い合わせ)
媒体タイプハイクラス特化・スカウト型
主な特徴年収800万円〜対象 / 企業・ヘッドハンター両方がスカウト可能 / リクルート運営
公式HPhttps://directscout.recruit.co.jp/

JACリクルートメント

JACリクルートメント

JACリクルートメントは、外資系・グローバル人材の採用に圧倒的な実績を誇る人材紹介サービスです。

バイリンガル人材・外資系企業・グローバル展開企業との親和性が高く、コンサルタントが企業側と候補者側の両方を担当する「両面型」のアプローチで採用精度を高めています。成果報酬型(理論年収の30〜35%)のため、採用が決まるまで費用が発生しません。

外資系企業の日本法人や、グローバル展開を見据えてバイリンガル人材・海外経験者を採用したい日系企業に向いています。

JACリクルートメントの媒体概要

費用感理論年収の30〜35%(成果報酬型)
媒体タイプ外資系・グローバル特化の人材紹介型
主な特徴外資系・グローバル人材に特化 / 両面型コンサルタント / 成果報酬型
公式HPhttps://www.jac-recruitment.jp/

ジョブメドレー

ジョブメドレー

ジョブメドレーは、医療・介護・保育・福祉の求人に特化した専門求人サービスで、これらの分野では最大手の媒体。

看護師・介護士・保育士・リハビリ職など、資格が必要な専門職の採用実績が豊富です。成果報酬型(採用1名あたり20万円〜)のため、採用が決まった時のみ費用が発生し、採用コストのリスクを抑えながら利用できます。

病院・クリニック・介護施設・保育園で看護師・介護士・保育士などの専門職採用に課題を感じている医療・福祉・保育事業者に向いています。

ジョブメドレーの媒体概要

費用感採用20万円〜(成果報酬型)
媒体タイプ医療・介護・保育・福祉特化型
主な特徴医療・介護・保育分野最大手 / 専門職採用に特化 / 成果報酬型で採用リスクを抑制
公式HPhttps://job-medley.com/

マイナビ(新卒)

マイナビ(新卒)

マイナビ(新卒)は、新卒採用で最大級の登録学生数と知名度を誇るマイナビグループの新卒向けサービスです。

合同企業説明会(マイナビ転職フェア)も全国各地で充実しており、媒体掲載に加えてリアルな接点づくりも同時に行えます。新卒採用を本格化したい企業が最初に検討すべき媒体として、長年にわたり採用市場での定番ポジションを維持しています。

新卒一括採用を主力にしている企業や、大学新卒者との接点を一から構築したい成長企業に向いています。

マイナビ(新卒)の媒体概要

費用感80万〜数百万円(プランによる)
媒体タイプ新卒採用専門サイト
主な特徴新卒採用最大級の登録者数 / 合同企業説明会が充実 / 全国対応
公式HPhttps://job.mynavi.jp/

\どの媒体が自社に合うか、プロが診断します/

【無料】採用の相談をする

求人媒体の失敗しない選び方|5つのチェックポイント

媒体選定で失敗する企業の多くは、「ランキングで上位だから」「営業に勧められたから」という理由で選んでいます。自社にとって最適な媒体を選ぶには、以下の5つの軸でチェックしましょう。

①採用実績の確認

採用実績は、媒体の総会員数だけでなく自社業界・職種における年間採用人数や、採用単価の実例を必ずヒアリングしましょう。

具体的には「過去1年間で当社と同業種・同規模の企業が、貴媒体経由で何名採用しましたか?」という質問が有効です。曖昧な回答が返ってきた場合は、その媒体は自社に最適化されていない可能性が高いと判断できます。

②ターゲット適合性の確認

媒体ユーザーの年代・職種・地域・年収帯の分布を、割合ではなく実数で確認してください。

例えば「30代エンジニアが30%」と言われても、母数が10万人と100万人では取り合う候補者数が10倍違います。「自社が狙う属性のアクティブユーザー数」と「同条件で出稿する競合企業数」を併せて聞くと、現実的な応募見込みを試算できます。

③料金体系の透明性

掲載課金の場合は、追加オプション費用の発生条件を必ず確認してください。スカウト型では月額固定費以外の成果報酬の金額・支払いタイミングを書面で確認しましょう。

「想定CPAはいくらか」「最低保証応募数はあるか」「効果が出ない場合の延長や返金条件は」の3点を聞くと、料金体系の透明性が一気に明確になります。

④サポート範囲の確認

求人原稿の作成支援、応募者対応、選考プロセスのアドバイス、入社後フォローまで、どこまでサポートに含まれるかを確認します。

媒体掲載のみで運用が自社負担になる場合、実質的な工数コスト(週5〜10時間)を含めた本当のCPHは大きく変わります。代理店経由で運用支援を受ける場合は、追加費用と効果の数値根拠を併せて確認するようにしましょう。

⑤独自性の確認

「他社にない強みは何か」を3つ挙げてもらい、それぞれに数値根拠があるかを問います。数値で語れる差別化軸を持っているサービスかどうかが、信頼性の判断基準になります。曖昧な抽象表現しか出てこない場合は、独自性が薄い可能性があります。

例えばStockSunであれば「採用単価80%削減(50万→9万円)」「年間110人YouTube経由採用」と具体的な数字でお答えできます。

選定基準まとめ

← 横にスクロールできます →

評価軸 チェックすべきポイント StockSunの実績
採用実績 自社業界・職種での過去採用数 YouTube経由で年間110人採用、採用単価80%削減
ターゲット適合性 自社ターゲットへのリーチ実数 動画起点で潜在層・未認知層に幅広くリーチ
料金体系の透明性 追加費用・成果定義の明文化 個別見積、初回相談無料、成果連動型の柔軟設計
サポート範囲 戦略〜制作〜分析の網羅性 採用コンセプト策定〜動画制作〜SNS拡散まで一気通貫
独自性 数値で語れる差別化軸 年収チャンネル29万人、累計50CH・6,000本制作

上記の基準で比較すると、当社の山川勇之丈は5つの評価軸すべてで数値根拠を持つ実績をご提示できる稀少なパートナーです。

\どの媒体が自社に合うか、プロが診断します/

【無料】採用の相談をする
山川勇之丈

山川勇之丈

35媒体を比較した結論として伝えたいのは、「どの媒体を使うか」より「どう使うか」が採用成果を左右するという点です。媒体を変えても採用ゴールから逆算した設計がなければ結果は変わりません。運用設計に自信がない場合は、外部のプロを早めに巻き込むのが最短です。

採用コストを抜本的に見直したいならStockSunへ

「媒体に出稿しても採用できない」「採用単価が高く経営層への説明が難しい」——こうした課題は、媒体選びだけでなく採用設計そのものに原因があるケースが多く見られます。

StockSunでは、採用単価80%削減(50万円→9万円)や年間110名採用といった実績をもとに、求人媒体の最適化から動画・SNSを活用した母集団形成まで一気通貫で支援しています。

  • 採用単価80%削減の再現実績
    550万円→9万円への改善実績をもとに、広告依存から脱却した採用構造の再設計を行います。

  • 年収チャンネル29万人運営の実証ノウハウ
    自社メディア運用で培った「再現性のある採用コンテンツ設計」をそのまま企業支援に活用できます。

  • 戦略〜制作〜分析まで一気通貫
    採用コンセプト設計・動画制作・SNS拡散・効果検証までを一気通貫で支援し、運用負荷を最小化します。

「動画やSNSを活用したいがリソースがない」「媒体費用をこれ以上増やさず採用数を伸ばしたい」——そんな企業にこそ、StockSunの支援がおすすめ。媒体費を増やすのではなく、“採用の仕組み”そのものを変えることが、採用コスト最適化の本質です。

\求人媒体の活用法・採用設計をプロがサポートします/

【無料】採用の相談をする
山川勇之丈

山川勇之丈

採用支援の現場では、媒体を変えるよりも「求人票を改善するだけで応募が2〜3倍になった」というケースが多くあります。媒体の選び直しは最後の手段。まず求人票のキャッチコピー・給与・ターゲット設定を見直してから、媒体評価をするのが費用対効果の高いアプローチです。

求人媒体選びに関するよくある質問

求人媒体の費用相場はいくらですか?

掲載課金型の主要転職サイトは4週間20万〜300万円、求人検索エンジンのクリック課金は1クリック15〜1,000円が相場です。中途採用1人あたりの平均単価は80万〜100万円、新卒は100万〜120万円が目安となっています(公開資料による)。

媒体費用そのものよりも、応募率・面接通過率・内定承諾率を逆算した想定CPAを計算してから出稿するのが鉄則です。

無料で掲載できる求人媒体はありますか?

Indeed、求人ボックス、スタンバイなどの求人検索エンジンは、基本的に無料掲載が可能です。エンゲージは採用ページの作成からIndeed・Google for Jobs連携まで完全無料で利用できます。ハローワークも引き続き有力な無料媒体です。

ただし無料掲載は表示順位が下がりやすく、有料オプションとの組み合わせが現実的な運用となります。

媒体選定で失敗しないコツは何ですか?

「会員数の多さ」ではなく、「自社が採用したい属性のアクティブユーザー数」と「同条件で競合する企業数」を必ず確認することが重要です。また、想定CPA・採用単価・運用工数の3点をセットで試算し、ROIの観点で判断してください。

さらに、代理店任せにせず、応募→面接→内定→入社までの各歩留まりを自社で把握したうえで媒体を選定すると、ミスマッチや失敗のリスクを大幅に減らせます。

動画・SNS起点の採用支援は何が違いますか?

求人媒体は「テキスト原稿でターゲットを集める」設計、動画・SNS起点は「企業文化や働く人の魅力を映像で伝え、共感層を引き寄せる」設計です。

業界調査では就活生の約7割が採用動画視聴後に志望度が上がるとの結果も公表されており、面接通過率や内定承諾率を底上げする効果が期待されています。

まとめ|求人媒体の選び方と活用で採用成果を最大化しよう

求人媒体は2026年現在、求人サイト・求人検索エンジン・スカウト型・SNS/動画型の4タイプに大別され、主要サービスだけでも35以上存在します。本記事ではそれらを網羅的に比較しましたが、重要なのはランキングの順位ではなく、自社の採用ターゲット・予算・運用体制と各媒体の特性が適合しているかどうかです。

採用単価の高騰が続く中で、媒体出稿だけに依存した採用設計ではROIが悪化しやすい構造にあります。そのため、媒体選定に加えて採用全体の設計を見直す視点が不可欠です。そこで有効な選択肢となるのが、求人媒体の活用と並行して動画・SNSを起点とした母集団形成を行うこと。これにより、応募前の段階から企業理解を深めた質の高い母集団形成が可能になります。

当社では、年収チャンネル29万人の運用で培った知見をもとに、採用単価50万円→9万円への改善や年間110人採用といった実績を活かし、戦略設計から動画制作・SNS運用・効果分析まで一気通貫で支援しています。まずは下記のお問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。

\求人媒体・採用の疑問をプロに直接相談できます/

【無料】採用の相談をする

Webのプロに無料相談

※個人の方は「個人」とご記入ください。

※社内コンペシステムとは?

社内コンペシステムについて

「StockSunに相談すれば、複数の高品質なWebコンサルタントを比較検討できる」このような理想を実現するために設けた制度です。

お問い合わせ複数パートナーをご紹介提案をもらいたいパートナーを選択パートナーからご提案契約締結

(複数選択可)

選択してください

お問い合わせ項目

閉じる

上限予算必須

※一営業日以内にご案内いたします。弊社は無料相談で3つ以上の具体策のご提示を心がけております。

フォームの送信をもって
プライバシーポリシーに同意したものとします。






まずは無料で相談する
プロに無料相談をする

お仕事のご依頼・ご相談

各Web領域に精通したコンサルタントに無料でご相談可能です。デジマ支援は「日本一競争が激しいStockSun」にお任せください。

会社資料のダウンロード

まずは社内で検討したい方、情報取集段階の方はご自由にダウンロードください。非常識な営業等はございませんのでご安心ください。