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Threadsマーケティングで集客する方法|活用法・投稿設計・代行費用まで解説

更新日

「InstagramやXの運用で手一杯で、Threadsまで手が回らない」「Threadsを始めてみたものの、何を投稿すれば成果につながるのか分からない」、とお悩みではありませんか?

2026年現在、Meta社が提供する「Threads(スレッズ)」は、Instagram連携と独自アルゴリズムにより、低コストで新規リーチを獲得できるSNSとして注目されています。競合がまだ少ない今こそ、参入のチャンスです。

しかし、Threadsマーケティングで成果を出すには「プラットフォーム特有の文化や投稿設計」「アルゴリズムの理解」が欠かせません。本業と並行して対応するのは、多くの企業担当者にとって簡単ではないでしょう。

そこで本記事では、Threadsマーケティングの特徴やメリット・デメリットから、具体的な活用法、企業の成功事例までプロの視点で解説します。Threadsの先行者利益を獲得したい方は、ぜひ最後までご覧ください。

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鵜飼晃弘

この記事の著者

鵜飼晃弘

鵜飼晃弘

有形商材の店舗経営/集客マスター

2014年にオイシックス株式会社に入社し海外EC事業を担当後、2015年に海外子会社のOisix HongKong Co., Ltd.の取締役社長に就任し事業成長を牽引。

2017年に独立し株式会社Emooveを立ち上げ、2019年に事業売却をしEXIT。同年より株式会社Gunosyに参画し、ジョイントベンチャーとして株式会社Grillを立ち上げ取締役に就任。

2023年に同社のMBOを実行し独立。2024年よりStockSun認定パートナーとして参画。得意領域はO2Oマーケティングを活用した店舗経営の改善や集客施策。

目次

Threadsとは?

2026年現在、SNSマーケティングの中心にあるのが、Meta社が提供するテキスト主体SNS「Threads(スレッズ)」です。X(旧Twitter)の代わりとして始まったこのプラットフォームは、いまや独自の文化圏を築き、多くの企業が活用しています。

Threadsの特徴

Threadsは、FacebookやInstagramを運営するMeta社が提供する、テキスト主体のコミュニケーションアプリです。最大の特徴は、Instagramとの強力な繋がりを保ちながら、テキストによるリアルタイムな交流に特化している点にあります。

2026年現在の主要な機能は以下の通りです。

  • テキスト投稿
    最大500文字まで入力可能。長文すぎず、かつ深い内容を伝えられるのが特徴です。
  • 画像・動画投稿
    画像は最大10枚まで、動画は最長5分まで投稿可能。Instagramの高画質なリール動画を転用するのもスムーズに行えます。
  • コミュニケーション機能
    再投稿(リポスト)や引用投稿など、ユーザーとのコミュニケーションがとりやすいツールが活発に利用されています。
  • Instagram連携
    アカウント作成からフォロワーの同期まで、Instagramの基盤をそのまま活用できます。

X(旧Twitter)やInstagramとの違い

1-2. X(旧Twitter)やInstagramとの違い

「Xがあれば十分じゃない?」「Instagramとどう使い分けるべき?」といった質問を多くいただきますが、Threadsでマーケティングを行うメリットは確かに存在します。他SNSとの違いを比較表でまとめました。

特徴ThreadsX(旧Twitter)Instagram
主なコンテンツテキスト+画像/動画短文テキスト(速報性)画像・動画(ビジュアル)
文化・雰囲気穏やか・対話重視匿名性・拡散・議論憧れ・ライフスタイル
拡散の仕組みアルゴリズム(おすすめ)リポスト(フォロワー起因)ハッシュタグ・発見タブ
リンク設置容易(投稿内に設置可能)可能(表示制限あり)制限あり(プロフィール等)

Threadsの最大の違いは、「おすすめ」アルゴリズムの強力さにあります。フォロワーがゼロに近い状態でも、投稿内容が良質であれば、Meta社のAIが関心の高いユーザーへ積極的にコンテンツを届けてくれる設計になっているのです。

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Threadsマーケティングはオワコン?

一時期の爆発的なブームが去り、「Threadsはもうオワコンだ」という声を聞くこともあります。しかし、実態は全く逆です。

2026年現在、Threadsは「流行に敏感な層」だけが使うツールから、「日常的にテキストで情報を探す層」へとユーザー層が拡大し、定着期に入っています。特に、Xの広告プラットフォームとしての不安定さや、Instagramのフィード投稿のリーチ伸び悩みを感じている企業にとって、競合が少ないブルーオーシャンとしての価値が再評価されているのです。

Threads(スレッズ)をマーケティングに活用するメリット

第2章 Threads(スレッズ)をマーケティングに活用するメリット

Threadsマーケティングを積極的に行うことで、企業は他のSNSでは得られない独自の恩恵を受けることができます。

Instagramのフォロワーをそのまま活かせる

Threadsの最大の強みは、Instagramとのアカウント連携。ゼロからフォロワーを集める苦労がなく、Instagramで既に信頼関係を築いているユーザーに対して、スムーズに新しいプラットフォームへの移行を促せます。

StockSun株式会社が支援したクライアント事例(社名非公開)では、InstagramストーリーズからThreadsへの誘導施策を行った際、遷移したユーザーの約半数が即座にフォローに至りました。さらに、Threads経由で接触したユーザーは、Instagramのみのユーザーに比べ、ECサイトでの初回購入率が高いという傾向も確認しています。

競合が少ない今なら「先行者利益」を狙える

2026年現在、ThreadsはInstagramほど「全企業が参入済み」という状態ではありません。特に地方自治体やBtoB企業、中小規模のECブランドにおいては、まだ強力なライバルが不在のジャンルが多く残されています。

今このタイミングでThreadsマーケティングを始め、運用の型を作ることは、将来的なプラットフォーム内シェアの独占に直結します。

フォロー外のユーザーにも投稿が広がりやすい

Threadsのアルゴリズムは、ユーザーの興味・関心を最優先します。そのため、フォロワー数に関わらず、有益な投稿や共感を生む投稿は、瞬く間に数万人、数十万人のタイムラインに「おすすめ」として表示されます。

StockSun株式会社が運用支援したある新設アカウント(フォロワー300人)において、業界のニッチな悩みに答えるテキスト投稿を行ったところ、一晩で10万インプレッションを記録。ハッシュタグに頼らずとも、コンテンツの質だけで「爆発的な新規リーチ」を獲得できるのはThreadsならではの魅力です。

精度の高い広告が出せる

Meta社の広告配信技術は世界最高水準です。Threads広告は、InstagramやFacebookで蓄積された膨大なユーザーデータを活用できるため、ターゲット精度が極めて高いのが特徴となっています。

現在は、タイムラインになじむ自然な形式の広告が主流となっており、高いクリック率を維持しています。

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Meta広告の仕組みや費用相場は?活用するメリット・デメリットや成功事例5選を解説

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Threads(スレッズ)をマーケティングに活用するデメリット

第3章 Threads(スレッズ)をマーケティングに活用するデメリット

Threadsマーケティングにはメリットが多い一方で、運用上の課題や注意点も存在します。これらを理解しておくことが、炎上やリソースの無駄遣いを防ぐ鍵となります。

拡散をコントロールするのが難しい

Threadsには、Xのようなトレンドワードや、強力なハッシュタグ検索の影響力が限定的です。良くも悪くもアルゴリズム次第であるため、「この投稿を狙ってバズらせる」というコントロールが難しく、数値が安定しないというリスクがあります。

DMや分析などの機能がまだ発展途上

Meta社は順次アップデートを行っていますが、他のSNSと比較するとビジネス向けの分析ツールやサードパーティ製の管理ソフトはまだ少なめです。

また、DM機能はInstagramのインボックスと統合されているため、運用ルールを明確にしておかないと、顧客対応の漏れが発生する可能性があります。

PC版では機能が劣る

ブラウザ版(PC版)も存在しますが、スマートフォンの公式アプリに比べると一部機能の使い勝手が劣る場合があります。特に大量の投稿予約や、高度な動画編集をPCで行う企業にとっては、モバイルファーストな設計が運用のボトルネックになるケースも見受けられます。

ターゲット層が合わない可能性がある

Threadsのユーザー層は、Instagramに近い20代〜40代が中心ですが、より知的好奇心が強く、コミュニケーションを好む傾向があります。単なる「キラキラした写真」だけを求めている層とは異なるため、自社のターゲットが「テキストベースのコミュニケーション」を好むかどうかを事前に精査する必要があります。

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Threads(スレッズ)のマーケティング活用法

Threadsの特性を理解したところで、具体的にどのようにビジネスへ繋げるべきか、実戦的なThreadsマーケティングの活用法を5つ解説します。

ECサイトへ誘導する

Threadsは、投稿内に直接ハイパーリンク(URL)を設置でき、カード形式で視認性高く表示されます。Instagramではストーリーズやプロフィール欄に限られていたリンク導線が、メインフィードで開放されている点が大きな強みです。「この商品の詳細はこちら」という短いテキストと共にリンクを添えるだけで、効果的な購入導線を設計できます。

写真や動画を使って商品を紹介する

テキスト主体のSNSとはいえ、視覚情報は重要です。Threadsでは最大10枚の画像や5分の動画を活用できるので、カタログのような使い方が可能です。

StockSun株式会社が過去に実施した複数案件でのABテストによると、静止画1枚の投稿に比べ、3枚以上の画像を用いた「カルーセル形式(横スライド)」は、インプレッションが平均で2.4倍高くなる結果が確認されました。ユーザーの滞在時間が延びることで、アルゴリズムが「良質なコンテンツ」と判断しやすくなるためです。

Threads限定クーポンや限定情報を発信する

「Threadsをフォローする理由」をユーザーに提供しましょう。「この投稿にリプライした方限定でクーポン配布」といった施策は非常に有効です。

アンケートや質問などユーザー参加型の投稿をする

Threadsのユーザーは対話を好みます。引用投稿を活用した大喜利企画や二択アンケートなどは、拡散(リポスト)を誘発し、フォロワー外へのリーチを広げるブースターとなります。

ユーザーとコミュニケーションを取る

Threadsでは、企業の「中の人」の体温を感じさせる運用が好まれる場合が多いです。ユーザーからのリプライに対して、定型文ではない温かみのある返信を行うことで、ブランドへの親近感を醸成し、ファン化を一気に高めることができます。

Threads活用法は分かった。でも、実行できる体制がない方へ

ECサイトへの誘導・カルーセル投稿・限定クーポン施策… どれも効果的ですが、継続的に実行するには専門的なリソースが必要です。 「カリトルくん」なら、こうした施策をすべてプロが代行します。

Threadsの投稿頻度・時間帯・フォーマットの目安

Threads運用で成果を最大化するには、「何を投稿するか」だけでなく、「いつ・どの形式で投稿するか」も重要です。以下に実運用データをもとにした目安を示します。

Threadsの投稿頻度

週3〜5回を基本とし、継続できる範囲で毎日投稿を目指すのが理想です。Threadsのアルゴリズムは「投稿の継続性」を評価する傾向があり、長期間投稿が途切れるとリーチが落ちやすくなります。

Threads投稿時間帯

ユーザーのアクティブ時間に合わせた投稿が効果的です。

時間帯特徴
朝 7〜9時通勤・起床時のチェックに刺さりやすい
昼 12〜13時ランチタイムのスクロールに対応
夜 20〜22時最もアクティブなゴールデンタイム

※業種やフォロワー層によって最適な時間帯は異なるため、インサイトデータをもとに調整することをおすすめします。

Threadsフォーマットの使い分け

フォーマット向いているコンテンツ
テキストのみ共感・問いかけ・ノウハウ共有。拡散率が最も高い
画像1〜2枚商品紹介・お知らせ。視認性アップ
カルーセル(3枚以上)ハウツー・比較・ランキング。滞在時間向上に有効
動画(最大5分)ブランドストーリー・使用感の紹介。エンゲージメント最大化

自社運用 vs Threads運用代行はどちらを選ぶべき?

Threadsマーケティングを本格化する際、「自社で運用するか、代行会社に外注するか」という判断が必要になります。以下の比較表を参考に、自社の状況にあった選択をしてください。

比較項目自社運用外注(運用代行)
初期コスト低い(ツール代のみ)月額5万円〜(フリーランス) / 30万円〜(専門会社)
運用品質担当者のスキルに依存プロチームが対応
投稿の継続性属人的・離職リスクあり安定的に継続可能
社内ノウハウ蓄積されやすい蓄積されにくい(定例会で補完)
トレンド対応速度遅い速い(複数案件で最新知見あり)
向いている企業小規模・テスト段階中〜大規模・早期に成果が必要

「リソースが足りない」「本業を圧迫している」と感じたタイミングが、外注を検討するサインです。 Threads運用代行の詳しい情報はThreads運用代行とは?費用相場・メリット・会社選びをプロが徹底解説をご確認ください。

Threads運用代行の相場感と外注先を選ぶ際のチェックポイント

外注先を選ぶ際は、費用の安さだけで判断すると品質や継続性でミスマッチが起きやすくなります。以下の費用感とチェックリストを事前に確認しておきましょう。

Threads運用代行の費用相場(月額目安)

依頼先月額相場特徴
フリーランス5万円〜20万円低コスト・属人的。投稿作業のみ依頼向き
専門支援会社30万円〜150万円チーム体制。分析・制作・戦略がセット

Threads運用代行外注先を選ぶ際のチェックリスト

  • Threads運用の具体的な実績・数値を提示できるか?
  • 戦略・ライティング・分析が分業されたチーム体制か?
  • 月次レポートと定例報告会が含まれているか?
  • KGI(経営指標)から逆算した提案ができるか?
  • 成果報酬型・フォロワー購入型など不正な手法を勧めていないか?

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Threads運用代行とは?費用相場・メリット・会社選びをプロが徹底解説

Threadsの企業マーケティングの成功事例

第5章 Threads(スレッズ)の企業マーケティングの成功事例

2026年現在、Threadsマーケティングで圧倒的な集客を実現している5つの企業事例を見ていきましょう。

スターバックス|フォロワー数72万人(2026年3月現在) 

5-1.スターバックス|フォロワー数73万人 

https://www.threads.com/@starbucks_j

スターバックスは、Threadsをファンとの深い交流の場として位置づけています。洗練された動画や静止画で新商品を紹介するだけでなく、アンケート機能やクイズ企画を頻繁に実施しているのが特徴です。ユーザーが気軽に参加できる投稿を増やすことで、一方的な宣伝に留まらない双方向のコミュニケーションを成立させています。

この施策から学べること】
参加型コンテンツはフォロワーの能動的な関与を生み、アルゴリズム評価と口コミ拡散を同時に高める最も効率的な手法です。

ユニクロ|フォロワー数31万人(2026年3月現在)

 5-2.ユニクロ|フォロワー数32万人

https://www.threads.com/@uniqlo_jp

ユニクロの運用で目を引くのは、ハッシュタグを駆使した投稿文です。季節に合わせたコーディネート紹介に加え、期間限定価格などのインセンティブ情報をタイムリーに発信することで、Threadsから実店舗やECサイトへ高い送客効果を生み出す導線設計がなされています。

この施策から学べること
「情報+インセンティブ」のセット投稿は、SNSから実店舗・ECへの送客導線として最も再現性が高いパターンです。

デリッシュキッチン|フォロワー数81万人(2026年3月現在)

5-3.デリッシュキッチン|フォロワー数80万人

https://www.threads.com/@delishkitchen.tv?hl=ja

視覚的な引きが強いデリッシュキッチンは、一瞬でユーザーの目を止める料理動画を主軸にしています。特筆すべきは投稿文の絶妙な「ゆるさ」です。企業の公式感を感じさせない、飾らない言葉選びがユーザーの共感を呼び、日々の献立に悩む層から圧倒的な支持を得ています。

この施策から学べること】
公式感を抑えた「ゆるい一人称」の投稿は、Threadsのアルゴリズムが評価するエンゲージメントを引き出しやすく、企業規模を問わず転用できます。

パナソニック|フォロワー数3.6万人(2026年3月現在)

5-4. パナソニック|フォロワー数4万人

https://www.threads.com/@panasonicjp

パナソニックは、B2C企業における信頼構築のモデルケースと言えます。単なる製品スペックの紹介ではなく、暮らしに役立つ家電の活用術や手入れの方法など、ユーザーの利便性を第一に考えた情報を発信しています。ブランドへの愛着を地道に育んでいるのが印象的です。

この施策から学べること】
製品スペックではなく「使う場面・暮らしへの貢献」を軸にした投稿は、BtoC企業のブランドロイヤルティ向上に直結します。

無印良品|フォロワー数69万人(2026年3月現在)

5-5.無印良品|フォロワー数68万人

https://www.threads.com/@muji_global?hl=ja

無印良品は、Instagramで築き上げた洗練された世界観をThreadsでも崩すことなく運用しています。あえて文字数を抑え、シンプルで落ち着いたビジュアルとテキストで構成された投稿は、情報の多いSNSタイムラインの中で「無印らしさ」を提供しており、ブランドイメージをより強固なものにしています。

この施策から学べること】
投稿のトーン・文字量・ビジュアルをInstagramと統一することで、ブランドの世界観を複数プラットフォームで一貫して届けられます。

Threadsマーケティングで成果を出すために、今すぐ動き出そう

2026年現在、Threadsは企業が信頼できる情報を届けられるSNSとして急速に成熟しています。競合がまだ多くない今は先行者メリットを得られる重要なタイミングで、質の高い投稿を継続することでフォロワーとの信頼関係を構築し、問い合わせや商談につながる導線を作ることができますよ。

Threads運用で成果を出すために、まずは以下の3つを継続することが大切です。

  • ターゲットを再定義し、プロフィールを整える
  • 週3〜5回、有益な情報をテキスト中心で発信する
  • 他ユーザーへの返信や会話を通じてコミュニティを育てる

とはいえ、「何を発信すればよいのかわからない」「社内で運用するリソースが足りない」と感じている企業も多いのではないでしょうか。そうした場合は、SNS運用のプロに任せることで、戦略設計から投稿制作・効果測定まで一括して対応できます。まずはお気軽にご相談ください。

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